今日は実家(歩いて3分w)に姉2人が家族を連れて集まるというので実家で軽いランチパーティー^^

娘や甥っ子と遊んでいたらもう夕方、晩飯どうする?という話からそのまま夕飯もみんなで実家で食べることになりました。

で、総勢10名、これから全ての支度を始めるというので、「それなら俺は一旦帰ってご飯と一品作ってくるわ」と言って帰ってきました。

白ご飯は実家でも炊いてるので、こっちは炊き込みにでもするか・・・

と冷蔵庫を覗くと・・・

ありました、炊き込みにちょうどいい姫竹の水煮!

まあこれだけでもいいですが、子供たちにモリモリ食べてもらおうと思い、焼豚の切り落としも使うことにしました。

まず姫竹を刻み

焼き豚も刻んで

研いだ米5合に分量通りの水を入れ、麺つゆ50ccと花かつおをふたつかみぶっこんでかき混ぜて

あとは炊き込みモードで炊くだけw

炊き上がったらしゃもじでまぜまぜして茶碗によそう

最後に入れたかつおの出汁が効いた美味しい炊き込みご飯になりました^^




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夜中になるとお腹空きますよね・・・

そんな時に食べたい軽い丼ものをご紹介しましょう(^-^)ノ

まず焼豚をザクッと刻みます。
そして小ねぎも刻みます。

刻んだ焼豚とねぎを少量のごま油で軽く炒めます。

あとは丼にご飯を盛って

刻んだ韓国のりをパラパラっと

炒めた焼豚とねぎを乗せてバーナーで炙り

半熟たまごを乗せて黒胡椒にんにくと味の素を軽く振って完成^^

ぐちゃぐちゃっと混ぜて召し上がれ(^-^)ノ



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先日食べたカップの鶏白湯ラーメンに鶏のそぼろが入ってまして・・・思ったんです。

そぼろじゃなくてお団子で食べたい!

なので、ラーメンに合う極上の鶏肉団子を作ってやろう!と^^

基本イメージは水炊きに入れる肉団子、が、水炊きの肉団子はそのままでは味が淡泊だし作りたいのはもっとふんわりした肉団子。
なので今回はポン酢も何もつけずに単体でふんわりと、それでいてしっかりと美味しい肉団子にしてみようかと^^

では材料から(分量はいつも通りテキトーですw写真を参考にしてください)

若鶏の挽肉
レンコン
小ねぎ
長芋
柚子胡椒
こんぶ味の塩(なければ塩+昆布茶の粉末でOK)


では作り方です。

鶏肉はこんな感じの1パック使いました。

レンコンを刻みます。

歯ごたえを楽しみたいのである程度大きさを残します。

小ねぎもこんな感じに刻みます。

んでもってお肉の下味に塩を使います。

前に岡山に旅行に行った時に買っておいたこの塩を使いました。
ない場合は普通の塩と昆布茶の粉末で代用可です。

この材料と柚子胡椒をボールに入れて・・・

これを手で練り上げます。

最後にコレ

擂った長芋を混ぜ合わせます。
量は少しずつ入れながら調節してください。
入れすぎるといくら練っても丸いお団子作れませんから^^;

しっかり練り上げてください。
でないとお団子の形が作れません(>_<)

全体が手で持ち上げられるようになればOKです^^

これをお鍋にたっぷりと沸騰させたお湯にスプーン2本を使って落としていきます。

最初沈みますので、浮いてきたらOKです。

ざるに開けて水を軽く切って完成です^^

1個だけ切ってみました。
そしてその半分をバーナーで炙ってみました。

どうです?見てるだけでよだれ出るでしょww

食べれば長芋でふんわりとした肉団子の中にレンコンのシャキシャキ感。
柚子胡椒の風味に昆布塩が利いてて病みつきの味(^q^)

そのまま食べても美味しいし、鍋料理や塩ラーメンに入れてもいい!

一度火を通してありますのでたくさん作って冷凍庫で作り置きを保存出来ますよ^^


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牛肉が食べたい!
パスタも食べたい!!

ってなわけで牛肉を使ったパスタを一品^^

材料は

パスタ
牛肉(バラ切り落とし)
ほうれん草
エリンギ
すりごま
刻みのり
バター
醤油
レモン汁

黒胡椒にんにく


作り方は

ほうれん草を茹でて氷水でしめておきます。

牛肉とエリンギ、ほうれん草を食べやすい大きさに切ります。

熱したフライパンにバターを溶かし、塩と黒胡椒にんにくを振った牛肉、エリンギ、ほうれん草の順に入れて炒めます。

醤油とレモン汁を入れて混ぜ、茹でた麺を混ぜ合わせ、皿に盛りつけます。

最後にすりごまと刻みのりをかければ完成です^^

具だくさんの和風パスタ、いかがです?




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何気なく夕日を撮った写真

そこに見る地球上で見れる最大の光源。

その光は薄雲などもろともせず3本の光の矢を放つ。

そして、屋根に反射して尚3本の光の矢を放つ。

間もなく山脈に沈む時刻、一日の最後の力を振り絞るかのように、その力を見せつける。

あぁ、太陽とはなんと偉大なのだ。


みかづき写真部