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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

年末ということもあって、さすがのわたくしの生活も多少あわただしくなって参りました。


本年度が終了するまでやれるだけやるだけですね。


それで、一段落したらせめて踊るだけ。


そんだけ。


チャオ。

ついにザ・サンセット ラプソディーの作品の販売が始まる。

これはザ・サンセット ラプソディー結成以来、幾度も中途半端なところで頓挫した計画であった。

また自分達の作品をジャケットも含めまともな形で完成させ、それを販売する、というのは一人の音楽家としてのささやかな夢のひとつであった。

そして今回の作品の完成に辿り着けることが出来たのは、ひとえにアカシア・カズヤ氏の協力があったからである。

この場でも氏に感謝の意を表したい。

さらに、この通販開始前にも個人的に作品を購入して頂いた方々にも感謝するばかりである。

さて、メジャーなレコード会社でもコンパクトディスクを売りあぐねている昨今、知名度も人脈も皆無に等しいザ・サンセット ラプソディー、今ではわたくし一人であるが、それがどこまでやれるか、それは、まさにこれから始まるのである。

全編セルフレコーディング、セルフプロデュースという極めて我々らしい要領の悪さと不器用さで、しかし、確かな熱気と情感の篭ったこの作品が誰かの心の中で強く響くことを願って。

いよいよアレですよ。


アルバム「サッド ソングス」の通販ページもほぼ完成ですよ。


今夜とかに個人サイト アウトサイド・ストリートにアップするかもしれぬし、しないかもしれぬ。


最終チェック段階ですね。


とにかく、そういった取引をした経験が皆無ですので注意するに越したことはないと思います。


んじゃ、そういうことで。


チャオ。

まぁ、アレである。


現在、色々調べたり見直したりしてサンセッツのアルバム「サッド ソングス」の通信販売のシステムを構築しているワケであるが、なにぶん初めてなうえに不慣れなもので慎重にやりたいものである。


とりあえず、昨日楽天銀行の口座は無事に開設が完了した。


あとは作品の写真撮りとかですね。


そんじゃ、チャオ。

現在は今回製作したアルバム「サッド ソングス」、これを販売しきる、これが優先目標なわけであるが、やはりわたくしは商人でなく、音楽家であるので次回作、これに着手して行きたいですね。


ストックしてある曲も核の部分は出来ているので仕上げが済めば録音作業に入って行けると思ふ。


まぁ、相変わらず自分次第だけどやることはあるのね。


くっはー。


チャオ。

そこそこ怒涛の一週間であった。


先週末、アルバム「サッド ソングス」が完成し、週が明けてから久方振りに連絡を取った方々と入金受け取りの仕方を教わったり、飲酒を致して共に狂態を晒したりしなどして作品を購入して頂いた。


そして、明日にも購入して頂く予定。


普段ひきこもって何事も起こらない無機的な生活をしている自分には十分な動きのあった周である。


一般の方々には普通の話なのかもしれないが。


そして、金銭を頂いて居るとやはり、不安になって来るものでたびたび「サッド ソングス」を聴き返している。


自分は単純に好きだと言える。


それは自分達が製作したからだという安易な理由ではなく、自分たちなりに自分達の格好よろしいと思うものをそれぞれ努力して目指したからだと思う。


それは良くも悪くも音に現われる。


まさに良くも悪くもである。


要するにサンセットラプソディーの真骨頂である。


今後も色々やらなければなぁ。


よろぴこ。


チャオ。




今のところ知人に手売りしている我らがサンセッツのアルバム、「サッド ソングス」。


そろそろ通信販売を始めるかもしれません。


口座は楽天銀行でやる予定です。


面倒ですが仕方ありませぬ。


着実にシステムを構築したいね。


したいね。


チャオ。

本日は実に久し振りに盟友であるところのアンくんと飲んで来ました。


ついでに我々のアルバム「サッド ソングス」を購入して頂きました。


やはり、自分達の音楽を理解してくれる人というのは有り難いものですね。


そんなこんなで「せめて踊ろうぜ」という感じですこぶる愉快な時間を過ごせました。


まぁ、この時代色々あるけれどもせめて踊ろうぜという感じですかね。


ま、そんな感じで。


チャオ。

我々が作品を製作したのは昨日にも書いたように初めてではないのだが、金銭を貰って販売するのは今回が初めてである。


何故かというとこれも昨日書いたように音は出来あがってもジャケ製作及びプレスまでには辿りつかなかったからだね。


ライヴにおいてもそうなのだけれども、実際に金銭を払ってもらっているのといないのとではこちらの気持も変わってくるものであります。


まず、やはり、遣り甲斐ってヤツが違って来ますよね。


単純に嬉しいものです。


相手の期待に自分なりに答えたいという気持ちも湧いて来ます。


答えられていたかは僕は知りません。


僕に都合の悪そうなことは一切申し上げないで頂きたい。


実に不愉快だ!


慎み給え!!


まぁいいでしょう、話を戻します。


あとは、タダだから貴方の意見は鹿十を致しますという姿勢が不可能になるわけです。


いや、現実には僕なんかは鹿十を致しますでしょう。


相手の言っていることになんか納得がいかないものがあったら僕はそいつを鹿十致します。


ですから、既に申し上げた筈です。


僕に都合の悪そうなことは一切申し上げないで頂きたい。



実に不愉快だ!



慎み給え!!


何の話をしていたか忘れてしまったではないか!!


ひどいじゃないか!!



要約するとまだ通販開始していない「サッド ソングス」を購入して頂いた皆様、ありがとうございます、これからも頑張りますってことですね。


そんじゃ、チャオ。




ようやく完成したザ・サンセット ラプソディーのアルバム「サッド ソングス」だが、今回は初めてまともにジャケットやブックレットまでまともに製作いたした。


これまでにも音源を製作したことはあったのだが、完成からほんの少し経ったり、もしくは直前になるごとにベーシストが脱退するという憂き目に遭い、ジャケ製作まで着手出来なかったわけであるが、今回もまた実は例外では無かった。


今回の「サッド ソングス」は自分が歌、ギター、ベースを担当し、アカシア・カズヤ氏がドラムスと一部の歌を担当してるわけであるが、その録音作業が終了する前に職務上の理由からアカシア氏がバンド活動を継続するのが困難になってしまったのである。


要するに呪われているのだ。


ザ・サンセット ラプソディーがいわゆる「レコード」を製作すると必ず悲劇が起こる。


残念ながらこれは紛れもない事実である。


しかし、今ここに忌まわしき運命の荒波を乗り越え、我々の長年の悲願は成された。


我々は運命に打ち勝ったのである。


けれども忌まわしき運命は最低限の取り分は奪って行ったのだ。


結成当初から共にバンドを運営して来たシャンソンバー・アカシヤはもう当バンドには居ない。


運命に勝ったとは言ってもやはり犠牲は伴われたのである。


それはあまりに哀しい犠牲であった。


だから、この作品集に名付けたのだ「サッド ソングス」と。


二度とは戻ることは無い日々に解っては居ながらも右手を伸ばすかのよ・・ぷっくふふぅぅぅう!! げらげらげらげら。


嘘でげすよ。


すいません、それは完全に嘘でした。


フィーリング一発でタイトルは付けました。


そんな僕達の「サッド ソングス」をよろぴこお願い致します。


チャオ。