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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。


 

今、時代が大きく変わり

自分らしく生きる人が増えています。


 

子育ての合間に自宅で仕事を受けている人


産後、テレワークで働いている管理職


地方には自給自足のコミュニティを作り、お金が必要な時だけバイトをして生活している若者たちもいます。

 


会社に勤めなくても仕事がある。

スマホ一台でお金が稼げる


 

それが今起きている現実です。



 

テクノロジーの進化のおかげで


自由に生きるための選択肢は

どんどん広がっていますが


 

その中で、あなたが選ぶのはどんな未来でしょう?



 

多様な生き方が認められるようになっても


相変わらず、今まで通りの選択をしていては


本当の豊かさを手にすることはできません。

 



ベストセラー「ライフシフト」でも述べられているように


これからの時代

豊かに生きるために重要な資産のひとつは「変身資産」



 

「私はこういうタイプだから」


「私の仕事は◯◯だから」


 

過去の制限の中に

自分を押し込めながら生きるのは


もうそろそろ、やめませんか?



 

そして、新たなポテンシャルや才能開花の種を見つけませんか?



 

今回、自分らしく生きたい!という方のために


人生を変える技術「ライフシフト・コーチング」の方法をお伝えするオンライン講座をつくりました。


 

オンラインなので好きな時、好きな場所で、セルフ・コーチング・メソッドを学んでいただけます。

 


7月開講のライフシフト・コーチ養成講座を検討されている方にもおすすめですよ!



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― お知らせ ― 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

才能開花には自分に向き合うことが不可欠です。

 

 

その過程で

忘れていた感動を思い出す人もいれば

 

人にずっと言ってこなかった

辛い思い出を語る人もいます。

 

 

ライフシフトを起こすには

ビリーフを変えることが必要ですが

 

その選択を後押しするのは

 

 

痛みを超えてでも、自分らしく生きたい

 

「人に貢献したい」

 

 

という気持ち。

 

 

 

「弱さを強さに変えられる人」

 

 

 

才能開花する人はそういう人だと思います。

 

 

 

 

「なぜ、自分にこの才能があるのか?」

 

「なぜ、あの人の力になりたいのか?」

 

 

 

才能心理学でいう「ない人」の場合には例外なく、

個人的な辛い経験があります。

 

 

そして才能はその感情をエネルギー源にして開花します。

 

 

 

 

自分の過去に向き合うのは辛い時もありますが

 

辛い経験に目を背けたまま

自分の才能をみつけることも

 

今の自分を変えることもできません

 

 

 

しかし、その勇気を持った人には

才能開花というギフトだけではなく

 

同じような境遇にいる人に感動を与え

 

「私も力になりたい」

 

という応援者というギフトも与えられるのです。

 

 

 

痛みを経験した人は強さだけではなく

 

他者への思いやりも深くなる。

 

 

 

そんな人こそ、才能を発揮して欲しいと思います。

 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

先日、ある受講生がこんな気づきをシェアしてくれました。

 

 

「ここに学びに来る人の中には、若くて優秀な人がたくさんいますよね。

 

みんな、バリバリ仕事をしているのに、今の仕事より次のステップのために学びに来ている。

 

自分が彼らの会社の経営者だったら、危機感を感じます

 

 

 

会社に魅力がなければ、これからの時代は生き残れない。

 

日頃からそんな危機感を、リアルに感じている経営者はまだまだ多くないと思います。

 

特に、自分が稼ぐこと=会社の利益・発展、というビリーを持っている経営者は

 

自分が頑張って売り上げを上げようとしてしまうので、つい視野が狭くなりがち。

 

 

社員のやりがいや、会社としての将来性を、あえて客観的にみることも必要ですね。

 

 

働く人にとって魅力のある会社

やりがいを満たせる会社

 

組織として、経営者として、次のステージを目指すのであれば、それにふさわしいビリーフを持たなくてはなりません

 

 

例えば、売上を上げようと思ったら、それに応じた仕組みが必要です。

 

 

 

 

仕組化とは、言い換えれば人に任せるということ。

 

 

 

 

その時に、これまでのように頑張らない自分を認められるかどうか

 

経営者としてのビリーフチェンジが問われる場面です。

 

 

 

最初に紹介した受講生の気づきのように、優秀な人材は常に自分を変化、成長させるアンテナを張り巡らせています。

 

 

 

価値のイノベーションが不可欠な時代。

 

 

 

経営者にも柔軟なビリーフチェンジが求められています。