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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

本日は第三期サンセッツの自主レコ。

現メンバーでは初の自主レコとなるが、アカシア氏とは以前に何度も今回のような形で作業しているし、ホシノ アツ氏もセッティングやら何やらは慣れたものなので今までで最もそれっぽくやれる気がする。

自主レコだと時間や経費を気にせずにやれるのが良い所であるが、録り音に関しても自分達次第なので、出来るだけ良い音で録れるように色々気をつけたいと思います。

一応、前もって仕込みは終わっているので忘れ物をしないように気をつけねばな。

そんな感じ。

チャオ。

近頃、オーディオインターフェイスのマイク入力の調子がおかしくなり、自室でギター録りなどをやろうとしようものなら入力レベルをマックス近くにしなければならぬような状態に陥ってしまい、まぁ、やれんわけではないものの、やっぱり故障している状態ではアレなので新しいのを購入せんければならぬのかな、でもPro tools との互換性がどうとか調べるのも億劫であるな、そうだ、マイクケーブルが劣化してかような状態に陥っているに相違ない、などと現実逃避をして、とりあえずマイクケーブルをモンスターのものを購入して交換してみた。


すると、全くの盲点だったのだが、先述の症状は改善されなかったものの、録り音の質が非常に向上したのである。


わたくし、ギターのケーブル関連はペダルのパッチケーブルに至るまでモンスターにしているのだが、マイク関連はすっかり手抜きをして比較的安いものを使用していたのである。


思わぬ収穫ですね。


なので、現在わたくしはM BOX mini というオーディオインターフェイスを使用しているのだが、それも今では製造を停止しているような前時代的なものらしいので、この際、オーディオインターフェイスも新しいものに買い替えようと思って居る。


我等がサンセッツの自主レコもあることだしね。


ああ、それと昨日スープパスタを食していたら、つい一年ほど前に歯科で治療してもらった銀歯の詰め物が取れたんだが。


いや、速攻で病院行って詰め直してもらったけどね。


それでも、キャラメルとかを調子こいて食ってて、詰め物が取れるのならわかるのだが、スープパスタて。


スープパスタて。


マイク、ビシャビシャやないか。


チャオ。



昨日は真昼間からサンセッツリハ。

相変わらずのレパートリーの復習と新曲制作の模索。

しかし、昨日は少し様相が違った。

ベースの音が合っているのである。

いつものホシノ アツ氏なら音が違っているのをわたくしがやんわり指摘しても、ビールをきこしめしながら、「うひひひひ、大丈夫ですよ、うひひひひ。」などと言ってなかなか良くならなかったのだが、昨日のリハではこちらが何も言わなくても音がちゃんと合っているのである。

アカシア氏などは「何か今日は(ちゃんとしたベーシストみたいで)変ですよ。」などと、すっかり感覚の狂った無礼な発言をする始末なのであった。

もともと、音圧だとかスピード感だとか、あと一緒にやるようになってから分かって来たのであるが、センスもあるプレイヤーではあり、曲を覚えてこないところが唯一のネックだった方なので昨日は突然、バンドのアンサンブルが噛み合ってグルーヴが発揮された瞬間であった。

やはり、全然違うバンドみたいになりますね。

そんなわけでメンバー共作の新曲のネタもいくつか出来たし第三期サンセッツのポテンシャルも発揮されつつあったり、と良いリハであったと思います。

そんなこんなで次回からはデモのセルフレコーディングに入ってゆきます。

チャオ。



先日16日はサンセッツリハ。

また新曲を詰めてみました。

着々とレパートリーは増えて行ってますね。

ただ、所々おかしなところがあるのでその辺を徹底して直してゆきたいですね。

そこを克服すれば音圧やらスピード感やらは結構イイ線行ってると思うのだよな。

単純に自分たちでも格好よろしいことをやっていると言えるレベルに達することが出来ると思う。

そんな中、僕等のアカシア・カズヤ閣下から「ライヴ演る前にレコーディングしてみないか?」との提案があり、メンバー一堂、特に異論も無かったのでサンセッツ恒例のセルフレコーディングをすることになりました。

