リツイートと文章作法(1) | 編集機関EditorialEngineの和風良哲的ネタ帖:ProScriptForEditorialWorks

パスをとおしたり、センタリングしたり、RTとかリプライとか、ツイッター基本型の使いこなしはサッカーに近いものもあります。ボールをつなぐように、ツイートを渡し、ドライブをかけたり、止めたり、たまにラグビーのモールのようににもなるわけですが(笑)


これも、リアルタイム、ダイレクト、オープン、セミオープンなツイッターの仕組みのなせる技でしょう。


ツイートするとは、ボールを渡すまたはもらう相手を探してサインを出す、シグナルを送ることにほかなりません。



RTと文章作法というのは、文法とかの話ではありません、書きやすくなる、モチベーションが動くという意味。


この人のことを紹介したい、伝えたいという気持ち=RTしたい、があれば、文章は書き出しやすくなるということです。


書き手は物理的には一人ですが、書くこと=エクリチュールは、実は常に誰かに伴われている。


その誰かを伴っているそのことをオブザーブしている、見えない第3者がいる。


これを仮想空間的に意識させてくれるのが、ツイッターのタイムラインでもあるのです。


小説でもなんでもそうですが、「最初の一行」がむずかしく、重要とはよく言われることですが、その一行のテスト、実験をしていくことも可能です。


PS.Finishing touches1.


1.目次確認


2.QRコードQuick Response


3.事件簿3本


4.ダイヤグラム確認


5.ハッシュタグ(本文)


6.Sentence pattern1~7


7.Emotional bank acount コラム


8.「告白します」1から3 見出し+キャプ


9.ストックアンドフロー 分類する カテゴライズ 振り分け (見開き2頁)→TS


10.リスト作成キャプション→TS


11.会社のページ1、2 キャプション追加→TS?


12.読書サービス テキスト+キャプチャ


13.LDSPサイクル タイトル 解説テキスト→TS


14.用語集(再校戻しでもOK)


15.あとがき プロフィール


16.MPBとしての展開企画ラフ 企画調査 ぱーぱす 企画アンカー エンジン岡田


追加 「時間ですよ」 「スパムもあります(ガチャロー)」


ひょっとしてダイアグラムもう一点追加?




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なぜ、最後の!なのかは、こちらの記事 をごらんください。