こんにちは、シーチキンひじき弁当(288yen)です。
本年度もそろそろ終わりますね。
今年の我等がサンセッツは自主レコをやったり、自主企画をやったりと、マイペースながらそこそこ充実した一年でした。
現在も新たな目標に向けて新曲を制作したりしています。
そして、実は来年2017年はサンセッツ結成10周年なんですね。
時の流れは早いものです。
10周年だからといって特に何かやるわけではありませんが、来年もマイペースに頑張ろうと思います。
チャオ。
昨夜はサンセッツ・リハ。
アカシア・カズヤ氏との個人練習。
次回ライヴに向けて新曲を投入するため、今はまだ漠然としている曲を詰めてみました。
完全新曲が三曲、既成曲の追加が二曲、の全五曲を追加する予定。
その場であれこれジャムセッションしていたら、いまいちどういう展開にしようか決まっていなかった久々のロカビリー タッチの曲も大体の輪郭は出来て来ました。
この曲ではアカシア氏がサンセッツでは初の作詩を担当するらしいので乞うご期待ですね。
バンドとしても今までやっていなかったジャンルの曲やアプローチをどんどん取り入れてゆく予定です。
あとはわたくしがとりあえずの参考デモを制作してさらに詰めてゆく形になりますね。
サンセッツにまた新しい風を吹かせるために頑張りマスカット。
チャオ。
昨夜はサンセッツ・リハ。
初の自主企画が終了したばかりではあるが、次の目標である60分ステージ計画に向けて新曲の追加を試みることに。
結果、4、5曲ほど漠然とした形ではあるが候補が出来ました。
まだ、全然現実的な話ではないのだが、わたくし以外のメンバー二人が来年の春くらいにまた一本ライヴ演りたいね、などと申しており、それを実現するのであれば、だらけている 暇もないようです。
そう、しょっちゅうスタジオ入りも出来ない状況ですし、とにかく時間が過ぎるのが早いですからね。
まぁ、日和ってないで頑張ろうと思います。
チャオ。
昨夜、サンセッツ初の自主企画 「置き忘れたクレヨン~Rainbow Night Festival~が無事終わりました。
ご来場頂いた皆様、並びに出演者の皆様ありがとうございました。
トラブルも無く盛況なままイベントが終わって一安心ですね。
お馴染みの面々ともまた会えて良かったです。
そんなわけで第三期サンセッツ本格始動しました。
また何か面白いことが出来るようにメンバー一堂画策して参りますのでよろぴこお願い致します。
チャオ。
アレじゃん。
もう、あと数日でサンセッツ初の自主企画じゃん。
いつものことですが、いまいち実感がないのだよな。
当日の本番直前に急に実感湧いて来る感じなんですよね。
ただ、練習は積んでいます。
当日後悔するようなことは避けなければならぬしね。
あとは、本番二日前にスタリハがあるのでいつもの感じで歌ってノドが掠れない様にせんければね。
練習の成果が出れば良いと思います。
11/13 SUN 
“KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW”&
"置き忘れたクレヨン〜Rainbow Night Festival〜
KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW
Any Weather
野犬
Room
ザ・サンセット ラプソディー
OPEN 15:00 START 15:30 | adv¥1,500+D doors¥1,500+D
TICKET取扱/稲毛K'S DREAM
チャオ。
昨夜はサンセッツ・リハ。
いよいよ、自主企画本番が迫って参りました。
お馴染みのセット練習ですが、メンバー全員流れは掴んだようでかなりスムーズに行くようになりました。
新たに細かいところを変更してみたりもして。
この感じで演れれば結構良いのではないかと思います。
ただ、個人レベルで散々セット練習しているにも関わらず、バンドとして演奏してみると、やはり何か違うもので、一瞬、次の曲が何だったか確信が持てなくなる、などというイレギュラーが個人レベルで起こったりもします。
昨日のリハでは結果的に大きなミスはなかったのですが、バンド単位でのコンビネーションはバンド単位で練習していかなければ、やはり身につかないものですね。
本番までに出来るだけのことをやって悔いのないようにしたいと思いマスカット。
11/13 SUN 
“KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW”&
"置き忘れたクレヨン〜Rainbow Night Festival〜
KYOSUKE OHKI KING OF ROCK SHOW
Any Weather
野犬
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ザ・サンセット ラプソディー
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TICKET取扱/K'S DREAM
チャオ。
いよいよ来月じゃねぇかよ。
サンセッツ初の自主企画がよ。
そんなわけで昨日はその自主企画に向けてのセットリハ。
演奏開始前に流れの確認をしたのち演奏開始。
結構絞ったつもりでも音デカし。
まぁ、基本的に爆音が好きな面々なので瞬間瞬間に爆音ならではの良い場面はあったが、大きい音出してしまうとやはり歌が聴こえないのだよね。
ボーカルマイクは案外すぐハウるので上げられるレベルというのはある程度決まっているのでな。
そんなわけでセットリハ二週目はギターやベースの音を下げめで演奏してみました。
やはり、歌がよく聴こえると声の表情や強弱もつけやすくなります。
ただ、やはり少しサウンドは消極的になった感じになるのだよな。
しかし、三週目。
小さな音量で演奏するのに慣れて来たのか、三人のタイミングが合って、ところどころ音圧が出るようになりました。
すると小さな音量でも小さく感じないという状態になるんですね。
この感じを毎回出せるようになったら結構良いんじゃないでしょうか。
これが出来るようになるとバンドとしてまた一歩進化できると思います。
そして、サンセッツ自主企画の全容が明らかになりました。
昨夜はサンセッツ・リハ。
ライヴに向けてのセット練習。
細かい部分での繋ぎやシメを改めて考案。
なんとなく流れは完成して来ましたかね。
しかし、二週目のセット練習の終盤でわたくしのペダルでトラブルが発生。
曲の途中でクリーンに切り替えたら音が消えやがった。
歪みを踏んだら辛うじて音が鳴っていたので、そのまま一曲が終わるまで演ったが。
ホーリーシット。
本番においてかようなことが起こった時にどう対処すれば良いかメンバーに相談してみたら、曲中の時はそのまま終わりまで演り切ることにして、曲が終わってからセッティングを確かめればよかろうということでした。
ホシノアツ氏は「俺は曲中に音が消えても知らぬふりでバックレますけどね。バックレぬきますね。」と仰っていたので僕もいざという時は自分は少しも悪くないという顔でバックレる練習を普段の練習メニューに加えておこうと思いました。
結局ペダルの一時的な接触不良で一度触っただけで直ったのですが、これまでなんの前触れもなかったので不意を突かれましたよ。
マジむかつく。
ホーリーシット。
本番当日前に起こったのが不幸中の幸いだったのかもしれませんね。
現在わたくしは六個のペダルを無理矢理ボードに詰め込んでいるのだが、もしかしたらそれがジャックに負担をかけて接触不良を起こしたりするのやもしれぬな、と思い、横長に一列ペダルを繋げられるボードを購入したほうが良いのかな、と思いました。
あと、アカシア氏が暗躍して計画していた企画名が「置き忘れたクレヨン レインボーナイト・フェスティバル」に決定した模様です。
ふざけてますね。
チャオ。