自転車のパンク対策エアゾールタイプのパンク修理剤を常時携行しているが、大きな穴が開いた場合は修理できない可能性がある。今のところ、徒歩で帰宅できるギリギリの距離までしか走っていないが、帰宅が深夜になるのは避けたい。 通常のパンク修理キットも携行すべきだと気付いた。家に置いてある物は古くなっていてパッチやノリが劣化しているだろう。買う必要がある。