「ピカソから学ぶ成功の秘訣|成果の裏にある膨大な挑戦と継続 | eko* life

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50代からの、ゆるっと美容と暮らし。更年期でもキレイに、ラクに、笑顔で。日々の中で見つけたお気に入りを紹介しています。

 

    

こんにちは、ekoです。

50代からの「美容と健康」、そして「暮らしとお金のこと」。  
がんばりすぎず、でも心地よく整える日々を記録しています。

家族は夫と、成人した子どもが2人。

本業では物販をしながら、株式投資も少しずつ。  
日々の暮らしを充実させることにも励んでいます♪

自分のための覚え書きと  
誰かの何かのきっかけになったらうれしいです☺️

  

 

新しい何かに挑戦したくなるかも?な話

 

こんにちは!

 

 

新しいことを始めるのに「よっこいしょ」って気合が必要になってきませんか?

 

若い頃はもっと気軽に色々チャレンジできていた気がするのに、

 

 

50代にもなると「今さら私が…」なんて、つい思っちゃったり。

 

 

でも

 

 

あの有名な画家のピカソの話。

 

天才ピカソ、実は「挑戦のかたまり」だった!

 

突然ですが、ピカソって生涯でどれくらいの作品を描いたと思いますか?

 

 

なんと、油絵や素描、版画、彫刻などを合わせると、

 

 

約15万点もの作品を制作したと言われているんです!

 

 

 これ、ギネスブックにも載っている記録だそうですよ。

 

 

毎日1枚描いたとしても、400年以上かかる計算になるんですって。

 

 

すごい数ですよね!

 

 

私たちが知っている「ゲルニカ」や「アヴィニョンの娘たち」

 

 

のような有名な作品は、その膨大な挑戦の中のほんの一部。

 

 

作風も「青の時代」や「キュビスム」といったように、

 

 

一つのスタイルに留まらず、次々と新しい表現に挑み続けた画家でした。

 

 

「できないこと」をやってみる精神

 
 

ピカソはこんな言葉を残しています。

 

 

「私はいつも、自分にできないことをやっている。そうすれば、そのやり方を学べるからだ」

 

 

天才と呼ばれたピカソでさえ、いや、天才だからこそ、

 

 

常に自分の知らないこと、できないことに果敢に挑戦し続けていたんですね。

 

 

きっと、あの膨大な数の作品の中には、現代の私たちが知らないような試行錯誤がたくさんあったはずです。

 

 

 

そう考えると、私たちが何か新しいことを始める時に

 

 

「失敗したらどうしよう」なんて心配するのが、なんだかちっぽけに思えてきませんか?

 

 

心の中に「ピカソ」を

 

50代は、子育てが一段落したり、自分の時間が少しずつ持てるようになったりする時期。

 

 

まさに、若い頃にはできなかったことに挑戦する絶好のチャンスかもしれません。

 

 

 

もちろん、ピカソみたいに大それたことをする必要なんて全然なくて。

  • 気になっていたお料理教室に通ってみる

  • このブログみたいに、自分の思いを文章にしてみる

  • 昔、好きだった手芸をもう一度始めてみる

 

そんな小さな一歩でいいんだと思うんです。

 

 

全部が全部、うまくいく必要なんてありません。

 

 

たくさんの挑戦があったからこそ、

 

 

ピカソの傑作が生まれたように、

 

 

私たちの日常も、いくつかの挑戦が人生を豊かにしてくれたら、

 

 

それだけで「儲けもの」だと思いませんか?

 

 

「心の中のピカソが…」なんて言い訳しながら、

 

 

 

新しいことに気軽にチャレンジしてみるのも、

 

 

なんだか楽しそうですよね。

 

 

実はちょっと今日はAI関係の講座(有料)

 

を5時間ほど受けた後でウインク

 

 

疲れてますが、

 

 

新しいことにチャレンジ出来た感がありますウインク

 

 

 

 

 

 

 


先日食べたホテルのランチ🍽️✨

 

 

 

どこの店の店員さんも履いてた!多分キョンキョンも。

オシャレな人ほど履いてる気がするし、
立ち仕事や子育て中のママにも絶対オススメ。

とにかくほしい!!
足元からリカバリーされてる感、半端ないです。↓