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【Mad Science】内輪褒め仲間ボメ人類学のその後は、毀誉褒貶による生体維持の〈システム〉としてこれを取り出し、代替可能なシステム設計に向かうことが可能だ。このシステムは日本語訳では「文化」と呼称されもする。これに代わる代替プロジェクトの一つは《人類蟻(アリ)化》計画と呼ばれている。
posted at 10:53:48

【Mad Science】この代替システムには、いくつかの対抗勢力が存在する。なかでも最大最強の勢力が《Gift》と呼ばれる一団だ。少なくとも2000年の歴史を有する世界的勢力である。
posted at 12:15:00

【Mad Science】補助線:ブッディズムにおける《大乗》再定義。端的に言うと床に散乱する紙やワイヤーなど「ゴミ」も救抜すべきこと。「ゴミ」=生命の延長:デカルトとして。ここで言う「ゴミ」の対抗概念は、よく調えられた「書斎」だが、この書斎もいったん解消されなければならない。破壊と創造。
posted at 05:09:43

【Mad Science】補助線:資本主義、ではないシステムとしての資本システム。この観点からすると「消費者」とは、エイリアンであること。
posted at 05:16:37

【Mad Science】補助線:Based on A True Story1.米国には「有給休暇」がない(?)。1)火災保険 と 2)年金システム。 ハンナ・アレントの「人間」の条件は極モダニズムである仮説。対して現状、あまりにも単純すぎる「生存の条件」。単純の再定義。発災 Accident occurredと維持と反復の記述限界へ
posted at 05:29:58

【Mad Science】参照すべき文献ないし作品の幾つか1)メーテルリンク『蟻の生活』『白蟻の生活』。2)小津安二郎の諸作品。3)西田幾多郎の《物》etc.
posted at 05:44:30

【Mad Science】参照すべき文献ないし作品の幾つか一点追加1)メーテルリンク『蟻の生活』『白蟻の生活』。2)小津安二郎の諸作品。3)西田幾多郎の《物》etc. 4)三浦梅園『価原』
posted at 05:48:26

【Mad Science】働き蟻ないし軍隊蟻の単純性(一義性)。「労働者」の両義性(マルクスは意図的にか定義を誤っている。おそらく意図的誤謬だろう。つまり労働商品化は自己撞着)。19世紀以降、労働はほぼ消費に傾斜し現在に至る。労働の再定義不要。この手の作業をするのは【Mad Science】ではないので
posted at 05:59:37

【Mad Science】参照すべき生物圏1)ハキリアリ【Philosophy of Satoshi Code】を援用。Leafcutter ants don’t actually eat leaves, but rather use them to farm a fungus, which is the central food source for the colony. Get that? These ants are farming! ーAndreas M. Antonopoulos 超個体 pic.twitter.com/XZcgzrBa2B
posted at 06:19:34

【Mad Science】疑似数式の作成(捏造)→個体意識=個人(個我)の産出のために支払ったエントロピーを算出する数式。キャラ設定=数学者ないし熱力学者ないしニーチェもどきの哲学者。
posted at 06:28:05

【Mad Science】補助線:《機械》ないし《自動機械》の再定義。
posted at 06:41:08

【Mad Science】補助線:Based A True Story2.「財布」を紛失した男の話に始まる。ただし、この財布には貴重品=金目のものは何一つ入っていない。IDを示すものが残っていたとするかどうかは、思案の為所。考え中。
posted at 06:51:38