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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

昨夜は業務終了後、サンセッツ自主デモの歌録りへ。

 

いよいよ完成に近づきつつあります。

 

目標の曲の歌録りが終わって余裕がまだあったので個人デモの歌録りもやって来ました。

 

本日からミックスに取り掛かって行く予定です。

 

そんな感じ。

 

チャオ。

 

 

昨日はサンセッツ リハ。

 

ライヴに向けてのセットリスト通し練習開始。

 

初のセット練習だったのでやはり、思いもかけないところでメンバーそれぞれトチりますね。

 

わたくしも個人レベルでのセット練習は既にやっていたのですが、三人で合わせようとすると思いもかけないところでミスしたりするもので、コンビネーションはコンビネーションで磨かねばならないというのを改めて感じました。

 

繋ぎを考えなければならない箇所もありますしね。

 

ただ、個人レベルの成果として、日頃から練習していた分は以前より肺活量が上がっている感じがしたりと、進歩した面もありました。

 

二週目のセットからはなんとなく全員流れが分かって来たり。

 

本番に向けてあと何回リハに入れるかわかりませんが、今のセットリストをしっかり詰めて行きたいと思います。

 

チャオ。

 

 

 

 

昨夜はサンセッツリハ。

数ヵ月後に初の自主企画を控えたリハだったのだが。

明らかに準備不足な感じが否めない感のあるリハでした。

時々下手な高校生バンドみたいな演奏になってる瞬間もあったし。

悪い意味でね。

ただ、休憩時間や各演奏後にその辺をメンバー間で話し合って後半は多少マシになったけれども。

基本的に普段のリハでグダグダなのが、ライヴ本番だけミラクルが起きて素晴らしい演奏になるということは無いと思うし、そんなのに頼っていては駄目だと思うのでしっかりやって行きたいと思います。

個人レベルでは発声練習を積んでいたので前回より声の調子は少し良くなっていました。

やはり、日々の精進が結果に繋がるのだということをほんのりと感じましたよ。

ただ、上記の反省も踏まえてセットリストも仮で決まったので次回リハからはセット練習に入れると思います。

どうも、全体で50分ほどのステージになりそうで、サンセッツとしてはその長さのステージは初めてなのでしっかりやってゆきたいと思います。

まぁ、辛くも一応前進といったところでしょうか。

チャオ。


昨夜はサンセッツリハ。

ここのところ、自主レコ続きだったので通常リハは久々でした。

なので、ライヴに向けてのセット練習などを余裕があればやろうかと思っていたのですが、レパートリーの復習だけで精一杯でしたね。

昨夜はとりあえず、リハビリという感じでした。

個人的には声の方がまだ本番に向けて出来上がっていない感があったので自主レコの歌録りも控えていることですし、発声練習の方に力を入れて行こうと思います。

そして、アカシア・カズヤ氏の主導のもと、サンセッツの初の自主企画が進んでいるので出来るだけ充実したものになるようにメンバー一堂画策しているところです。

自主レコ共々頑張ってゆきまっしょい。

チャオ。

わたくし、近年はデモ録りの際のギターやヴォーカルは RODE NT-1 SINGLE というコンデンサマイクを使用していたのだが、そこはかとなく違和感を感じたので調べてみると軽く故障していたようだ。

症状としては録り音には目立った異常はないものの、ノイズがちょっと多いかな、という感じ。

なので、やかましい曲を録る際は特に影響はないものの、静か目の曲でギターを伸ばして終わるような時はちょっとノイズが目立つので若干都合が悪い。

現在、絶賛レコーディング中のサンセッツ・デモもそろそろヴォーカル録りという段階にさしかかろうという局面にもあることだし、もともとギター録りはともかく、ヴォーカル録りに関してはトレブリーな傾向のある NT-1SINGLE には少しくやりにくい印象が個人的にはあったので、また新しくコンデンサマイクを調達することにしたのである。

もともと、漠然と audio technica の AT 4050 というモデルに興味があったのであるが、以前は五万ぐらいだった記憶があるものの、現在は七万くらいしやがるので気楽には購入する気にはならず、いくらかランクの下がる AT 4040 というモデルも評判が良いようなので今回はそちらを購入することにした。

実際、試してみるとエレクトリックギターの歪みの録り音に関しては NT-1とさほどの違いは感じられなかったものの、アコギを録ってみるとあからさまな違いが出た。

録り音に躍動感が出たのである。

これはつまりレンジが広いということであろう。

NT-1の方がトレブリーで硬質な方向の音で録れるが、AT 4040 に比べて録り音もやや無機質な印象になりますね。

出音を素直に録るという印象は確かに感じました。

ヴォーカル録りの際にもピッチが外れ気味なところが顕著に出るので練習にも使えそうです。

良い買い物をしました。

そして、今回のNT-1 SINGLE の故障の原因であるが、思い当たる節がありまくりで、まずスタンドに取り付けっぱなしで自室に放置。

オーディオインターフェースのファンタムスイッチを常時入れっぱなし。

インプットレベルもゼロに絞らず、好みの位置で放置しっぱなしでケーブルの抜き差しを行いまくる、などと、それは故障してもなにもおかしくはないね、という有様であってノイズくらいで済んでまだマシだったのかもしれません。

