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9月になりましたが、夏の大三角形が綺麗にみえてます。













アルタイル…かな?
近くで所用があり(と云っても、割りとご近所さんですが)ランチに寄らせて頂きました。


















先日の深夜ドキュメントTV「アジアン・エース」で5つ星ホテルのシェフをカレー対決で退けた後は、更に混んでいますが、ラッキーな事に直ぐに座れました!

















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今日は、この夏のお薦めメニュー、サンバルカレーに決定。
野菜と豆がたっぷり使われた中辛カレーです。


















ご飯は大盛り(無料サービス)にしました。



















辛さよりも野菜の甘味、爽やかなスパイスが食欲をそそります!
んまーい!


















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そしてデザートは、僕が大好きなハードプリン(僕が勝手に命名)とメチャウマな、シソと柚子のシャーベット…最強コンビです!

















これにサラダと珈琲が付いて、\950は安いです♪














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そして、スパイス・カフェで不動の人気を誇る薬膳スープカレー「ラッサム」がレトルトになって500円で絶賛発売中です。



ご馳走さまでした!
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3年前に登った時の画像です。










強い勢力の低気圧が通過するのを5合目レストハウスにて6時間も待って登りました。










小雨の残る、吉田口登山道の落石防護壁(6合目~7合目)を眼下に望む辺りで、この虹を見ました。








翌朝の登頂~5合目に戻るまでに何度か雨に見舞われましたが、酷い土埃には遭わずに済み、虹に遭遇出来て、ラッキーでした。











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登頂がメチャクチャ辛かったのですが、僕の鍛え方が甘かっただけではなく、実はバセドウ病を患っていた様です。









主治医の先生曰く「普通なら身体が付いて行かず、登頂なんて出来る訳がない」のだそうです(笑)










知らなかったとは云え、無茶は禁物ですね(爆)
無防備過ぎな寝姿(笑)


















オバケになった夢でも、みているのでしょうか?
















オバケだにゃ~


















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これ以上は止めときなっ!

























見たら目が腐りますわよ!
























ケーサツにバレたらアンタもキョーハンだぜぇ!
























それでも止まらぬ、オヤヂ・パッション!
























死ぬ覚悟の出来た奴から掛かって来な!
























サスガはアンタだ!
ドキョーあるんだな!




























これでも、喰らいやがれ!






















遂に、入浴シーン大公開!



































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鬼太郎!いい湯加減じゃわい……誰じゃ?

ワシの入浴シーンを覗いとる不届き者は!






正に大後悔だじぇ!
グラッチェ!
VMAXは、リアから見るのが一番、カッコいいと思っていましたが…
















逆光の中、フロント側から見るVMAXも悪くないですね!


















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萌え~
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この絵は僕が小学三年の時に、夏休みの思い出として描いたものです。











何を描いたのか分かりますか?










お袋が育った能登半島の海辺にある灯台か、波間に浮かぶ灯標だったと思います。








灯標とは昼夜に関係なく湾内の航路を示したり、夜は文字通り発光して危険な夜間航行を助けます。














我ながら目を疑うのは、青・緑・白・黒・赤の5色しか使わない大胆さ(笑)
















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そして、これも同じく能登半島の思い出を描いたモノです。














伯父さんの乗っていた三菱ジープです。














ギアはコラムシフト、サスペンションは凸凹の山道の揺れを拾いまくる硬めセッティングだった記憶があります。












ガンガン、ギアチェンしないと登って行かない程の急な未舗装の山道を、ジープを飛ばして登って行く伯父さんが何だか、カッコ良くて!













山道の終点みたいな所に家があったので、伯父さんにしてみれば、日課みたいなものなんですね。













そんな憧れを込めて描いた絵です。












手が届きそうで怖い位の星空を見たのも、ここが最初でした。


流れ星、飽きる程に見放題!

天ノ川、星が多過ぎて良く解らず(爆)
古い名刺を処分しようと思い、引っ張り出しました。














名刺フォルダー、名刺ケース(昔はプラスチック製)に詰め込んでたもの、輪ゴムで束ねてたもの(失礼してました)等、思いの外、沢山ありました。















手当たり次第バラしちゃ「残す」or「残さない」を仕分けするのですが、あの頃の懐かしい記憶が甦る方だけでなく、顔も思い出せない方が何人も居ました。















友達の名刺も沢山、発掘しました。
















既にその会社には居ない奴、会社自体が無くなった人、出世して肩書きが今と違う等…
















四半世紀も時代が過ぎれば、皆の人生も色々と変わる訳ですよね。

















そんな中で、特に目に付いたのが、携帯電話の有無です。
たった四半世紀で、これ程までに変化したモノも無いのでは?



















あの頃の携帯電話の市外局番がタイトルの
010、020、030、だったのです。















030の携帯ユーザー=黎明期からの携帯使用者!
ナ~ンテ理由で、030で始まる携帯電話が売り買いされてたなんて、笑っちゃいますよね。


















まだ通話料金が高く(幾らかマシになったとはいえ)、公衆電話から携帯電話に掛ける為に、10円玉を何十枚も用意したのも、懐かしい記憶です。

















さすがに無線従事者の免許証を貼り付けた、ショルダータイプの携帯電話では無かったですが(笑)
折り畳み式は珍しく、殆どがストレートタイプで、細くてすぐに曲がっちゃう意味レス(=意味の無い、コードレス的な使い方です)アンテナが標準装備でした(爆)


















電波の届く場所は、今と大違いで、とても限られていました。





当時、登った富士山頂からその感動を誰かに伝えたくて、御来光を拝んだ直後、友達の携帯電話に電話を掛けちゃいました。















もちろん、i-modeもカメラも付いていませんから御来光の画像を送るなんて、100%ナシです。

















電波の状態が非常に悪く…と云うより、富士山はまだ「圏外」だったのですが、途切れながらも繋がったので、驚きました!


他社は完全に繋がらなかったので、DOCOMOは凄いと感動しました!



















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9合目辺りからの御来光と微妙な雲海です。雲の下には山中湖が見えます。













「おーぃ、俺だー!今、富士山頂から電話してんだぜ!ホントだって。メチャクチャ寒いけど気分最高!」って一方的に捲し立てましたら「何時だと思ってるんだ、朝っぱらからふざけんじゃねー」と怒られちゃいました(笑)
















朝の五時半に、途切れ途切れの可笑しな電話を受けたら、そりゃ誰だって怒りますわな(爆)
















初の富士山頂アタック成功に興奮した僕は、親にでは無く、友達に電話を掛ける辺りが自分らしいと申しますか(笑)














「次の奴に掛けなきゃいけないから、電話を切るぞ、じゃあな!」

何も知らずに早朝から叩き起こされた犠牲者は、あと3人続きましたとさ(爆)





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このエピソードとは違う時期の登山でしたが、赤い富士山の山肌を雲が悠然と駆け抜けて行きました。