ご無沙汰しています。
岸です。
最近、facebook流行ってますね。
大学時代(5年前くらいかな)、交換留学した際に友達に誘われて始めたころは日本人の友達は1%にも満たなかったのに、映画だったりソーシャルネットワークが流行り出したからか、今では半分が日本人です。
中々SNS、自分は好きなんですが皆さんはどう使ってますか?
僕はFaceBookはプライベート向け、twitterは仕事向け、mixiはどうしようかなあ という感じで使い分けてます、結果的に。
中には更にアカウントを2つ持ってるとかいう猛者もいると思いますが。
いい点、悪い点ありますよね。知れば知るほど良い点、悪い点でてきます。
時々PCがない時代の方が仕事効率よかったんじゃないかなと思うときもありますし。
便利って不便への扉な気もします。
とはいえ気軽に人とつながれるのは便利ですけどね。
特に海外の友人と手軽にコミュニケーションが取れるのは素晴らしいですね。
最近海外に行ってないので、しばらくしたらいこうかなあと思います。
LCCで1カ月くらいふらりと旅してみたいもんです。
んー、なんか叙事的ですが・・・・。
梅雨に負けずがんばってきましょーーーー!!
日々是全力也。
個人宅ですけど、私も前職ではピンポンして飛び込みしてました。
ドッキドキ
そんなわけで、、私はお話をうかがえるタイミングであれば飛び込み営業でもお話をうかがってます。
その中で、昨日いらっしゃった新人営業マンの方が持ってきた資料を拝見し、座右の銘にしている言葉が面白いなって思ったので記録しておくことにします。
「明日やろうはバカやろう」
言葉は乱暴ですが(笑)、でも、今日やれることは今日やる!という姿勢はとっても共感しました!
そんなときに、この詩を思い出しました。
これはアメリカの、ノーマコーレットマレックというアメリカの女性が、自分の子供が亡くなった時に作った詩だそうです。(一部抜粋)
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あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう
(中略)
たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい
そして わたしたちは 忘れないようにしたい
若い人にも 年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを
明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから
(中略)
「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう
そうすれば もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから
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いつも会えるのが当たり前の人だからって、
「ありがとう」とか「ごめんね」を先延ばしにすると、
言えないままにロンググッバイになってしまって
後悔するよって内容なんですけど、
「明日もあるから明日やればいいや」、と思うのを、
ちょっと考えてします詩なんですよね~
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夢=目標 そのⅠ
さて前回お話した通り、夢と目標がイコールになるという摩訶不思議な公式が成り立つ理由を書いていきたいと思います!
まずそもそも夢と目標って違うじゃん!それが何故イコールになるの?って感じたと思います。
夢ってもっと抽象的で目標は数字が伴って具体的、、、存在が遠い近いなど
ある意味対局的な存在であります。
それがイコールになるなんてちょっと夢みたいですよね!?
自分が昔からの夢である
例えば起業したい、社長になりたい、医者になりたい、先生になりたい
などかなってしまうなんて人生ホントに面白くなりません?
ただ夢を叶える為には
たゆまない努力が必要なんです、人と違う事をしなければいけません。
ではそれを最短距離で行う公式って以下の通りなんです
夢=目標+決意+期日設定
あれ?なんかシンプルだなって思いました?
そうなんです、夢を叶える事ってホントにシンプルな作業を繰り返して行った結果なんですよ。
弊社の社長もいつも朝礼で言っていることは
「シンプルに目標を立てること」
このシンプルという言葉が非常に頻度高く出てきます。
だからシンプルってそうとう大切なんだと感じます。
話はそれましたが、
では何故「決意」が如何に大切であるか?
をこれから書いていこうと思います
皆様中学校高校は何かしらの部活動をやっていた経験があったと思います。
そこで強いチームと弱いチームって試合前はどういう違いがあったかを思い出してみて下さい。
私の観点から見ると
(強いチーム)
・ピリピリしている
・監督が怖い
・動作が機敏
(弱いチーム)
・試合前に関わらず和やか
・しまいには遊んでいる ・監督も優しい
なんていう風景が浮かびませんか?
何故そもそも強いチームはこの様なパフォーマンスや雰囲気を醸し出しているのでしょうか?
それはシンプルに
『勝つ意志を決めているかどうか』
なんですね。
だから厳しい練習も監督の叱咤激励にも耐えられんでしょうね
では例え弱いチームでも
勝つ意志を決めて試合に挑んだら如何でしょうか?
例え結果が負けたとしても、気迫が全く違いますし、練習に対する意気込みも違ってきますよね?
繰り返しますが
『勝つ意志を決めているかどうか』
が夢が目標にイコールになる為に非常に重要な要素になってくるんですね(^∀^)ノ
最後に
『勝つ意志を決めているかどうか』
のここにある漢字二文字である文字が作られます 実は
『決意』
だったんですねo(^-^)o
次は期日設定について、お話していきたいと思いますので 暫しお待ち下さいませ(^O^)
※参考著書:「成功哲学」 ナポレオン・ヒル著
