吞み納めと、新春句会 | 編集機関EditorialEngineの和風良哲的ネタ帖:ProScriptForEditorialWorks

行きつけの立ち吞み屋さんで、今年最後のお酒を頂きました^^


ゆえあって、この年末年始は家では、お酒を頂きません。


つまり、吞み納めです。



編集機関のシンプルマップ的ネタ帖:ProScript for Editorial Works-吞み納め2008

と、この立ち吞み屋さんで、なんとあの吉田類さんとバッタリ。


BS-iの番組「吉田類の酒場放浪記」のための取材なんだそうです。


「ロケハンですか?」と尋ねたら、


「本番ですょ」でした(爆)。


吞み序に、新春の句会に誘われてしまいました。


腕っ節の強そうな(仕事の腕が良い、という意味。女性の方です)編集者さんと、カメラマンさんとも、お近づきになることができました。


類さんの、


『酒場歳時記』(日本放送出版協会)、 『酒場のオキテ』(青春出版社)など、

実はエンジン、吉田類の隠れファンです^^


酒場歳時記 (生活人新書)/吉田 類

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ちょっと、鬼に笑われそうですが、


こいつぁ春から、縁起が良さそうです。