先日の野田阪神、Goo-noteさんでのウェディング装飾をしているときに気づいたこと。
このような棚に花を挿していく作業になりますので、
「踏み台昇降」をすることになり、失礼ながらも靴を脱がさせていただき、
裸足での作業となりました。
すると・・・なんでしょう・・・
足裏がきもちいい・・・と感じたのです。
実はこちらのレストランは床は板張りなのですが、スタッフの方が
手でぞうきんがけをされていたようで、ツルツル、スベスベの床なのです。
それにゴミ1つ落ちていない・・・・感激。
60年配の女性なのですが、とても素敵な笑顔をされていておだやか。
ご主人も出てこられたのですが、何ともいえないすてきなご夫婦でした。
突然、お宅訪問したにも関わらず、こちらも床がピカピカ。
結婚式当日、そして翌日撤収の際にも偶然その方にお会いすることがあり、
何だかわかりませんが、とても心地よいオーラな方でした。
決して、「私、凄いでしょ!」というがんばっているオーラやお節介オーラではなく、
自然と当たり前にされていることが、身についている・・・
あー、こうなりたいなー、こうありたいなと想える女性。
そして偉そうぶってない女性ってステキですね。
とても活発で颯爽としていて、なおかつお肌ツルツルな方でした。
ここのところ、気づきが怒涛のようにやってきていて、
毎日が楽しくて仕方ありません。。。
