文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ! -173ページ目

やっと立ち上がったパワコン! 記念すべき第一弾は?

みっくんです。

おかげさまで
パワーコンシェルジュの
第一弾がやっと立ち上がりました。

テーマはイーベイ
「イーベイって何?」ってわからない
方もいらっしゃるでしょう。

まあ、ヤフオクの世界版だと思ってください。
そのイーベイでどのように儲けるか? 
がテーマなんです。

今回は、その道のエキスパート、
イーベイキング浅瀬さんを
お招きし、裏の裏まで徹底解説を
お願いしています。

ハッキリ言って、副業・週末起業には
とってもおすすめかもしれません。

「えっ、英語ができないって?」
ご心配なく。翻訳ソフトをうまく
使えば問題ありません。

だって、イーベイキングの浅瀬さんだって
まったくできないんですから。
バラしてしまった(汗)。

まあ、詳細はサイドバナーから
パワーコンシェルジュへどうぞ!

猫も杓子も「ブランディング講座」ですが・・・

みっくんです。

このところ、「ブランディング」は

頻繁に使われるフレーズのひとつ。

「えっ、アメブロだけでしょ」。


そうかもしれません。巣鴨を歩く

おばあゃんたちに聞いても「はぁ~?」の

世界ですから。


さて、おばあちゃんだけでなく、

ブランディングの意味をよくわかっていない

方たちも多いんですね。



例えばこんな質問をされたことがあります。

「自分のブランディングって、どうやって

身につけていったらいいんですか?」



あんたね、オーディコロンじゃないんだから、

カンタンにスプレーして身につくもんじゃないでしょ。

こういう人に限って、「ブランディング講座」の

セミナーに参加するから、タチが悪いんです。


田渕さんと懇親会でお話した時も

こんなことをおっしゃってました。

「ブランディングというのは自分の持っているもの(資質)を

1.2倍にしてくれるもの。だから、

自分のブランディングができていないのに、

そのようなセミナーへ参加しても意味のないものになってしまう。

ゼロ×1.2倍はゼロですからね」


わかりやすいお言葉を拝聴させていただきました。

肝に銘じて。



成功メルマガの秘訣!

みっくんです。

メルマガはブログと違い、必要な人だけに届くのがメリット。
人気メルマガになれば、マスコミを含め、
あらゆる方へ配信されます。

さて、出版界の方の目にとまるようなメルマガは
どのようなメルマガなんでしょう。先日のセミナーに
講師として参加されていた樺沢紫苑さんが答えてくれました。

一時期はメルマガを15万部も発行し、
それがきっかけで多くの書籍を発行した作家サンです。

その樺沢さん曰く、注目を浴びるためのポイントがあるそう。
発行部数はおよそ1万部もあれば充分。
といっても、一般の方が1万部までアップさせるのは
けっこう大変です。

そして、ご自身の経験から判断すると、
次の4つのポイントが重要だとか。

1.しっかりとした文章がかける
 
2.すでに多くのファンがいる

3.アクセス数が高い

4.ブランディングが出来上がっている


 
ちなみにこの樺沢さん、本業は精神科医なのですが、
「スターウォーズ」と「カレー」のマニアで、
すでにファンも多かったのです。

何事も一芸に秀でたものが“勝ち“ということですね。
みなさんも、「コレは俺にしかできない!」って
ジャンルを追求してみてはいかがでしょう。

 

2冊目がなかなか出版できない方の理由

みっくんです。

例えば、1冊目の著作物は出せたけど、
2冊目の声がなかなかかからない人。
「どうしてなんだよ?」と
聞かれることがあります。

理由はいろいろありますけど、
はっきり言ってしまえば、
1冊目がつまらなかったから(売れなかったから)。

つまり、出版社や問屋さんにはデータが
ちゃんと残っていますから、
刷り部数と実売はすぐにわかってしまうのです。

「やっぱりな、あいつの書いた本は売れないよ」と
1冊目でレッテルを貼られてしまっては
なかなか2冊目にいけませんね。

言葉は悪いですけど、クレジットカードの
ブラックリストみたいなものです。

そうなんです。出版界は実力社会、
1冊目から失敗するわけにいかないんですね。

ですから、もしこの世界で半永久的に
メシを喰うなら、1冊目でも2冊目以降のことを
考えなければいけないのです。

例えば、1冊目が初級編なら2冊目が中級、
3冊目が上級にステップアップできるような
道筋をつくること。

美味しいネタを1冊目から全部吐き出してしまう
のではなく、余力を取っておくのも大切です。

とはいえ、はじめての作品となると
舞い上がってしまうのはよくあることなんです。

要は、編集者の言いなりになって
なんでも屋さんになって書かされてしまいます。
良かれ悪しかれ、自分の方向性を見失ったまま
書かされてしまうんですね。

そんな時、冷静に考えると
「それは私の分野ではないから書けません」と
断る勇気も必要だったりします。

そう、ブランディングです。「自分はこういう
ポリシーでこの分野を書いている」と確固たる
主張があると、分別のある編集者なら納得してくれます。

「コイツ、なかなかやるな」と
感心させる事ができたなら、願ったり叶ったりですね。

しかし、「若造のくせに生意気いうんじゃねぇ」と怒って
出入り禁止になることもありますから、そのあたりの
判断は編集者次第なんです。

みっくんはもちろん聞き分けのいい前者ですよ(笑)。











カレンダーはできるだけ上のほうへ配置!

みっくんです。

忙しいという言い訳は嫌いですが、
ホントに忙しい(笑)。
ただいま、みっくんのエネルギーは
オープン間近のパワーコンシェルジュ
取られっぱなしで。まあ、その分、
期待していてくださいね。

「見たい、聞きたい」と思った
パワフルな人材を集めましたから。



でも、こちらは・・・。
土日だっていうのに
更新は各1記事です。
楽しみにしていたみなさん
ゴメンナサイ!

それでも毎日更新していますから
カレンダーは着実に色がかわっているワケで。

そう、最低でも1記事を更新すると
その日のカウントは動きます(当たり前か)。

酔っぱらって「今日はもうだめ!」って時でも
「おやすみなさい」は入れましょう。

でもなぁ、こんなゴミ記事、
いちばん軽蔑されますね。
みっくんも携帯から数行しか
更新出来ない時は
懺悔の念にかられます。


さてさて、今日のtips。
毎日更新している方は
カレンダーの設置をなるべく
上のほうへ移動しましょう。

結局、ここが読者の判断材料になるんですね。
「おお、この人は毎日更新しているから
明日の夜も見に来よう」と働きかける
ことができます。

逆に更新をタマにしかしないような人は
意味がありませんから、消してしまったほうが
いいでしょう。