我々が作品を製作したのは昨日にも書いたように初めてではないのだが、金銭を貰って販売するのは今回が初めてである。
何故かというとこれも昨日書いたように音は出来あがってもジャケ製作及びプレスまでには辿りつかなかったからだね。
ライヴにおいてもそうなのだけれども、実際に金銭を払ってもらっているのといないのとではこちらの気持も変わってくるものであります。
まず、やはり、遣り甲斐ってヤツが違って来ますよね。
単純に嬉しいものです。
相手の期待に自分なりに答えたいという気持ちも湧いて来ます。
答えられていたかは僕は知りません。
僕に都合の悪そうなことは一切申し上げないで頂きたい。
実に不愉快だ!
慎み給え!!
まぁいいでしょう、話を戻します。
あとは、タダだから貴方の意見は鹿十を致しますという姿勢が不可能になるわけです。
いや、現実には僕なんかは鹿十を致しますでしょう。
相手の言っていることになんか納得がいかないものがあったら僕はそいつを鹿十致します。
ですから、既に申し上げた筈です。
僕に都合の悪そうなことは一切申し上げないで頂きたい。
実に不愉快だ!
慎み給え!!
何の話をしていたか忘れてしまったではないか!!
ひどいじゃないか!!
要約するとまだ通販開始していない「サッド ソングス」を購入して頂いた皆様、ありがとうございます、これからも頑張りますってことですね。
そんじゃ、チャオ。