「対面」ならぬ「背面」(その2) | muaiのブログ

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「背面」を矯正する方法を考えた。OTさんイントラさんより前に出ることだ。鏡越しに観るしか無い。


元いたクラブで、最前列に陣取る会員達がやたらに後退するのに立腹した記憶がある。


この人達は「背面」をやっていたのだと悟った。


OTさんやイントラさんは「背面」をやっている受講者に対して注意するべきだ。


私ごときが、受講者の視線を観察できるのだから、OTさんやイントラさんは判っているはずだ。