ガラス瓶に入った不気味なもの | muaiのブログ

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昨日、実家で庭の清掃をやってきた。母が落とした樹木の枝や葉を片付けてゴミ袋に入れた。昨年、切り倒した樹木の切り株を掘り出した。

 

物置の横にガラス瓶に入った不気味なものが置いてあった。元は何かの食品であったものだ。何とも言えない不気味な色だ。魔女が鍋の中で作る怪しげな薬のようだ。こんなものを作る位なら、作る前に捨ててしまって貰いたいものだ。テレビで紹介されて作っているようだが非常に迷惑だ。

 

食品を物置の横に置いたということは、母自身が不要なものと判断したはずだ。自分で責任を持って処分して貰いたい。庭は「ゴミ捨て場」では無いのだ。

 

圧力鍋の中にもそういうものが入っている。壊れていない圧力鍋なのに勿体無い。

 

当家では、「長期在庫」する食品の保存は原則やらない。邪魔になるからだ。食品は速やかに消費する方針だ。梅酒を漬けるガラス瓶も捨てた。