パワーブロガーたちの熱いお言葉に感謝です!
アメブロってすごい!
だって、各ジャンルのオーソリティと
あっという間にコミュニケーションがとれちゃうんだから。
2日前は
マネーの虎の臼井由妃さんから
私のブログにメッセージをいただき、
昨日は
日刊モテゾーの藤沢あゆみさんからも
登録レスでうれしいコメントを頂戴しました。
そして今朝も!
そろそろ寝ようかと思っていた矢先、
「パワーブロガー養成講座!アメブロを攻略し月収90万をゲットせよ!」の
田渕さんからも、お心遣いいただいたコメントが到着。
実は田渕さん経由で読者登録される方が多かったので
お礼のご連絡を差し上げたんですよ。
そしたら、次のようなお返事。
「私のブログが少しでもお役に立ててうれしいです。
最近は面白くなさそうなブログへは読者登録飛ばないみたいですので、
読者さんがぴくっときたのでしょうね。」
勝手に引用してすいません、田渕さん。
まあ、みっくんもうれしかったもので。
兎にも角にも、アメブロをはじめて
わずか2週間、これだけのみなさんと
普通にコミュニケーションがとれること自体、
みっくんには信じられない。
だってね、20年前のアナログの時代はこんなこと自体、
あり得ないこと!
出版パーティで先輩の後ついていき、
著名人の方々と名刺交換できればラッキー!
な世界でしたから。
みっくんの年がバレちゃうけど、
ほんと、アメブロの威力ってすごいですね!
だって、各ジャンルのオーソリティと
あっという間にコミュニケーションがとれちゃうんだから。
2日前は
マネーの虎の臼井由妃さんから
私のブログにメッセージをいただき、
昨日は
日刊モテゾーの藤沢あゆみさんからも
登録レスでうれしいコメントを頂戴しました。
そして今朝も!
そろそろ寝ようかと思っていた矢先、
「パワーブロガー養成講座!アメブロを攻略し月収90万をゲットせよ!」の
田渕さんからも、お心遣いいただいたコメントが到着。
実は田渕さん経由で読者登録される方が多かったので
お礼のご連絡を差し上げたんですよ。
そしたら、次のようなお返事。
「私のブログが少しでもお役に立ててうれしいです。
最近は面白くなさそうなブログへは読者登録飛ばないみたいですので、
読者さんがぴくっときたのでしょうね。」
勝手に引用してすいません、田渕さん。
まあ、みっくんもうれしかったもので。
兎にも角にも、アメブロをはじめて
わずか2週間、これだけのみなさんと
普通にコミュニケーションがとれること自体、
みっくんには信じられない。
だってね、20年前のアナログの時代はこんなこと自体、
あり得ないこと!
出版パーティで先輩の後ついていき、
著名人の方々と名刺交換できればラッキー!
な世界でしたから。
みっくんの年がバレちゃうけど、
ほんと、アメブロの威力ってすごいですね!
マンガ家の先生って、近寄りがたい存在!?
先日、「マンガ家の収入はジリ貧状態に・・」なんて記事があったけど
売れっ子の先生は、まだまだ対極にあるような気がします。
その理由。原稿料は一律ではないので、
新人はファーストフードのバイト君より安く、
著名マンガ家は直木賞作家より高い!
