美容院
どーも、ぼくです。
田村です。
最近寒くなりましたね!
常に風邪をひいているようなローテンションの僕ですが、
最近一人暮らしを始めました!(最近といっても7月からです。)
また、髪型や外見に意識が回らない私で御座いますが、
美容院については強いこだわりがあります!
一人暮らしを始める前までは、学生の頃から、
ずっと同じ美容院で、同じ美容師さんに切ってもらうぐらいでした。
それだけはずっと守っていこうとある種モットーみたいなものが生まれてきていましたが、
ついに最近『浮気』をしてしまいました!!
「カットモデル」という甘い言葉にそそのかされ、ついに手を出してしまいました。
カットモデルを担当した美容師さんはまさに美容師という感じのイケメンで清潔感のある方だったのですが、
年齢を聞くとなんと22歳。
雑談をすると作業が止まってしまう姿をみて自分の新人時代と重ねてみたり。
またカットモデルでもリクエストを聞いてくれるらしく、「とりあえずかっこよくして下さい」と言うと、
「これ以上ですか!?」と、その返しだけは自信があると言わんばかりに、
目を輝かしながら言う姿がたまらなく印象的でした。
やはり技術的なところを言うと失礼ながらプロの方からすると程遠いようで、
次の日出社した時についたあだ名は「レゴ」でした。(黄色いやつです。)
よく言われる事ですが、やはりタダより高いモノはないですね。
今後は多少が手間がかかったとしても、行きつけだった美容院に出戻ろうと思いました。
引き続きがんばります!!
田村
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就活塾-エントリーシートに書くべきテーマ
さぁ、就活塾3回目の始まりです!
今回のテーマは、エントリーシートのネタ集めについて。
エントリーシートを拝読してますと、取り上げられているテーマは以下の2つがほとんどです。
・アルバイトの話
・サークルの話
アルバイトの話では、バイトリーダーとなって後輩のために指導を頑張った話、サークルの話では学園祭の模擬店を取り仕切った話や練習をまとめた話が多いです。
さて、ここで考えていきたいのがエントリーシートは何のためにあるのかということです。
一言で言うと、面接の代わりにあるのがエントリーシートなわけです。
企業側としては、本当は応募者全員に会った上で採用を決めたい。でも、1日は24時間しかないわけで、物理的にそれは不可能。そのため、せめて紙面上で応募者を判断したいということであるものがエントリーシートです。
グループ面接で他の人と志望動機や自己PRのエピソードがかぶった時に「しまった!」と思いますよね?
それと同じで、エントリーシートもなるだけ独自性を持たせないと当然のことながら誰かとかぶってしまい、埋没してしまいます。
日々、私がエントリーシートを読んでいて思うのは、エントリーシートも面接の一つという意識が非常に低いなということです。もっと、独自色を出していかないと。
でも、「そんな独自色が出せるようなエピソードなんて自分にはないよ」なんていう人も多いと思います。
そこで、今回私が伝えたいことに繋がります。ズバリ、「無ければ作れ!」です。
例えば、とある会社の営業部にエントリーしている人の自己PRで以下の2つがあったとします。
1.私は文化祭の模擬店でサークルで1番の売り上げを上げました。先輩に聞いてみたら過去最高記録とのことです。よって、私は営業に向いていると思います!
2.私は営業部を志望させて頂いておりますが、特にPR出来るエピソードもありませんでした。よって、営業を学ぶため、毎日いろんなお店に通い、いろんな接客を受け、営業に必要なポイントは何かを徹底的に勉強しました!
さて、この2つのエピソード、どちらが人事担当者の目に止まるでしょうか?
おそらく2番でしょう。
2番の自己PRは営業部を志望する理由となるような取り柄が自分には無かったことを暴露してしまってます。ですが、惹きつけられてしまうエピソードです。その理由は独自色があるからです。
そして、独自色があるということは、再現性を感じるということです。うちの会社でも同じようなことをしてくれるだろう、という再現性です。
では、なぜ再現性を感じるのか。1番のエピソードを書いた応募者の方が実はものすごく営業力があって、営業部向きの人材かもしれません。ですが、再現性を感じない。その理由は、似たようなエピソードを書いた人の数が多いだろうと感じてしまうからです。そして、そのような人の数が多ければ多いほど、期待を裏切ってしまった人もどうしても多くなってしまいます。その結果、本当に営業力がある人も埋没してしまうのです。
「でも、志望する企業の数だけ独自の自己PRを作ってたら、それこそ体が一つじゃ足りないよ!」
そんな声がまた聞こえてきそうです。
そこで、自己分析の登場です。
「自分は~~がしたい!」「~~な企業で働きたい!」「~~な業界で活躍したい!」
そんなことが明確であれば作らねばならないエピソードは~~にちなむものを作れば良いだけなのです。
前述の応募者は同じエピソードでいろんな会社の営業部を志望できます。よって、志望する企業の数だけ独自のPRを作らなくても良いのです。
さて、今日はここまでとしまして、次回は自己分析について書きます!
当記事についてのご意見、ご質問、またはこんなこと書いて欲しいというご要望はinfo@edge-connection.co.jp 大村まで!
また、こんな当社は就活塾をやってます!→http://www.edge-connection.co.jp/company/syukatsu.html
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ワーク・ライフ・バランスの話
なかなか辛さが分かってもらえない【ぶたくさ花粉】に悩まされてる高島です…。鼻がつまる…。゚(T^T)゚。
さて、今日は商談で某社さんに当社BC本部へお越しいただき、商品ことをいろいろと伺いながら、当社のこともいろいろとお話しました。
エッジコネクションはどんな業務やってらっしゃるんですか?とか、
社員数は、サービス内容は、、、
などなどいろいろ聞いていただいているうちに、
「うちは今、こんな感じで…!」
「こういう状況だからこれがほしくって…!」
…って、なんだか彼氏自慢みたくなってしまって途中で照れた私ですw(え゛?
また、お話の中で「残業は多いんですか?」との質問をいただき、「そんなに多くないかもしれないですね。」とお答えした次第です。
ワーク・ライフ・バランスを行動指針として謳っている当社ですから、マネジメントの意思と指導は「いかに時間内で業務を完結するか、そのためにどのように行動することが最も効率的か。」です。
なかなか実践するのは難しいんですけど、
月間45時間を超えて時間外労働時間に取り組み続けると身体壊すそうで…
というか、元気に働くためにはやっぱり身体が資本なわけで、
それが壊れてたのでは良い仕事はできない、
ひいてはお客様によいサービスを提供できない
という考えがあるからなんですね。
…って、「なんだ当たり前じゃん」って言われるやもなんですけど、
当たり前のことですから、当たり前にやりたいですね。
むやみに業務時間を延ばさない=効率的に業務に取り組む方法を考え出す
これが当社にイノベーションをもたらす一因になっているんだと思います。
みなさんはワーク・ライフ・バランス、どうお考えですか???
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