内定式をしました!
パナキ!Σ(゚д゚lll)
みなさんこんばんは、金曜日の夜になるとウキウキが止まらない高島です自粛…、、、
突然ですが、11月11日(木)ポッキーの日の朝、内定式を行いました!
当社はこの度4名の方に内定を提示、すでにインターンとして業務に取り組み、戦力になってくれているメンバーもいます。
内定式では、CEOの梶山さんから内定通知書が手渡され、内定者から一言ずつお話があり、CEOのお話があり…って、何の変哲もない流れですが、、、
そのままいつもの当社の朝礼に流れ込み、
いきなりイノベーションボールを回されw
24時間以内にあったイイコトを急に話せとw
しかしそんな無茶ぶりにも則対応(少々の同様とともにw)してくれた内定者のみんなに脱帽

さ、新生エッジコネクション!まだまだイノベーションを生んでいきますよ!!!
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幕末もの
久しぶりのWeeklyEdge執筆の大村です。
突然ですが、最近、司馬遼太郎先生の『竜馬がゆく』を読み終わり、今は『燃えよ剣』を読んでいます。
要は、幕末ものに浸っている最近です。大河ドラマの影響は間違いありません。
高校時代は日本史を取っていた私ですが、高校の日本史ではあまり幕末について時間を割かないんですよね。今の高校生は違うのかもしれませんが。
なので、この2つの歴史ものを読むと幕末について非常に勉強になります。
今日は簡単に『竜馬がゆく』を読んで印象に残った点を2点ほどご紹介します。
一点目、今の日本は幕末の日本にそっくり。
『竜馬がゆく』を読むと、末期の幕府の体制がいかに乱れていたかが良くわかります。
昨今、世間をにぎわせている情報漏洩の事件など、こういった不祥事が幕末でも頻繁に
起こっていたようです。また、幕府の官僚が本来の役目から疎くなり、職責を全うしなく
なっている姿は事業仕分けの時の光景のようで、今の日本はどうなっていくのかと
考えさせられます。
二点目、竜馬は若くして有名人だった。
坂本龍馬と言うと、大器晩成で最後に大仕事を成し遂げた人物という印象が世間一般には
ありますが、そうではないようです。22歳にして、千葉道場と言う、『竜馬がゆく』によるところ現在の東京大学、ほどの名門道場のトップに上り詰め、若くして剣術界では全国的に名前が通った人物のようでした。
そのおかげで、諸藩の有力者の多くは剣術を学んでいますから、坂本龍馬の名前をかねてから知っており、おかげで諸々の活動がやりやすかったようです。
その他にも、若くして日本と言う国の将来のために命を捨てていった志士たちのエピソードは常に胸を打ち、「自分はちゃんと生きてるのか?怠けてないか?」と常に考えさせられます。
教養にもなり、自分を見つめ直す機会も与えてくれる幕末もの。
時代もなんとなく幕末っぽい今こそ、皆さんもぜひ触れてみてはいかがでしょうか?
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今夜はおでん

冬になるとなぜなのか、無性にお鍋が食べたくなります


コマーシャルでバシバシ流れだすからなんですかね

聞いた話なのですが、今NHK朝の連ドラでお好み焼きの映像が流れますよね

それでなんとお好み焼きソースの売上が伸びたそうなんです


うちの母も先日、「朝あのドラマをみると昼にお好み焼き食べたくなるのよね」
と言いながら、お好み焼きを作ってました

やはり目から入ってくる、すり込み効果の影響力って大きいのですね

私のおでんは、どこからきたのやら・・・。
もしやコンビニ(!?)
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