郵便物の投函を他人に頼む高校生か大学生の頃に読んだ文章に、「急ぎの郵便物の投函を他人に依頼してはならない。」という主旨のことが書いてあった。 筆者の名前や日本語の文章か英語の文章かも覚えていない。筆者が言いたかったことは、家族を含めて他人から依頼された郵便物の投函は失念し易い、ということだった。 このことは、今でも実行している。重要かつ急ぎの郵便物の投函は家内に依頼しないで自分で行くことにしている。