文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ! -217ページ目

【18禁】草なぎクンもこのCMだったら問題無かったのに・・・

さすがNIKEだよね。
いやらしさを超越している(笑)。

ランナーは全米有数のアスリートっていうから
さらにビックリ!

いいボディしてるなぁ(男だよ~ん)
日本版は間もなく公開とか。

 ↓ ↓  
NIKE FREE

出版社の得意ジャンルを調べ、集中的にアタックする!

企画書、または作品が仕上がり、
「さあ、どの出版社へ売り込もうか?」といった時の
お話です。

実は出版社って、それぞれ得意な
ジャンルがありますから、事前に
調べておく必要があります。

大きな本屋サンへいくと、その違いをリサーチすることが
できます。携帯写真を撮ると、怒られそうなので、
メモくらいはとってきましょう。

自分の得意なジャンルと出版社の得意なジャンルが合致すれば
相思相愛でアタックしやすくなるわけですから!


例えば、
ビジネス系の実用書なら
明日香出版、河出書房新社、あさ出版、
PHP研究所、筑摩書房、三笠書房などが
強かったりします。

ビジネス書の売れ行きBEST10では、
大手出版社よりもこのような
中堅どころがランクインしますから。

そのほか、
グルメ、食品系では旭屋出版、柴田書店、
ミステリーでは早川書房、
絵本ではポプラ社、ひかりのくに、のように
専門的なジャンルに得意な出版社があります。

この手の中堅どころは、大手出版社に比べて
フレンドリーなところがあります。

「もの書きのタマゴは大切に扱わなければ」って
接してくれる編集者が
多いような気がしますけどね(あくまでもみっくんの主観ですが)。

相性のいい彼女を探すように、
自分の作品はどの出版社と相性がいいのか
事前にチェックしておきましょう。




どんなジャンルがヒットしているか、も把握しましょう!

出版界はこのところ、全然元気がありません。
特に書籍分野に至っては
「失敗したらまずいから、実績のあるジャンルでいこう」って
風潮が見え見えですね。

つまり、「一攫千金の冒険は絶対しませんよ!」って
守りの体制に入ってます。

もちろん、生きのいい若手編集者は
斬新な企画を練ってきたりしますけど、
経営者側は、「景気が良くなってからね」と
冷たいお返事。

そんなご時世の中で、企画を売り込もうとするのですから
やはり、どんなジャンルの本に引き合いが集まるのか、といったあたりも
事前にマーケティングしておきましょう。

「そんなの、経済記者じゃないんだからわかりません」なんて
言わないで。アマゾンや紀伊国屋のHPをたずねれば、
順位化されていますから。

最近、景気のいいジャンルは、時勢を考えればわかるように
儲かる、稼ぐ、得する、節約するといった「実用&経済戦略本」。

女性向けでは、癒し、痩身、グルメ、レシピ系。
そのほか、お受験(学力アップ)、資格試験本、就活本などが
上位にランクインされています。

さあ、あなたの得意分野に近いものはありましたか?
このなかで、「これならいけそう!」と感じた分野があれば、
他のジャンルよりも、通りやすい企画! になるわけです。
多少ですよ。

あなたなりのオリジナリティを組み合わせ、
オンリーワンの構成を考えてみましょう。



ポジティブ、明るく生きる人のための肯定的な文章

こんばんは。みっくんです。
疲れがたまってきましたが
パソコンへ向かうと使命感が沸きます。

そう、いつもポジティブでいなきゃいけませんね。

今日は肯定的、明るくはつらつと生きる方の文章です。
ちょっとお仕着せがましいかな(笑)。

まず、文体は「~です、~ます」しかないですね。
「である」調は恐いでしょう。

テーマはいつも明るい話題
いきなり「どうしよう」みたいな提議はタブーです。

天気、自然、友人、食の話など、楽しいことを
斬り口にして入り込みます。

そして決め手は接続詞
肯定的、前向きな話であるなら、
「しかし」や「であるならば」みたいな
切り返しは避けましょう(できるだけ別の言い方で)。

せっかく、ポジティブで盛り上がった話を
一気にトーンダウンさせてしまいます。

もちろん、学術論文の世界なら、
効果的でしょうが、単に友人との
メールや息抜きのブログで使いすぎると
「なんだよ、あいつは。理屈っぽいヤツだ」
って印象になりかねません。

みっくんもよく使ってしまうので反省


ソデルリングにチブルコバ!?

最新のキーワードです。
といっても、FXや
リラクゼーションの話ではありません(笑)。

ローランギャロス(全仏)、テニスのお話です!

男子は、
前回の勝者、ラファエル・ナダルを破った
ロビン・ソデルリング(24)がBEST4へ、

女子はあのマリア・シャラポワをストレートで破った
ドミニカ・チブルコバ(20)がBEST4へ進出!

このふたり、テニス界の台風の目になること、
間違いないでしょう。
いままで、ほとんど耳にしたことのない
名前でしたけど。世代交代なのかな。

みっくんはこの週末、気になって仕方がありません!