ここのところ、松宮義仁デビュー第2作の編集準備に忙しいエンジンです。
3月には刊行です。あまり時間がありません。
著者の執筆スピードも、いやましにアップしております。
さて、なかなかタイトルが決まらず、苦吟していました、浅草新春句会の記事、アップいたします。
処は、浅草むぎとろ。ですが、その屋上「天空」です。さすがに、真冬の天空、ストーブが燃えておりましたw
即興三句、詠ませていただきました。
天と人を一つずつ頂いたエンジンの句を、恥ずかしながら晒しておきます^^;
寒い一句です(爆)
天空に
雪逆上る グラス冬
「グラスかな」でも良かったか、という評を、ロゴツさまより頂きました。
天空に
雪逆上る グラスかな
このほうが、より俳諧らしくなったように感じられます^^
自評、「舞い昇る」でも良かったかと。
飛び入り乱入の、エンジンを温かく迎え入れてくださった、
新潮社様
北海道新聞東京支社様
NHK出版様
葉菜様
日本テレビ様
熊本県人会様
ロゴツ様
日本初のパパラッチ写真家様
大学付属病院助手様
森羅様
フラココ舎様
ジャズシンガーREIKAjj様
そして句会「舟」宗匠の吉田類様、
ありがとうございました。