その格差は依然として蔓延ってますよ。
で、今日は有名なマンガ家さんのお話。
あんまり、いい話ではないんでお名前は伏せましょう。
まあ、誰もが知っている方で
今でも著作権料ガッポリのマンガ家さんです。
連載の稿料もレートが高いのですが、
この人たちの稼ぎは別冊シリーズにまとまった時の印税がすごい。
いくつもの作品を仕上げているけど、
シリーズ30巻以上の作品もザラ。
ってことは、印税だけでウン億円稼いでいる計算。
でも、みなさんは、こんな話あまり聞かないでしょ。
なぜか。それはマンガ別冊の場合、ベストセラーのランキングに
カウントされないから。要するに売れた本として
大々的に紹介されないんだね。
彼らは知らないうちに自分の口座へ何千万円もの大金が
振り込まれているワケ。うらやますぃ~。
しかも、忙しすぎてそんなお金を使うヒマもない。
そんな先生方は、見たこともないような外国製のスーパーカーを
買ったりするんだけどね。
さて、そんな先生との出会いです。
ある時、みっくんはそんなマンガ家先生に表紙用の作品を依頼し、
仕上がり日、引き取りに行くこととなりました。
「マンガ家ってさ、締め切り日はいい加減だからね。気をつけろよ」と
あらかじめ先輩から聞いていたので、前日に到着時間をお知らせし、
了解を得たにもかかわらず・・・。
みっくん「こんにちは! ○○出版のみっくんですけど」
マンガ家「あっ、すいません、まだなんですよ」
玄関外のブザーの鳴らし、奥から申し訳なさそうに出てきたのは
ホームレスのおっちゃんかと思えるくらいの不潔なオトコ!? っていうよりご本人!
玄関のまわりはコンビニのゴミ袋でいっぱい、しかも悪臭を放っている。
その先生も顔中が無精髭に覆われ、近くに来るだけで臭う。
なんだろ、この臭い??
食べ物が腐った臭いと体臭と口臭と!!! うわっ~!
臭いに敏感なみっくんはマジ、失神しそう。
みっくん「あの、何時頃でしたらあがりますか?」
マンガ家「じゃあ、あと2時間後に来てもらえますか」
その場にいるのは耐え難いことだったので、また来る約束を取り交わし、
玄関の外へ。その時、ホッとして大きく深呼吸したのを覚えています。
それから2時間後、イヤな予感は的中。
結局、作品をいただけたのは、さらにそれから4時間後だった。
すでに終電が出た後・・・。
翌日、先輩との会話。
先輩「ダメだよ、マンガ家は家の中で待機してなきゃ仕事してくれないんだよ」
みっくん「ジョウダンじゃないっすよ。防毒マスクしたってヤダな」
それ以来、マンガ家の原稿引き取りはなるべく遠慮することに。
各編集担当者のご苦労がホントによくわかりました。
ウン億円稼いでいるなら、掃除のできる助手くらい雇ってくれっ!!
売れっ子の先生は、まだまだ対極にあるような気がします。
その理由。原稿料は一律ではないので、
新人はファーストフードのバイト君より安く、
著名マンガ家は直木賞作家より高い!
その格差は依然として蔓延ってますよ。
で、今日は有名なマンガ家さんのお話。
あんまり、いい話ではないんでお名前は伏せましょう。
まあ、誰もが知っている方で
今でも著作権料ガッポリのマンガ家さんです。
連載の稿料もレートが高いのですが、
この人たちの稼ぎは別冊シリーズにまとまった時の印税がすごい。
いくつもの作品を仕上げているけど、
シリーズ30巻以上の作品もザラ。
ってことは、印税だけでウン億円稼いでいる計算。
でも、みなさんは、こんな話あまり聞かないでしょ。
なぜか。それはマンガ別冊の場合、ベストセラーのランキングに
カウントされないから。要するに売れた本として
大々的に紹介されないんだね。
彼らは知らないうちに自分の口座へ何千万円もの大金が
振り込まれているワケ。うらやますぃ~。
しかも、忙しすぎてそんなお金を使うヒマもない。
そんな先生方は、見たこともないような外国製のスーパーカーを
買ったりするんだけどね。
さて、そんな先生との出会いです。
ある時、みっくんはそんなマンガ家先生に表紙用の作品を依頼し、
仕上がり日、引き取りに行くこととなりました。
「マンガ家ってさ、締め切り日はいい加減だからね。気をつけろよ」と
あらかじめ先輩から聞いていたので、前日に到着時間をお知らせし、
了解を得たにもかかわらず・・・。
みっくん「こんにちは! ○○出版のみっくんですけど」
マンガ家「あっ、すいません、まだなんですよ」
玄関外のブザーの鳴らし、奥から申し訳なさそうに出てきたのは
ホームレスのおっちゃんかと思えるくらいの不潔なオトコ!? っていうよりご本人!