これからは心を入れ替え、コンデンサマイクは丁寧に扱おうと思います。

たぶんな。

チャオ。



ようやく蝉も鳴き出して夏らしさが本格的になって参った感もある今日この頃。

わたくしはサンセッツ新作デモのギター録りに打ち込んでこましております。

とりあえず、三曲は録り終えました。

今回はエフェクターを使用しないでアンプ直結で録っている曲が結構ありまして。

所有しているマーシャルのコンボアンプの意外な音の良さに購入して十年くらい経ってから気が付く始末。

わたくし、基本的にはエフェクターの極端な方向性の音が好きなのであるが、SH-4を載せたレスポカスタムのマーシャル直結サウンドもやはり王道で良いかもという気持ちも出て来ましたよ。

自分には逆に新鮮だったりします。

さて、次は仮ミックスに入りたいと思います。

チャオ。

久々にペダルを購入しました。


BOSS 技CRAFT TU-3 W。


ただのチューナーですけどね。


わたくし、これまでは十年近く昔に購入したTU-2 を使用し続けていたのだけれども、近頃、使い勝手が同じようなものでトゥルーバイパス機能を搭載したTU-3W というのが発売されたというので気になっていた。


というのも、これまでのBOSSのペダル型チューナーTU シリーズというのは繋ぐと音痩せが酷いという評価が一般的にあったからである。


それでも自分的には実用に支障が出るような極端な音痩せは感じられなかったし、そもそもエフェクターを使用した音作りをする際にアンプ直結のような方向性の音は求めてもいないので大して気にはしていなかったのであるが、実際トゥルーバイパスにすることで現在の音がどのように変化するかということには興味があった。


かようなわけでこれは我が音楽的好奇心に任せてちょいと試してみようと思った次第なのである。


わたくしの音楽的好奇心と来たら音が良くなると聞いてパワーサプライも買い替えたほどのものであるからね。


いや、その時はいまいち違いはわからんかったけれどもね。


んで、昨日現物が届いたのであるが。


このTU-3 W の素晴らしいところはカラーリングが黒いということである。


以上。







なーんちゃって。


なーんちゃって。


まぁ、ペダルボードに組み込んだ際、カラーリングが黒いことで以前より見た目が格好よろしくなったのは真実なのであるが、やっぱ、音ですよね。


当機では元々のモデルと同じ、バッファモードとトゥルーバイパスモードを切り替えられるのであるが早速ギターを接続して鳴らしつつ両者の違いを検証してみた。


まずはクリーンでコードを鳴らして切り替えてみたところ。


どこが違うのか?


わたくしにはどうもわかりませんでした。


嗚呼、またオカルトとかロマンの類ですか、と思いながら単音でスケールを弾いたのを聴き比べたところ。


トゥルーバイパスの方が音が伸びる感じがするのである。


弾きやすい。


サスティンが伸びるというよりはバッファモードの時の方がややトレブリーな感触の音になりますね。


これがきっと音が痩せるという評価をされるところなのかな、と昨日初めて気付きました。


さらに後段にファズなどをかます場合、トゥルーバイパスだと劇的に音が変化するというのでそれも試してみました。


確かに。


やはり、バッファモードの方がエッジの立ったトレブリーな音がしました。


以上、個人的な見解ですが、バッファの音も音痩せなどという、ただ単にマイナスなものではなく、音の方向性の問題であって、こっちの方が好きな人は好きなのであろうと思うし、自分はクリーントーンに関しては前述のような理由からトゥルーバイパスの音が選べるようになって今回TU-3W を購入して良かったな、と思いました。


あと、黒いしね。


インジケーターも青くて格好よろしいしね。


そんなもんですわ。


チャオ。


本日はアカシア総帥とサンセッツ自主レコ。

残り三曲のドラム録り。

自主レコも数回目ということもあってセッティングにも慣れてきました。

試しに2、3テイクずつ録ってみてOKテイクが出たので割とスムーズに終わりました。

あとの、ギターやらベースやらは自宅で録れるので、それもスムーズに終わるかもしれません。

それから歌録りだな。

今年の夏はレコーディングに打ち込んでこますか。

以上。

チャオ。


昨夜はアカシア氏とサンセッツ自主レコ。

ドラム録りを行いました。

普段、この手の自主レコではマイクをキックに一本、スネアに一本、フロアに一本、ライドとクラッシュ兼用で一本、ハイハットとクラッシュ兼用で一本、ハイタムに一本、と計六本のマイクを使用して録っているのだが、アカシア氏がもう一本使って録ってみようということで、タムの三点セットから四点に換え、ロータムに一本追加して録ってみました。

ミックスしてどう変わりますかね。

何だかんだで三曲録り終わったので、どんどん作業を進めて行きたいと思います。

そんな感じ。

チャオ。

昨夜はサンセッツ自主レコ。


ヘッドフォンアンプやらHD MTRやらを持ち込みつつ、三人でセッティング。


アカシア氏のドラムスだけではなく、ホシノ アツ氏のベースも同時に録りました。


途中、ヘッドフォンの性質のせいでクリックがいまいち聴き取れないというシーンがありましたが、一曲ベースとドラムスまでは録り終えました。


ギターやベースは宅録出来るので、どんどんドラムスだけでも録って作業を進めて行きたいところです。


あと、意外とホシノ アツ氏がベースが上手かったので驚きました。


アカシア氏は大丈夫だろうと思っていたのですが。


良い作品に仕上げたいですね。


そして、2016年秋、アカシア・カズヤ主催のもと、演奏会が開催されるやもしれません。


生温く待て。


チャオ。