ぱるの無駄話 -11ページ目

ぱるの無駄話

男性から見る女性の感覚の不思議エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?
そして
男性から見る男性の感覚の不思議(゜_。)?
なんてぇ~事をちょいちょい書いていこうと思います<(_ _)>

こんにちは( ´ ▽ ` )ノ

マックの珈琲コーヒーを飲みながらのブログです♪

その昔から私は車が好きで車をいじって(改造ですな)は走りに行っていた時期が有りました。
当然改造車なんで8ナンバー。
車検は毎年、保険も高いガーン
550ccの排気量から1300cc、1500、1600、1800、2000と乗り換えて30代で3000ccの車に。
しかし、実は走って居た(素人レースをしていた)のは1800ccまで。
後は、ほぼノーマル(無改造)で普通に移動の手段として乗っておりました。
何故過去形かと言いますと、実は今は車を手放して無い状態なんですかお
ここはまた別の時にお話しますね。

今回は、走るのをやめた理由なんですけど、正直怖いと思ったからです。
1800cc迄は車がどういうコンディションで、何処でどれくらいアクセルやブレーキを踏めばどうなるか、ハンドルを切ればどう路面をタイヤが流れるかが文字通り手に取るように感じられたんです。
だけど、2000ccになったら分からない。
正確にはアクセルに踏みしろが残っているのに踏み込む勇気が無くなるんです。
踏み込んだらどうなるか分からない、予想出来ないんですよ。
予想出来ないから怖い。
勇気を振り絞って踏み込むんですが身体を通じた五感が反応出来ない。
はっきり怖いと感じたんです。
こりゃ危ないなと。
プロのレーサーはもっともっと高い次元で、また、恐怖を克服しながら攻めているんでしょうが私はそれが出来ませんでした。
だから引退(笑)。
センスが無かったんだなぁしょぼん

しかし、今考えれば怖いという事を知れたのは良かったと思うんです。
事故も無く五体満足でいられているし、排気量が大きい車を操作するにもゆとりが持ててる。

これはいろんな事にもつながるね。

頑張って頑張って頑張り抜いて、もうだめだと感じたら一度諦めて降りる。
悔しいって感じながら次のチャレンジをする。
いろんなチャレンジを克服すると自分の違う能力が上がる。
そうすると、違う能力が悔しいって感じた記憶を呼び起こした時に克服の仕方を教えてくれたりするんです。

頑張り抜く力と、一度諦める勇気。
そして諦めた時に生まれる悔しさ。
悔しいから次頑張る強さ。
これが成長の一つの公式じゃないかな~。

明るく元気に前向きに(*゜▽゜)ノ

そして記憶の一部は日々欠落(笑)しながら生きている「ぱる」です。


さて話はがらりとタイトルの内容に戻りますが

男性会話には女性には失礼なのですが「あげまん」やら「さげまん」なる言葉がつかわれたりします。

※女性の会話では「あげちん」とか「さげちん」とか言うのかな?(笑)

んじゃどんな女性が「あげ」なのか「さげ」なのか?

文字通り『運気』を「あげる」か「さげる」かみたいですね。

「あげまん」と言う俗称(花魁用語から来ているらしい)は、女性器の隠語と言う説と「間(まん)」=出会いや巡り合わせと言う説があるようです。

だから後者の説だと、運気のあがる巡り合わせって感じかな。


では、どんな女性は男性の運気をあげるのか?

  ○自分自身の感情
をしっかりコントロールしているから、感情にムラが無く相手が安心できる。

  ●いつも笑顔でいるから心が安らぐ。

  ○励まし上手、ほめ上手、しかしピリッとさせるような激も時には飛ばす。

  ●家事・料理等が上手く余計な生活をする上で健康に居られる。

  ○友人知人に対しても明るくコミュニケーション上手。

  ●会話は話しと聞きが3:7程度。

  ○床上手(と言うより肉体的な相性が良い)

こんな点が挙げられますかね。


おや?これって男性にも言えるね(*´∇`*)

こんな男性なら女性の運気をあげられるんじゃないかな。


んじゃ俺も めざせ『あげちん』(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(笑)


禁煙禁煙をしよう!