レコーディングをすることによって、良くも悪くも色々なことが浮き彫りになってゆくので改めて自分達を見つめ直す良い機会になると思います。

これを越える事で第三期サンセッツはまた磨かれてゆくことでしょう。

そして、練習後は三人で飲みに行ったのですが、ほとんど音楽の話をしないまま、そこそこ酔っ払ってしまい、次のリハの予約も覚束無い状態になったまま、それぞれ帰路についたのでした。

チャオ。

昨日はサンセッツリハ。

新曲二曲に取り組みました。

どちらもアカシア氏は譜面に起こして予習して来ていたので案外すんなり行きました。

ただ、自分個人のデモを再現しているのでは基本つまらないので、各メンバーごとの個性を出して格好よろしく仕上げてゆくのが今後の目標ですかね。

とはいえ、あまりにもセンスがなかったり、もしくはオリジナルをほとんど尊重しないで根本的なところからひっくり返して自分の趣味の方に引っ張るようなタイプの方だと(しかも、格好よければ良いけど、自分の演りやすい方に引っ張っているだけのパターンが多いので)、一層つまらなくなる可能性があるのだが、現メンバーは大丈夫そうです。

そんなこんなで、やはり新しいことに挑戦するのは面白いですね。

ところで、わたくしは、リハにしろライヴ時にしろ、衛生上や声の抜けなどの理由などから、まぁ実際は気分的なものなのだけれどもマイマイクを使用しているのだが、練習後にホシノ アツ氏が自分もマイマイクを使用しようかと思っているのだという話をし始め、何故なのかと尋ねてみると、彼が情熱的に全力で歌うことによってマイクがビシャビシャになるそうです。

通常、ライブハウスでは自分でマイクを持ち込まない限り、同じマイクを出演バンドで使い回すのだが、ホシノ氏が関西の方で先輩方と共演した際、ホシノ氏の次の出番になった先輩がマイクを見て「お前、マイク、ビシャビシャやないか!!」と軽くキレられたそうです。

なので自分が使用するとマイクがビシャビシャになって共演者が気の毒なのでマイマイクの使用を検討しているとのことでした。

この世知辛い世の中で心温まるお話ですね。

チャオ。

こんにちは。

チンジャオロースー坦々麺です。

本日はサンセッツのリハ。

新曲二曲を中心に既レパートリーの復習、及びコンビネーションを磨くべく練習に挑みたいと思います。

個人レベルでも新たな楽曲制作、及びギターに関しても新しい技を取り入れるべくスケール教本みたいなのを読み返している次第。

やはりね、作曲作業やら何やらがルーチン化してゆくような雰囲気になってくると音楽に打ち込む面白さが半減してゆくので色々なことに挑戦してゆくのが、やっぱ健全ですよね。

まぁ、これまでも個人単位にしろバンド単位にしろ、第三者に演奏を聴かせる場面でさえ、空気を読まずに色々挑戦してきたワケですが、ここにおいてまた大胆に新たなことに挑戦して行きたいものです。

