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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。


 

もし、あなたに素晴らしい才能があったとしても

誰からも必要とされなければ、それは単なる「すごい技」にすぎません。

 

驚かれはしても、人の支持を得ることはできないでしょう。

 

人が一人では生きられないように

才能も、必要としてくれる人がいてこそ成り立つものなのです

 

 

自分の才能を活かして、人を幸せにするために大切なことは


「才能を時代にマッチさせること」



 

人は「ないもの」を欲する生き物です。

 

たとえば、戦後の貧しい時代には、白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫が「三種の神器」といわれ、モノが豊かさのシンボルでした。

 

いつの時代も「今、ないもの」が、幸せと豊かさのシンボルとなるのです。

 


 

では、どうすれば、才能を時代にマッチさせることができるのか?


 

続きは、明日の記事でお伝えしますね!

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

20代前半、就職したものの、仕事にやりがいを感じられなかった私に

恩師がこんな言葉をかけてくれました。

 

「才能とは見つけるものではなく、呼ばれるものなのだよ」

 

 

天職は英語で「Calling(呼んでいる)」

 

才能の源泉が、見つけるのではなく、思い出すものであるように

天職も、見つけるものではなく、呼ばれるものだというのです。

 

では、一体私たちは、誰に呼ばれるのでしょうか?

 

それは

 

「これをして欲しい」

「あれをして欲しい」

「こんなものが欲しい」

 

まわりの声に呼ばれるのです。

 

 

その声が、一部の人々の声から大多数の声になったとき

その声は、「時代の声」に変わります。

 

 

才能の源泉が「内なる声」だとするなら

時代の声は「外なる声」

 

「内なる声」は、あなたを前に突き動かす原動力となり

「外なる声」は、あなたを引き上げる引力となります。

 

ふたつの声が出うとき、才能のビッグバンが始まるのです。
 

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

自立して自分らしい人生を生きたい、という人は多いです。

 

自立には大きく分けて

「精神的な自立」「経済的な自立」がありますが

 

今日は「精神的自立」についてお伝えします。

 

 

ひと言でいうと、自立とは

 

「応援されようが反対されようが、私は私の人生を歩んでいく」

 

ということです。

 

 

これは、他人の考えやお互いの違いを認めることができる状態のことで、

間違っても自分の考えを押し付ける、排他的になる、ということではありません。

 

例えば、善意で人に何かをしてあげたとき、

相手があまりいい反応を示さなかったとしたら、どう思うでしょう?

 

精神的自立をしている人は

 

「自分と相手では望むものが違ったのだ」

「この人は何を望んでいるのだろう?」

 

と考えます。

 

逆に、「違いを認める」「相手も自分も尊重する」ことができていないと

 

「やってあげたのに・・・」と、自分の価値観で相手をジャッジしてしまうのです。

 

 

では、自分らしく生きるために、どうやって自立力を磨けばいいのか?

 

 

 

続きは「才能ディスカバリーチャンネル™」でどうぞ!

第35回目「自分らしく生きるための自立力の磨き方」(約17分)