玄関のまわりはコンビニのゴミ袋でいっぱい、しかも悪臭を放っている。
その先生も顔中が無精髭に覆われ、近くに来るだけで臭う。
なんだろ、この臭い??
食べ物が腐った臭いと体臭と口臭と!!! うわっ~!
臭いに敏感なみっくんはマジ、失神しそう。
みっくん「あの、何時頃でしたらあがりますか?」
マンガ家「じゃあ、あと2時間後に来てもらえますか」
その場にいるのは耐え難いことだったので、また来る約束を取り交わし、
玄関の外へ。その時、ホッとして大きく深呼吸したのを覚えています。
それから2時間後、イヤな予感は的中。
結局、作品をいただけたのは、さらにそれから4時間後だった。
すでに終電が出た後・・・。
翌日、先輩との会話。
先輩「ダメだよ、マンガ家は家の中で待機してなきゃ仕事してくれないんだよ」
みっくん「ジョウダンじゃないっすよ。防毒マスクしたってヤダな」
それ以来、マンガ家の原稿引き取りはなるべく遠慮することに。
各編集担当者のご苦労がホントによくわかりました。
ウン億円稼いでいるなら、掃除のできる助手くらい雇ってくれっ!!
「安い!」に代わる表現って何だろう?
知り合いの会社のホームページをリニューアルするため、
「キャッチフレーズを代えたい」との依頼を受けました。
業種は宝飾。つまり、この世にひとつしかない
ワンオフの宝飾品をお客様の希望に合わせて作って差し上げる、
という業種です。けっこう繁盛している様子ですね。
とはいえ、ココまで来るには茨の道でした。
もともとは格安の既製品をメインに扱っていましたから
「その店にいけば、安い宝飾品が入手できる」って
部分がセールスポイントだったのです。
つまり、「安いのちょうだい!」って
やってきた客に、「では2つ目はこの世に
ひとつしかない、お客様だけのオリジナルを
作りましょうか」って戦略が功を奏し、
どんどん売り上げを伸ばしていった経緯があります。
ところが、社長さんにしてみれば
その”安さのイメージ”がだんだんと重荷になってきたようで。
「みっくんさ、今までは格安のジュエリー屋さんでよかったんだけど、
オーダー品の価格をなかなか引き上げることができないんだよ。
なんとか、安いイメージを残しながら、ビジネスのイメージアップ、
あわよくば価格をアップできるようなキャッチはないかなぁ?」と
社長から相談を受けたのです。
「えっ、そんな都合のいいキャッチなんて」と思いましたが、
こちらもプロ、引き下がるわけにはまいりません。ハイ。
さあ、みなさんもいっしょに考えてみましょう。
”安さ”に代わるフレーズってどんな言葉があるのか! って。
しかも”安さ”のイメージは残しつつも上品なテイストで!
ってわがままな希望付きです。
「なっとくのプライス」(競合他社がある場合によく使われる。このお店は敵無し)
「お財布にやさしいプライス」(生命保険や習い事に多いかな)
「良心的なプライス」(きれいな表現だけど、インパクトはやや弱い)
「うれしいプライス」(安い! とは言わなくても安さを期待できる)
「ハッピープライス」(上の流れのB案)
「虜になるプライス」(インパクトは強いけど、キャッチが勝ちすぎ?)
「毎日がバラ色プライス」(美しいけど、安さはどこに?)