な~んて思った訳でもないのですが約1週間以上煙草を止めております。

きっかけはインフルエンザにかかっちゃったからカゼ


実はさほど苦しくはなかったのですが(2日間ばかり寝込みましたが)、ひどい寒気や高熱、節々の痛みは無く、さらりと終わりそして病院に行ったら「クロ」判定(笑)。


まぁ調子が悪いから仕方ないなと腹をくくり、3~4日煙草を吸わないでいたのですが思ったより辛く無い。


んでもってどれくらい吸わないでいられるかな?と思っていたらあっと言う間に1週間経過。


で、この土日がちょうど1週間目にあたったのですが、やっぱり見ました!夢(笑)。


禁煙した仲間に聞いていた禁煙中に煙草つい吸っちゃう夢。

夢の中で痛烈な挫折感があるそうな・・・。


同じように、会社の後輩たちとつい喫煙所で煙草を2本程度吸ってしまう夢を見たのですが、夢の中でなんと「2本くらいだからまっいっかぁ」と言う考えでしたよ。(笑)

我がことながらなんたるふてぶてしさ(;´▽`A``

おかげでいやぁ~な思いをすることなく起きることは出来たんですけどね。


やはり、止めなきゃ!って言う気持ちで止めていないから(いつでも吸えばいいじゃんと思ってるんで)こんな考えになったんでしょう。


私的な感じ方ですが

 ・期限を決めない(どれだけ煙草を吸わないでいられたか、ちょっとだけ記録を作ってみる位の意識)

 ・もし吸っちゃってもあきらめない(別に吸ったことを後悔しない)

 ・吸いたくなったら、一度躊躇ってみる(「吸っちゃっていいの?俺」って自問自答)

 でも吸いたければ吸う(一本だけね♪)


で、今までの感覚ですが

 ・1日目、3日目がとにかくキツイ

 (タバコ吸わない事に意識がいく)

 ・一週間目がふと思い出したようにキツイ

 (1本くらいなら吸っても良いと思う、一口目は美味いよぉ~、でも4~5口目から不味くなる、でも吸いきるところがポイントね!)

 

ここを超えると以外と楽かもしれません( *・ω・)ノ


だまされたと思って騙されてみて(*´∇`*)

セクシャルハラスメント(性的嫌がらせ)

「相手の意思に反して不快や不安な状態に追いこむ、性的なことばや行為」を言います。


企業内では有る無しに関わらず必ず耳にする言葉でしょう。


私も仕事柄このような事象に立ち会うこともしばしばある(無い方が良い(笑))のですが、実は被害者側と思われる方にも原因の一部はあるようです。

原因の一部と書かせて頂いたのは、加害者へそのきっかけであるとか、二次的な反応を起こさせるケースがあると言う事からなんです。


もちろん、加害者に全面的な非はあります。


しかし、加害者の行動を冷静に捉えておけば未然に防げることも多々あるのではないかなあと感じます。

もちろん加害者にならない為にも、逆に「この様な事を勘違いしなければ間違いは無い!」と言う啓蒙も行っております。

ではどの様な勘違いかと言いますと、

  ①自分に気があるのでは?

   ※ビジネスの社会でそもそもイチイチ恋愛感情を確かめるような意識男はモテません。

    よってそんな考えがよぎるようならそもそも勘違いですな!。

  ②据え膳食わぬは・・・

   ※食ってしまえば確実に何かの種(火種ですわな)になりますね。

    特に既婚者がそんなもの食えば少なからず爆薬に等しいですよ。

  ③その気があるのでは?

