パスをとおしたり、センタリングしたり、RTとかリプライとか、ツイッター基本型の使いこなしはサッカーに近いものもあります。ボールをつなぐように、ツイートを渡し、ドライブをかけたり、止めたり、たまにラグビーのモールのようににもなるわけですが(笑)
これも、リアルタイム、ダイレクト、オープン、セミオープンなツイッターの仕組みのなせる技でしょう。
ツイートするとは、ボールを渡すまたはもらう相手を探してサインを出す、シグナルを送ることにほかなりません。
RTと文章作法というのは、文法とかの話ではありません、書きやすくなる、モチベーションが動くという意味。
この人のことを紹介したい、伝えたいという気持ち=RTしたい、があれば、文章は書き出しやすくなるということです。
書き手は物理的には一人ですが、書くこと=エクリチュールは、実は常に誰かに伴われている。
その誰かを伴っているそのことをオブザーブしている、見えない第3者がいる。
これを仮想空間的に意識させてくれるのが、ツイッターのタイムラインでもあるのです。
小説でもなんでもそうですが、「最初の一行」がむずかしく、重要とはよく言われることですが、その一行のテスト、実験をしていくことも可能です。
PS.Finishing touches1.
1.目次確認
2.QRコードQuick Response
3.事件簿3本
4.ダイヤグラム確認
5.ハッシュタグ(本文)
6.Sentence pattern1~7
7.Emotional bank acount コラム
8.「告白します」1から3 見出し+キャプ
9.ストックアンドフロー 分類する カテゴライズ 振り分け (見開き2頁)→TS
10.リスト作成キャプション→TS
11.会社のページ1、2 キャプション追加→TS?
12.読書サービス テキスト+キャプチャ
13.LDSPサイクル タイトル 解説テキスト→TS
14.用語集(再校戻しでもOK)
15.あとがき プロフィール
16.MPBとしての展開企画ラフ 企画調査 ぱーぱす 企画アンカー エンジン岡田
追加 「時間ですよ」 「スパムもあります(ガチャロー)」
ひょっとしてダイアグラムもう一点追加?
なぜ、最後の!なのかは、こちらの記事
をごらんください。

