ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -183ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

最近、練習が終わったあと、O・ヘンリとか読んでる。


読書ってのは素敵ですね。


また、町田康とかも自分の中でアツくなっておる。


実は小説書きたいんですよねー。


しかし、詩も進まぬ現状でどうする。


ライヴに向けて練習に集中せんければならぬ状況であるし。


ライヴが終わり次第、歌録りも急がねばならぬし。


そのミックスダウンもやらねばならぬし。


池のぬし。


というわけで、今夜もジャック・ダニエル氏を水で割って現実逃避するしかねぇぜ。


チャオ。









そういや、オアシスの解散がほぼ、決定的になったとかいう話だったんですよね。

つっても、自分はそれほど好きなバンドじゃ無かったのですが。

90年代には大人気のバンドでした。

チャオ。
今、思ったんだけどさ。


コオロギって、まだ、けっこう頑張って鳴いてるよな。


偉いな。もう夜になると大分寒いと思うんだけど。


チャオ。

「お茶にごす。」が終了しました。


やはりな。という感じ。


「道士郎でござる」に続き、これも打ち切りっぽいです。


色々なことが中途半端なまま終わってしまった感でいっぱいです。


切ないです。


面白くないわけじゃないんだけど、やはり何かが足りないんですね。


俺さぁ、漫画喫茶とかで読まないで単行本で買ってたんだよ。


なんか、がっかりだよな。


「今日から俺は!」が名作だっただけに切ない。


あー、せつな。


西森氏はこれから何処へ行くのでしょう。


そして、僕は何処へ行くのか。


というわけで告知です。



≪ 亀戸HARDCORE 2nd ANNIVERSARY ≫
Key-chi VADER Presents





  暴 走 讃 歌 vol.1



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P E R F O R M E R




  the C&C


  HOWLING GUITAR


  THE ハイルチン


  ザ・サンセット ラプソディー


  イギリス人




o p e n / s t a r t   1 8 : 0 0 / 1 8 : 30
a d v  / d o o r    1 5 0 0 yen / 2 0 0 0 yen
p l a y g u i d e
  L a w s o n t i c k e t  L - C O D E 7 5 8 5 1



しつこい?


じゃあ、来い。


(韻を踏んでるんだぜ。チェケ。ヨー。)


良い子のみんなは10月25日に亀戸ハードコアでザ・サンセット ラプソディーと握手!!


苦笑いで!!!!


チャオ。


昨夜はライヴだったわけですが、来週日曜日にも亀戸ハードコアさんで演ります。


なので、しつこく告知です。


≪ 亀戸HARDCORE 2nd ANNIVERSARY ≫
Key-chi VADER Presents





  暴 走 讃 歌 vol.1



32231136_3586192934.jpg




P E R F O R M E R




  the C&C


  HOWLING GUITAR


  THE ハイルチン


  ザ・サンセット ラプソディー


  イギリス人




o p e n / s t a r t   1 8 : 0 0 / 1 8 : 30
a d v  / d o o r    1 5 0 0 yen / 2 0 0 0 yen
p l a y g u i d e
  L a w s o n t i c k e t  L - C O D E 7 5 8 5 1


本番までコンディションを整えてベストな状態で挑めるように頑張ります。


チャオ。


ライヴでげした。


ここ最近は歌をクリアに歌うためにあまり動かないようにしているのですが、やはり、最後の曲になったりすると微妙に動いてしまいます。


けど、今日、演ってみて思ったんですが、やはり、演奏やら歌やらが荒くなったり、酷くなったりしても、汗まみれで暴れているほうが自分たちらしいのかな、とも思いました。


来週も亀コアさんで演らせてもらうので気を抜かないで頑張ろうと思います。


お越しいただいたお客さま方、スタッフの方々、対バンの方々、お疲れ様でした。ありがとうございました。


チャオ。

ハイヤー。


今日はもう寝ます。


おやすミック・ジョーンズ。

本日はギターの弦を買いに船橋へ行かなければならなかったので、業務が終了したのち、すぐに我がハウリング・ブラック・サンダーに颯爽とまたがり、もはや、寒くなってきた夜の帳の中へ走り始めたのだけれども、駅に到着し、ふと、ハンドルを見ると子を孕んでいると思われるカマキリがハンドルの付け根にくっついておりました。


どこか、草叢に放してやろうと思ったのですが、当然、駅前周辺には草叢などないので、断念し、カマキリは放っておいて船橋に向かったんだ僕は。


そして、船橋に着き楽器屋へ行くと自分が普段使用している、アーニーの010からのヤツが普段買ってるところより高かったので買いたくねぇなぁと思ったのですが、本日、もしくは最悪でも明日に購入せんければ、明後日のライヴ当日、リハか本番前に購入して弦を張り変えねばならぬので、仕方ねぇので購入し、定食屋で食事をすませたのち、悠々と帰路に向かい、駅に着いてみたら、まだ我がハウリング・ブラック・サンダーのハンドルの付け根にカマキリが居るのね。


こいつは見上げた根性だと思い、家まで無事付いて来れたら庭に放してやろうと思案して、普通に走って帰ったのですが、墜落せずにしっかりと、つかまっておったので、庭に放してやりました。


きっと、彼女は卵を産むことでしょう。


そして、来年には、そこからたくさんの小カマキリと胸いっぱいの夢が生まれてくることでしょう。


何のことやらなぁ。


チャオズ。








ハイヤー。

マイウェイ。

ロクにベース弾けねぇくせに、未だに伝説のカリスマ・ベーシスト、シド・ヴィシャス。

そして、歌も酷い。

この反則ぶりがパンクの素敵なところですねー。

しかし、足長ぇな。

チャオ。







げらげらげらげらげらげらげらげら。

56秒あたりが最も腹筋に負担がかかります。





本当にさ。

夢を砕かないで欲しいね。

もはや、Xって凄まじい俗物バンドになっちゃったよね。

格好よろしかったのですけれどもね。