   ※どんな気かは分かりませんが②の火種を仕掛けられているか若しくは①の単なる勘違いでしょうな。


簡単にいえば、相手から本気で要求が無い限り(そして自分が既婚者で無い)は異性に対する感覚は仕事上持っちゃダメって事です。


さて、被害者が加害者を勘違いさせるケースですが

  ①二人っきりで食事や飲みに行く

  ②頻繁にメール等で連絡を取り合う

  ③接触頻度が高く、パーソナルスペースが小さい(接近して)会話がある

  ④男女わけ隔てが無い会話と上下分け隔てない会話を好む

と言った感じですね。

あと、

  ⑤ちょっとチヤホヤされるのが好き

もあるかな?


実はセクハラを受けるコの多くが女性からあまり慕われてないケースが多かったりもするんです。

男性からは見えない、女性への顔があるらしく。

それだけにセクハラで困った時に別の男性に相談してそこからもセクハラ受けるケースがなんと多いこと!?


セクハラするような「勘違い自意識過剰人間」かつ「隠れて姑息な事をする人間」には厳しく接していきますが、それを起こさせない環境づくりにも目を向けて動かないとですね。


なんにせよ会社は「仕事」する場所だからね(*゜▽゜)ノ

女性社員の四方山話にしばしば登場する「優しいヒト(男性)」と言う言葉。


色んな意味で「優しい」って言葉が使われているが、ニュアンスとしては大きく二通りあるみたいだね。

「万人に優しい」

「私(だけ若しくは私の友だちまで)に優しい」

という二つ。


そして共通項は

「場の雰囲気を察して(空気読めて)、上手く色んな人とお話が出来る」

  (気遣い、心配りが出来るってことなんだろね)

「困っている(大変な時に)手伝ってくれたり相談に乗ってくれる」

  (たよりがいがあるってことかな?)


お~、凄く出来た人だなぁと思うよね。(*´∇`*)


だけど、よくよく聞いてみるとそんな男性との関係は長続きしないみたい。

例を挙げると

 『八方美人の傾向がある』

 『決められない(決断できない)』

 『何でも一人で抱え込む』

 『突然感情的になった挙句に後で謝ってくる』

なんて事がある様子。


(´-`) ンー

それってホントに「優しい」って人なのかなぁ?

と言うよりも「優しいヒトが好き」って言うのは、

「自分を気にしてくれる」

って事や

「気遣いや心配りが出来る」、「感情的に穏やか」

って人なのかな?


わが社の女性では更に『自分が必要な時に』って接頭語までついてたけどね(笑)。

いやぁ、都合が良い男性だなぁこりゃ(;´▽`A``。


しかし、以外にそういう男性って多いんだよね。

年齢問わずと言うよりも、年齢が上がってからの方が多いかもしれない。

そして既婚未婚問わずに。

でも、この男性達は女性ウケは良いんだ。

男性社員(特に部下)からのウケは悪い。やる気のある人間からのウケは非常に悪い。

まぁ、女性には特にこの「優しさ」が際立ってるんだけど(笑)。


ちなみに私はそんな女性に細やかな気配りなんて出来ないから、そんな男性がどうしてそこまで出来るのかなぁって感心しちゃうんだけど。

特に仕事だと指示しなければならなかったり、指導しなきゃならない時は、言葉だって結構強い発言や厳しい口調になる時もあるしね。

好きな人ほど厳しくなるかもしれないなぁ。

それだけにその人と一緒に成長したいし、新しいものを考えて見つけて喜びたいからなんだと自分では思ってる。

だからきっと「優しい」人としては認識されてないのかもしれないね(;´▽`A``。


自分自身の中での「優しさ」って言うのは、愛情の有る『厳しさ』も入っていて初めて「優しさ」ってことなんだけど一言で表されちゃうと難しいなぁと感じる今日この頃です。

そもそも「優しさ」を欲しがる心理に興味がわくなぁ(*´∇`*)。