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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 


仕事がうまくいかないとき、失敗が続いたとき、

 


「自分は失敗ばかりで、ちっともうまくいかない」


「あいつは成績もいいし、悩みなんかないんだろうな」


 

自分と人を比較して、落ちこんでしまった、、、

 

そんな経験は、誰にでもあると思います。



 

相手の良い所ばかりが目につく


というよりは


自分の不甲斐なさばかりに目がいく


 

その結果、自分のことも、相手のことも嫌になる

 


そんな悪循環に陥ると、自力で抜け出すのは難しくなりますね。




 

「自分はあいつみたいに明るくない


「自分はあいつみたいにうまく話せない



 

つい、人と比較してしまうという人は、比較する対象を変えてみるのもいいでしょう。



 

Aさん、Bさん、Cさん、Dさん


周りのすべての人と比較しても


あなたは明るくないのか?

うまく話せないのか


 

すると、必ずしもそうではないことに気づくはずです。



 

明るさといっても


ひょうきん、天真爛漫、あたたかいなど


いろんな明るさがあることだったり


 

口下手でも、成果をあげている人がいるという事実だったり。




 

ネガティブな感情が出てきた時は自分の考え方のクセや行動パターンを変えるチャンスでもあります。




 

才能開花に役立つ心理学についても、また発信していきますね!

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

時代の変化と共に、私たちのライフスタイルは目まぐるしく変化しています。

 

そしてその変化は、今後ますます大きく、そしてスピーディーになるでしょう。

 

 

そのような中、これからの人生を豊かに生きるために必要なのは「4つの準備」

 

 

健康的な働き方とキャリア戦略

幸せな人間関係を作る力

何歳になっても楽しみを見つける力

経済的自立力

 

 

昨年、これらのポイントをお伝えする100年時代の人生戦略の作り方」相談会を実施したところ、予想を超える盛りあがりに。

 

 

そこで急遽、オーディオ教材として、みなさんにも提供することになりました。

 

 

参加者との質疑応答も許可を頂けたので完全収録。

 

才能プロファイリングの模様もバッチリ入っています。

 

 

 

 

これからは国や会社があなたの人生を守ってくれる時代ではありません。

 

 

事実、企業の中にもダブルワーク(副職)を推奨する動きが出てきていますし

 

国もどうやらその方向に舵を切りそうな気配です。

 

 

 

 

これまでは、置かれた場所で咲けば幸せになれた時代。

 

 

でも、これからは人生の楽しみを自分で見つけ取り組む人が

 

豊かに生きられる時代になるのは間違いありません。

 

 

時代の流れやテクノロジーの進化を視野に入れて

 

これからの人生戦略を作りたいという方にとっては、大きなヒントを得られる内容です。

 

 

 

これから始まる100年時代

 

 

人生戦略を作り、豊かに生きたい方はぜひお聞きください!

 

 

 

100年時代の人生戦略の作り方オーディオセミナー

内容&詳細はこちらから

 

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

 

What have you failed at this week?”

「今週、失敗したことは?」

 

 

 

これは、アメリカで女性最年少の億万長者になった起業家、サラ・ブレイクリー

 

子供の頃父親から、何度も何度も、聞かれたこと。

 

 

「何も試していないことが失敗」と考えていた父親は

 

子供達がこの質問に答えられない時は、心底がっかりしたそうです。

 

 

 

ビジネス、マーケティング、商品作り

何も知らなかった自分が成功を収めることができたのは父親のこの口癖のおかげ

 

 

「知らないことが私の資産」

 

 

「知らないこと、わからないこと、教えてもらったことがないことは、あなたの大切な資産なんです」

 

 

 

彼女はそう振りかえっています。

 

 

 

 

「失敗は成功の母」とも言いますが

 

現代社会はまだまだ

失敗を推奨するレベルには至っていません。

 

 

 

子供たちが、成功するマインドを身につけるため

 

家庭学校

 

 

「今週失敗したことは?」

 

 

と笑いながら話せる環境をつくることも

 

これからの大切な、教育の在り方、になるのではないでしょうか