猫騙は民族音楽っぽいロック?
初見でしたが、かっこよかったです。
そして、今年初めての華吹雪。
外は吹雪いたあと。
前年の大雪で学習した東京民のみなさんが雪かきをしてくれてあるが、
前日の雪がまだまだ残っている。
「お足元の悪い中ありがとう。
ばかか、君らは。」
馬鹿です!ありがとうございます!
「うっちーの衣装が回を重ねるごとにセレブ感に満ちていくね」
「バージョンアップしてかないとね。」
「あぁ、毛とか生えてね」
そんな内田さん豪華ファー付きセレブ衣装にアンコールで衝撃の事実!
そのセレブジャケットだかコートの下は素肌!
青森出身のわじーは長靴でステージに。
「華吹雪だから、吹雪に会わせて来ましたよ!」
「俺バッグの中にステージ用の靴があるかと思ってたら、そのまま上がるのね。」
「東京では45年ぶりの大雪てゆーけど、このくらい普通じゃん?と思っちゃう。
雪道では蹴らないで足裏全体で雪を下に押して歩くんですよ」
「それ、雪国育ちだから出来るんだよ。説明されても、俺たちにはムリだ。
この時期青森県の方とか行くこともあるけど、
やっぱこーやって、ヒゲダンスみたいに手でバランスを取って歩かないとムリだね。
それだったら、オレでも歩けるよ」
ステージの上で何かきょろきょろする水戸さん。
「今日、山ちゃんがいないから、水が無いんだね!
自分で用意しなきゃいけなかった!ずっとやってないから忘れてたよ。
傲ってるね、俺たち。」
でも、ノブさんは用意してた。
「みんなのも用意してよ!」
て、そんなノ、ブさんの水をもらいながら責めますか、彼を。
て話してても、とりあえず店から…とか無いんだね、と思った。
「年に何回もやらないんだけど、まぁ、過ぎちゃえばあっとゆーまだから。
お、またやるのか。もうやるのかってなるから。
今日来る車の中で思い付いたのがあるので次回はそれを新ネタとして披露できるかと」
次回もお楽しみに!