
保護して1週間、ようやくミルクがゴハンだと認識できて、上手く飲んでくれ始めた頃の画像です。
嬉しくて、全身を突っ張って飲んでいたチョビ君。

兄弟でナメナメとチューチューし過ぎて、毛が抜けちゃって大変だった頃。
2匹ずつ、隔離してました。

更に10日程経って、興味のある事に構わず突撃する、赤ちゃん猫から仔猫っぽい行動になりました。
鼻先が黒いので、暫定的にチョビヒゲと呼ばれていました。

あれから4ヶ月。
チョビの名前も正式に信長に変わり、先住猫達にちょっかいを出す、イタズラ好きな猫になりました。
前飼い主には箱に詰められて棄てられいました。
保護した頃は、生きるか死ぬかの毎日だったので、新飼い主さんからたっぷり愛情を受け、スクスク育って本当に良かったです。
















