昨夜はサンセッツ・リハ。
ライヴに向けてのセット練習。
細かい部分での繋ぎやシメを改めて考案。
なんとなく流れは完成して来ましたかね。
しかし、二週目のセット練習の終盤でわたくしのペダルでトラブルが発生。
曲の途中でクリーンに切り替えたら音が消えやがった。
歪みを踏んだら辛うじて音が鳴っていたので、そのまま一曲が終わるまで演ったが。
ホーリーシット。
本番においてかようなことが起こった時にどう対処すれば良いかメンバーに相談してみたら、曲中の時はそのまま終わりまで演り切ることにして、曲が終わってからセッティングを確かめればよかろうということでした。
ホシノアツ氏は「俺は曲中に音が消えても知らぬふりでバックレますけどね。バックレぬきますね。」と仰っていたので僕もいざという時は自分は少しも悪くないという顔でバックレる練習を普段の練習メニューに加えておこうと思いました。
結局ペダルの一時的な接触不良で一度触っただけで直ったのですが、これまでなんの前触れもなかったので不意を突かれましたよ。
マジむかつく。
ホーリーシット。
本番当日前に起こったのが不幸中の幸いだったのかもしれませんね。
現在わたくしは六個のペダルを無理矢理ボードに詰め込んでいるのだが、もしかしたらそれがジャックに負担をかけて接触不良を起こしたりするのやもしれぬな、と思い、横長に一列ペダルを繋げられるボードを購入したほうが良いのかな、と思いました。
あと、アカシア氏が暗躍して計画していた企画名が「置き忘れたクレヨン レインボーナイト・フェスティバル」に決定した模様です。
ふざけてますね。
チャオ。