実はわたし、何を隠そう、しょこたんこと中川翔子さんの隠れファンであります。
ほぼ毎日、ペタしに行ってます。いや、読まされてしまうので、ペタしてしまうのです。
いつものようにペタしに行った昨日のことです。しょこたんブログは、こんなエクリでした。
いきなり、目から火、噴きました。あっかってた本がまたたくさんとどいてた(゜∀゜)よむぞーぅ
電子書籍がたのしいぶん、ますます紙の本がよみたくなるから、よみたい欲望が倍増したかんじ
めきめきめき(゜∀゜)
しょこたん語 についての話は、別の機会、別のレベルでするとして、
紙と電子の協創曲を、一閃、とらえていると思ったから。
どういうことかというと、
泡立てといて、ひとつひとつの泡、シャボン玉をひとつひとつ磨きにいくという、紙の本で。
すみません、ほぼ意味不明ですね(爆)
生クリームをつかってお菓子を作るのが得意な方には、お分かりいただけるかと(よけい、わかりにくい)
まあ、えんじんが進めている本のテーマ、これぞクラウド読書。
「電子読書」(電子書籍、ではありません)」の一閃光なのだと思うのです。
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