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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

さきほど、自然と目が覚めたので、二度寝をして一日を潰すのは止めておいて、スタジオに予約の電話をしました。


表面上には終わりに近付いている歌録りをするためにね。


したら、三時間取るんなら、一時間ごとに部屋移動だってよ。


要するに三部屋でやることになりますね。


どんだけだよ。


繁盛し過ぎだろ。


平日なのに。


次の日休みだから、って俺みたいに考えている野郎が多いのかね。


ま、やるしかねぇから取りましたよ。


あー面倒くせぇ。


でも、一応、三時間予約が取れたので、家で録った「美しき狂気のうた」もメトロに合わせてアコギを弾き、バックトラックを録って、スタジオでも歌録りしてみようかな、と思いましたので、本日はその仕込みに打ち込んでこまそうと思います。


チャオ。



本日は昼の十二時より練習。


休日なのにアラームをかけて起床。


不快だ。


だが、仕方がない。


というより、その怠惰な習慣がよろしくないのだね。


あとまだ、十二月二十日のK'sでのライヴが残っておるので、とりあえず、それに向けてセットリストを組み、また通し稽古に打ち込んでこますことに致しました。


その際、今月でセシルさんが加入してから地味に一周年だったのでセシル祭りを開催しようという話になり、セシルさんが作曲をしてヴォーカルを取るとか他にもアグレッシヴな案が出たのですが、恥ずかしいということで曲順だけセシルさんが決定しました。


1. ハート ブレイカー

2. 反攻の序曲

3. スカーレット

4. バラード

5. ハツカネズミと星空のメロディー

6. サッド ソング


大体、こんな感じになりそうです。


練習自体は、いまいち調子が良くなかった感があるので、来週、少しでも良くなるように頑張らんければ、と思いました。


チャオ。



はいはい。


歌録りね。


行きますよ。


来週の月曜あたりね。


明日は練習でげす。


何かテーマを決めて、しっかり演りたいね。


セットリストを組み直すか。


今あるレパートリーをぶっ続けで通し稽古してみるか。


またレパートリーを増やすか。


考えれば色々ありそうですね。


ライヴが終わったからといって、だらだらせずにやりたいですね。


チャオ。




バッタテントウって知ってる?


自分が小学生の時、学校の近くの葉っぱに付着していたのですが。


後ろ足二本だけが少し違っていてバッタのように跳ねるんですね。


本日、ふと、思い出して、ネットで調べてみたのですが、載ってないですね。


正式名称が違うのでしょうか。


なんだったんだろうな。


あれは。


チャオ。

鬼束ちっひーがおかしい。


新作のプロモがYou tubeに公開されたのですが、酷い。


ロッカーに路線変更しようとする動きは、これまでにも、ちらほら見られたのですが、今回は酷い。


メイクはともかく、衣装だとか、ギターを下げて弾いている姿だとかがあまりにも格好悪すぎる。


あまりに酷いので30秒も観れずに再生を止めてしまったぜ。


笑えるんならいいけどね。


全然笑えねぇ気がする。


監督が凄く馬鹿なのかな。


チャオ。


そう、昨夜はライヴ。


お越し頂いたお客様方、企画に混ぜて頂いたキーチさん、対バン、スタッフの皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました。


んで。


打ち上げで飲んでいたら、ゆるゆると終電を逃し、始発が出るまでアカシア氏と対バンのイギリス人のメンバーさん二人と居酒屋でまた朝方まで飲み、あー、仕事行きたくねぇ、休んじまうか、と思いながら雨に打たれて帰宅し、二時間寝てみて、とても無理なようなら休めばいいか、まぁ、まず無理だろうがな、はは、と思い、試しに二時間寝てみたら案外、元気になってしまい、行けそうなので仕方無ぇ、出勤しました。


なので、本日はさっさと寝ようと思います。


そして、とりあえず、ライヴが一段落したのでレコ作業をどんどん進めなければなりません。


だが、今日は何も考えない。


チャオ。




いよいよ、明日は、またライヴです。


先週ライヴを演ったはずなんですが、もっと前のことのように感じますね。


わりと、個人練習に集中出来ていたせいなのかもしれません。


まぁ、要するに告知をするわけです。



≪ 亀戸HARDCORE 2nd ANNIVERSARY ≫
Key-chi VADER Presents





  暴 走 讃 歌 vol.1



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P E R F O R M E R




  the C&C


  HOWLING GUITAR


  THE ハイルチン


  ザ・サンセット ラプソディー


  イギリス人




o p e n / s t a r t   1 8 : 0 0 / 1 8 : 30
a d v  / d o o r    1 5 0 0 yen / 2 0 0 0 yen
p l a y g u i d e
  L a w s o n t i c k e t  L - C O D E 7 5 8 5 1


この数時間後にはバンド練習なのですが、前日なので、あまり演り過ぎないように致します。


チャオ。


本日はアカシア閣下のお誘いによりスタジオへ個人練習に入りました。


閣下は昨日、今日、とスタジオ入りし、明日もバンド練習で入るので三日連続です。


大丈夫でしょうか。


とりあえず、クリックに合わせて練習したり、コーラスの確認をしたり。


ライヴも近いのであまり演りすぎないようにして、練習しました。


そんな感じです。


チャオ。

今夜は我等がサンセッツの太鼓叩きの英国紳士殿と四弦弾きのセシルさん、リズム隊の二人がスタジオに個人練習に入って特訓したらしいです。


ちなみに我等がサンセッツの構成員のグルーヴ・タイプを大まかに説明すると


英国紳士=前ノリ


  セシル=後ノリ


リョウくん=頭が変


といったタイプになっているわけですが、ここでちょっとした問題になるのが、わたくしの頭脳が少しくおかしいというのは仕方がないので、アカシア・ビートが前ノリであるにも関わらず、セシル・ビートが後ノリっぽいってところなんですね。


それはそれで個性とするという考え方もあると思うのですが、わたくしとしては、サウンドの破壊力、疾走感というのはどのバンドにも負けたくないという考えがあるので、まぁ、つまりここでまた、わたくしの頭が変ということが問題になって来るわけですが、それはもう仕様が無ぇので、ガーン!!ズギャーン!!!!ドグシャアアアア!!!!!ボーン!!!!バーン!!!!!ベキィ!!!!って演ろうぜという方針なの!!サンセッツは!!


だって、そうじゃなきゃイヤじゃないか!!


ということなので、リズム隊二人のコンビネーションが良くなって格好よろしくなってくれるといいなぁと思いました。


で、二人仲良く後ノリに変わって行くことになったら僕はあなた方と縁を切りまーす。


チャオ。