こんにちは🌷
今日は、私の師匠である 山内義弘先生 が
「リブレ」という血糖値を24時間測れる機器で
実際に体験・記録された結果を、わかりやすく解説します。
❤️ じつは“眠気の原因”は…血糖値の急降下!
山内先生は、同じ食事でも
“食べる順番”で血糖値の動きが全く変わる ことを
リブレで確認されました。
特にわかりやすいのが…
✔ お昼ごはんのあと眠くなる
✔ 午後にだるくなる
という現象。
これは、血糖値が
グンと上がって → ストンと下がる “ジェットコースター状態”
になっているのが原因です。
リブレのおかげで、この“上下の差”が
身体の疲れ・眠気と深く関係していることが
ハッキリ見えたそうです。
🌸✨ 今日の提案
❤️ ① “朝いちばんの豆乳”で、血糖値が上がりにくい体に準備する
一昨日の記事でも触れましたが、
朝に豆乳を一杯飲むと、体がインスリンを出す準備をしてくれるので、
その後の食事で血糖値が上がりにくくなります。
これは“血糖値の急上昇を防ぐ”という意味で、
今日のテーマともつながっています。
❤️ ② 食事の最初のひと口を“タンパク質”にする
山内先生のリブレ測定では、
最初の一口を変えるだけで血糖値の上がり方がなめらかに!
例えば、
卵料理
豆腐
肉や魚のひと口
など、どれでもOKです。
たったこれだけで、血糖値の“ジェットコースター”を防ぐ
とても簡単な方法です。
🌿 まとめ
今日は、
朝の豆乳で“血糖値を上げにくい体に準備”する
食事の最初の一口をタンパク質にして“急上昇を防ぐ”
という2つの方法をご紹介しました。
どちらも
「血糖値の落差=眠気・だるさの原因」 を防ぐための
とても効果的な習慣です。
朝起きる前のたった一分するだけで体が軽くなる
「朝いちセルフケア」をプレゼントしています。
欲しい人は登録して、「あさいち」とメッセージを送ってくださいね。
人気記事
私のこと
参考にした山内義弘先生の動画はこちらです。
★無料診断はこちら
無料診断は実際の施術のご案内ではありません。
当サロンでは山内流の施術法をベースにしていますので、まずはこのアンケートに答えていただくと山内流の施術との相性がわかり、どれぐらい改善しやすいかわかりますので、ご気軽にご利用ください。





