ぜひ、応援したいもののひとつに着物があります。
いま、とても日本ブームで着物を随分着られる女性が増えて街が華やぎますね。
私たちイメージコンサルタントも酒井先生のもと、以前から支援活動を何かできないかということでいくつかイベントをしてきました。
絹は奈良時代に絹織物が朝廷に献上されていたように、京都北部の丹後半島が中心地となりました。
シルクロードの終点であり、日本国内への出発点。
シルクロードで生まれ育ったイランの織物文化(ペルシャじゅうたん)を京都の町屋でてんじされることになりました。
丹後の織物文化を重ねる。。。(IFMA代表 南様ご挨拶より)
織物文化の十字路「京都」(ペルシャじゅうたん×丹後ちりめん)は
5月23日(土)24日(日) 午前9時から午後5時まで
場所は無名舎 京都市中京区新町通り六角下る
電話: 075-781-7499
公開フォーラムが2時から4時まであります。
予約の上、ご参加ください(先着50名様)