実際、そういうスタンスを取っている最近は音楽をやるのが個人レベルでもバンドレベルでも面白くなって来ているので。

春になり、暖かくなり始めているのでアグレッシヴに行こうと思いマスカット。

チャオ。

やあ。

最近のわたくしといえばメンバーに新曲二曲の概要を伝えるべく参考デモを製作中さ。

自宅で録っているから歌とかは小声ですけどね。

それでも、やらなきゃならぬと思えば一応作業は進むもので、いつも難航する作詩作業も完成しました。

ただ、強引に完成させた感はあるのでまた見直して修正するところがあればやって行こうと思います。

二曲のうち一曲はサンセッツでは今まで演ったことのないタイプの曲だと思うので、またコンビネーションを磨くいい機会になると思います。

んで、またもう一曲考えているところ。

今までもメンバーが変わる度にやって来たことですが、また新しいサンセッツをお見せできるように色々画策中です。

そして、春めいてきたのですこぶる気分が良いですな。

今日は雨でしたが。

そんな感じ。

チャオ。

やあ。


昨夜はサンセッツ・リハ。


前回、レパートリーに加えることにした「ウエストサイド・デュエル」を演ってみた。


数回やってみると流石のアカシア・ドラムスは安定し始め、アグレッㇱヴなホシノ アツ氏の演出も相まってまた新しい「ウエストサイド・デュエル」が展開された。


やはり、同じ曲でも演る人が違うだけで全然変わって来ますね。


まだ幾らかレパートリーを増やそうかという話になっており、メンバー同士アイデアを出しながら色々その場でセッションしてみました。


やっぱり、バンドというのは新しいことに挑戦して新スタイルを開拓して行く面白さがありますからね。


どんどん新しいサンセッツを開拓して行きたいと思います。


そんなこんなで、すっかり上機嫌になったホシノ氏はうっかり酒が進んでしまい、セット練習に移行する頃には酩酊状態になっており、彼がヴォーカルを取っている時は酔っ払いがいい気分になっているようにしか見えなくてわたくしとアカシア氏は笑いをこらえきれませんでした。


でも、前進はしてます。


そんじゃ、チャオ。




昨夜は我等がサンセッツの歌うたい&ベース弾きでもあるホシノ アツ氏の主催するバンド、CHAFF のライヴを見学して来ました。


ドラムスのアカシア・カズヤ氏も一緒に行けたら良かったのですが一年ほど前から有名な座敷童子を見学するために旅館を予約していたので今回は不参加でした。


自分は自身が出演しない時にはライヴハウスには滅多に足を運ばないので、かなり久々でしたが、やはり独特な雰囲気ですよね。


その辺が一般の方々からしては敷居が高くなりがちというか、コンビニ行くくらいの気楽な感覚でライヴハウスにぶらっと入ってライヴを楽しむようなシーンが出来れば良いのにな、とは改めて思いました。


音楽自体は需要があるものだと思うしね。


話を戻してライヴ。


演奏する楽曲が知っている曲だというのもあって自然に楽しめました。


ホシノ氏も穏やかな表情で余裕を感じさせつつも気合の入った演奏をしていました。


良いライヴでした。


しかし、予想通りホシノ氏は昨夜またもや飲み過ぎて帰宅出来なかったらしく、漫喫に宿泊して猛烈な内臓の痛みを伴いつつ帰宅中だというメールをわたくしは今朝頂きました。


はい。


我等がサンセッツでの活動も再始動出来るように堅実に頑張って行きたいと思います。


チャオ。



昨日はサンセッツ・リハ。


いつも演っている8曲をまた改めて練習。


すると、ベースのホシノ アツ氏が「弦が古いせいかチューニングがどうもおかしい。」と言っていたのでどれくらい張りっぱなしなのかと尋ねると二年程前のキッチンのライヴの時からだと思うと仰っておられました。


いや、それは流石におかしいだろ、と言うと「古い弦の音の方が好きなんですよ。」とヴァンヘイレンのようなことを言いつつ、しかしながらチューニングが合わないのは困るので休憩中に弦を張り替えておられました。


それを見た、アカシア氏が「ホシノさん、弦、張り替えられるんですか?」とナチュラルに無礼なことを仰っておられました。


そんなこんなでストイックで緊迫した空気の中、我々は羅刹の如き表情でムーンウォークをしたり、ある者はほろ酔い気分でコンディションを整え、8曲をセット練習したのですが、やはりここのところそういう練習はあまり、やってなかったせいか個人的にはまだ、いまいち調子が出ない感じがありますね。


要するにまだ俺は正月気分なんだぜ!!


ヘイ!!一年中怠けていたいのさ!!


いけないかい?(B J Cのニュアンスで)


けれど、バンドとしては大まかには良くなって来ましたね。


もっとレコーディングとか出来るくらいに細かいところもきちんと詰めて行くというのが今後の目標です。


あと、「ウエストサイド・デュエル」という曲も現メンバーで改めてレパ-トリーに加える予定です。


オリジナルのデモで想定していたようにブラストビートを使うのでアカシア・カズヤ氏のツインペダルがようやくツインペダルとしての存在意義を発揮しそう。


そんな近頃。


チャオ。