ガード下/保育園から墓場までテレビやラジオの番組にゲストとして呼ばれた際、ガード下の現状のほか、ガード下の今後について訪ねられます。そんなときにこたえるのが「保育園から墓場まで」。現状も、これからもあらゆる可能性を秘めているのがガード下とこたえさせていただいています。 一枚目の写真は、小田急線ガード下の保育園。二枚目は赤羽の葬儀屋さん、三枚目はガード下の墓場です。