「また来たくなるプライス」(ポジティブ。高かったら来ないし。でも伝わりにくいか)
まだまだありますけど、ただいま進行中プロジェクトなのでこのくらいでご勘弁を。
コレはあくまでもサムネイル(メモ段階)なので、このままは出しませんけど、
あまり出し過ぎてもなあ。
つまり、社長さんも素人だから、どれを選んだらいいのか
わからなくなってしまうんですよ(笑)。
「キャッチフレーズを代えたい」との依頼を受けました。
業種は宝飾。つまり、この世にひとつしかない
ワンオフの宝飾品をお客様の希望に合わせて作って差し上げる、
という業種です。けっこう繁盛している様子ですね。
とはいえ、ココまで来るには茨の道でした。
もともとは格安の既製品をメインに扱っていましたから
「その店にいけば、安い宝飾品が入手できる」って
部分がセールスポイントだったのです。
つまり、「安いのちょうだい!」って
やってきた客に、「では2つ目はこの世に
ひとつしかない、お客様だけのオリジナルを
作りましょうか」って戦略が功を奏し、
どんどん売り上げを伸ばしていった経緯があります。
ところが、社長さんにしてみれば
その”安さのイメージ”がだんだんと重荷になってきたようで。
「みっくんさ、今までは格安のジュエリー屋さんでよかったんだけど、
オーダー品の価格をなかなか引き上げることができないんだよ。
なんとか、安いイメージを残しながら、ビジネスのイメージアップ、
あわよくば価格をアップできるようなキャッチはないかなぁ?」と
社長から相談を受けたのです。
「えっ、そんな都合のいいキャッチなんて」と思いましたが、
こちらもプロ、引き下がるわけにはまいりません。ハイ。
さあ、みなさんもいっしょに考えてみましょう。
”安さ”に代わるフレーズってどんな言葉があるのか! って。
しかも”安さ”のイメージは残しつつも上品なテイストで!
ってわがままな希望付きです。
「なっとくのプライス」(競合他社がある場合によく使われる。このお店は敵無し)
「お財布にやさしいプライス」(生命保険や習い事に多いかな)
「良心的なプライス」(きれいな表現だけど、インパクトはやや弱い)
「うれしいプライス」(安い! とは言わなくても安さを期待できる)
「ハッピープライス」(上の流れのB案)
「虜になるプライス」(インパクトは強いけど、キャッチが勝ちすぎ?)
「毎日がバラ色プライス」(美しいけど、安さはどこに?)
「また来たくなるプライス」(ポジティブ。高かったら来ないし。でも伝わりにくいか)
まだまだありますけど、ただいま進行中プロジェクトなのでこのくらいでご勘弁を。
コレはあくまでもサムネイル(メモ段階)なので、このままは出しませんけど、
あまり出し過ぎてもなあ。
つまり、社長さんも素人だから、どれを選んだらいいのか
わからなくなってしまうんですよ(笑)。
粋な話! こんな美談はぜひストックを!
気になった今日の記事ですが、
●タイタニック最後の生存者をレオ&ケイトが“救助
『タイタニック』に主演したレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが、豪華客船タイタニックの最後の生存者を“救助”した。2人は、タイタニックの沈没から生き延び、最後の存命者となったミルヴィナ・ディーン氏の老人ホーム費用を援助したことを発表した。
事故が起きた1912年4月14日、まだ生後2カ月だったディーン氏は母親、兄とともに救出された。約3年前に腰の骨を折ってからは、イギリス・サウサ ンプトンの老人ホームで暮らしていたが、滞在費用の工面に困り、昨年10月にはタイタニックの思い出の品を競売にかけるなどしていた。
ディカプリオとウィンスレットは声明の中で、ディーン氏が将来の安全を感じてゆっくりと休養できることを希望すると述べている。(5/12yahooニュースより )
いい話ですねぇ。でも、お金がなければなあ。
みっくんは、てっきり映画に登場した
あのおばあちゃんかと思ってました。
最後、宝石を海に投げ入れたおばあちゃん。
でも、記事をよく見たら”赤ちゃん’だもんね。失礼!
まあ、あれはジェームズ・キャメロンによって
脚色されたシーンなんだろうけど。
こんな”足長おじさん”的な話は
小説のヒントとしてぜひ欲しいシーン。
ストック、ストック!
