昨夜会ったカナダ人の友達に、ささやかながら手土産を準備しようと
デパ地下を徘徊。
残るモノは趣味が合わないと困るな
これからシンガポールにも行くからあまり荷物がならないものがいいかな
食べものがいい!
と
和菓子コーディネーター、駆け出し和菓子研究家(自称)としては
是非とも日本の素敵お菓子を持って帰って欲しい!
生菓子は美味しいけど日持ちがしないので干菓子にしました。
9月は中秋の名月があるし、重陽の節句もあるのでそれにちなんだ菊や、月、ウサギが並んでました。
私はその中でも香川県のばいこう堂さんの月見モチーフをチョイス。
食べものがいい!
と
和菓子コーディネーター、駆け出し和菓子研究家(自称)としては
是非とも日本の素敵お菓子を持って帰って欲しい!
生菓子は美味しいけど日持ちがしないので干菓子にしました。
9月は中秋の名月があるし、重陽の節句もあるのでそれにちなんだ菊や、月、ウサギが並んでました。
私はその中でも香川県のばいこう堂さんの月見モチーフをチョイス。
友人はチャイニーズカナディアンなので、おそらくMoon Festival(お月見)を知っているかなというのと、この干菓子が和三盆以外に極力他の粉ものが入っていないなかったので。
せっかくなら、口にいれたらスーッと溶ける和三盆のお菓子を味わってほしかったんです。
干菓子に珈琲もアリだけど
やっぱり抹茶!
一保堂で抹茶もget
海外の方にあげるんです~
とお店の方に伝えたら英語の作り方も同封してくれました。
お土産で買っていく方が多いとのこと
たしかに海外でも抹茶は人気
来週のテレ東の未来世紀ジパングでもそんな特集らしい
バンクーバーいた時も抹茶ラテはあったし
楽しんでくれるといいな(^~^)
かれこれ8年?!ぶり位の再会
旦那さんとお友達と3人で来日。
横丁がいいか、豆腐料理がいいか、変わり居酒屋がいいか、回転寿司がいいか考えてたんですが、、、
友人は待ち合わせ時間ちょっと前に滞在先に着いたばかりでちょっと疲れてそう。
ということで友人に教えてもらった滞在先から徒歩圏内の昭和テイストたっぷりの居酒屋へ。
クリエイター夫婦で、ユニークなの好きと言ってたので面白がってくれました(*^^*)
悔しいのは昭和テイストを英語でどう伝えていいかわからず、old fashionで逃れてしまったこと。。
普段書くことは多いものの、話す機会がほとんどないといざという時にもごもごしてしまう。
来年は通訳ボランティアも申し込みたいし、
少しずつ英語で和菓子を作るワークショップも始めたいので今日うまく説明できなかったこと勉強しよう。
音読して、口をならさないと。
hit the ground running
地面にぶつかってすぐ走る…???
最近社内の新入社員紹介メールで見かけた表現
ネイティブの人が書いているのでこういう時の定型表現なのかなと思うけど、
今まであまり見たことない。
早速調べてみると。。。
《alc》
-〔新しいことに〕すぐに全力で取り組む
…直訳から何となく連想できなくもないような
《Oxford Dictionaries》
-To start something and proceed at a fast pace with great enthusiasm.
(情熱をもって何かを迅速に開始し、進める)
《Rachel's English》
-To start something and proceed quickly without too much planning or preparation
(計画や準備をやり過ぎることなく迅速に開始し、進める)
>>計画や準備が完了してなくても、情熱をもって、ちゃっちゃと新しいこと始める。
みたいなイメージ。
けっこう使えそう。
起業をしてる/しようとする人にもピッタリ(無理やりw)
例えば、応援してくれてる友人からこんな応援
“When your goal becomes clear, you should hit the ground running!”
(目標がはっきりしたら、早くやるべきだよ!)
とか
自分にはっぱをかけてみる
“I have to hit the ground running by going out and meeting folks and building a business from zero.”
(ビジネスをゼロから作ったり、外に出かけて人に会ったり、早いとこ動き出さなきゃ!)
とか
そんなに頻繁に使うイデオムではないけれど
地面にぶつかってすぐ走る…???
最近社内の新入社員紹介メールで見かけた表現
ネイティブの人が書いているのでこういう時の定型表現なのかなと思うけど、
今まであまり見たことない。
早速調べてみると。。。
《alc》
-〔新しいことに〕すぐに全力で取り組む
…直訳から何となく連想できなくもないような
《Oxford Dictionaries》
-To start something and proceed at a fast pace with great enthusiasm.
(情熱をもって何かを迅速に開始し、進める)
《Rachel's English》
-To start something and proceed quickly without too much planning or preparation
(計画や準備をやり過ぎることなく迅速に開始し、進める)
>>計画や準備が完了してなくても、情熱をもって、ちゃっちゃと新しいこと始める。
みたいなイメージ。
けっこう使えそう。
起業をしてる/しようとする人にもピッタリ(無理やりw)
例えば、応援してくれてる友人からこんな応援
“When your goal becomes clear, you should hit the ground running!”
(目標がはっきりしたら、早くやるべきだよ!)
とか
自分にはっぱをかけてみる
“I have to hit the ground running by going out and meeting folks and building a business from zero.”
(ビジネスをゼロから作ったり、外に出かけて人に会ったり、早いとこ動き出さなきゃ!)
とか
そんなに頻繁に使うイデオムではないけれど
頭の片隅にいかがでしょ(^~^)



