ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

昨日はサンセッツリハ。

 

久々にホシノ氏も参加。

 

やっぱベースが居ると良いね。

 

内容も良かったし。

 

ホシノ氏の演奏が安定しているので不思議に思ったのですが、最近スケールを理解し始めておられるようで。

 

理論が入ってくると大外れな音は出さなくなるものですからね。

 

まぁ、音楽なので外れた音が良く感じる時もあるのですけれども。

 

まさかこの年齢になってホシノ氏にそのような変化があるとは思いもよりませんでした。

 

人間生きている限り、いつ何を始めても遅いということはないですね。

 

アカシア氏も今までで一番良いベース演奏だったとおっしゃっておられました。

 

今後のホシノ氏が楽しみですね。

 

自分の歌はまあまあ。

 

低音の表現力みたいなのは上がっていると思うのだけれど、しょっちゅうスタジオ入りしていたころのような喉の強さは戻って来ないですね。

 

個人練も入らんとイカンかしら。

 

はい。

 

リハ後は当然のように居酒屋へ。

 

リハの時点でも飲み続けていたホシノ氏は店に入ってもまだ飲み続け、ベロベロになり、店を出るとお手本のような千鳥足で歩道を右往左往しながら絶叫し、道行く人々に白い目で見られておりました。

 

もう夏か。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

 

 

昨日は二人サンセッツリハ。

 

ここのところ演っていた課題曲はもうほとんど活動休止前の状態に戻って来ました。

 

相変わらず喉の状態はムラがありますが。

 

決してモンハンをやりすぎているせいではありません。

 

次回の課題曲と現在ストックしている新曲やらの予定をほんのり立てつつ、ミーティングのため、またもやじゃんじゃんへ。

 

今回はウーロンハイが普通の濃さだったので安心して飲んでいたら三杯目から前回同様の濃さで出てきました。

 

何の罠だよ。

 

そのせいで厳かな話し合いの最中に眠りそうになったりしていました。

 

立ち上がると軽く足に来ていて、楽器やエフェクトボードを持って衛生兵のようになって帰るのが大変億劫でした。

 

最近、どこでもドアがあればいいのにと思うことが増えました。

 

トシのせいですかね。

 

そして、毎度毎度同じ過ちを犯している気が致します。

 

空を自由に飛びたいな。

 

はい。

 

近頃、我等がドラムス担当のアカシアカズヤ氏がかつての機械嫌いが見違えるほど色々な機械を駆使して色々やられておられるのですが、2012年に我々二人でセルフレコーディングした「サッドソングス」というアルバムの中の「アネモネ」という曲のMVを制作しているとの話がありました。

 

そのMVが昨夜発表されましたのでここに公開致します。

 

随分頑張って作られたようです。

 

生温かい目で鑑賞してください。

 

 

 

 

 

チャオズ。

 

 

 

 

 

 

 

昨日はサンセッツ二人リハ。

 

声も大分戻って来た感覚。

 

昔みたいにギターの音量をやたら上げていないというのも大きいと思うのだけれども。

 

近頃課題にしていた曲は休止前に戻って来たと思うのだけれども。

 

実は新曲とかも製作途中のものが有ったり、新しく挑戦してみたいものが有ったりするのでその辺も着手してみたりするのも良いと思ったりして。

 

着実に前進。

 

リハが終われば当然飲み会。

 

いや、ミーティング。

 

じゃんじゃんラーメンなるところへ連れて行ってもらったのだけれども。

 

ウーロンハイの濃さが明らかにおかしかったDeath。

 

ウーロンハイというより焼酎ストレートに申し訳程度にウーロン茶の色を付けただけという感じ。

 

ウーロンハイにチェイサーをつけて飲む日が来るとは思いませんでした。

 

そんな中での話。

 

我等がサンセッツは約13年ほど前に自分とアカシア氏の二人で「サッドソングス」という完全セルフレコ、セルフミックスの自主制作アルバムを制作していて、その音源を改めて聴く機会があったのだけれども。

 

それが結構良い感じに聴こえて。

 

世間的には皆無と言って良いほど評価されなかったのだけれども、自分達の中で格好いいと思うものは自分たちには正直にしっかり出来ていたのだなと思いました。

 

やっぱ、俺達延々とふざけているようで要所要所では、ちゃんと頑張ってたよな、と。

 

そんな話を酔いどれながらしていたサタデーナイツ。

 

完全に年を喰ったなと。

 

そんな高齢のわたくしも衛生兵のような風体で帰宅するのです。

 

チャオ。

 

 

昨日はサンセッツ二人リハ。

 

最近の個人的なテーマは声を活動休止以前の状態までもって行くこと。

 

しかし、ギターとかだと自宅で割とちゃんとした練習が出来るものだが、ヴォーカルはなかなか難しいですよね。

 

夜中でなくてもフルパワーで歌うのは自宅にしっかりとした防音設備があるか、近所迷惑を全く意識しないでいられるかでないと無理だよね。

 

現時点でも近所迷惑なのに。

 

そんなわけで前回同様、現環境で出来る限りのウオーミングアップをしてリハに臨んだんだ。

 

そしたら、大声を出すと少しえづくような感覚はあったものの、前回よりはずっとマシになってました。

 

ほぼ、休止前に戻りつつ、ピッチも安定していたように思われます。

 

サウンド面でもけっこう安定して来ました。

 

ただ、安定してたりミストーンが無いとかで満足せずに格好よろしい演奏を目指したいですね。

 

昨日は割と好感触なリハでした。

 

このまま調子がなかなか戻らないまま続いていくような気もしてたので良かったです。

 

そして、リハ後は当然のように飲み会。

 

昨夜は駄菓子の味を彷彿とさせるコダマバイスに酔いしれたのち、帰りの夜道でアカシア氏が片足で追いかけて来るという都市伝説のみどりさんというお化けの話をして来て怖かったです。

 

寝ているとき、夢の中にみどりさんが出てくると何日後かに現実にみどりさんが実際に現れ、笑いながら片足で追いかけて来て、つかまると殺害されてしまうらしいです。

 

みどりさんに襲われた時の対処法を二人で話し合った結果、相手は片足なので思い切りローキックをすれば勝てるという結論に落ち着きました。

 

そんな感じ。

 

チャオ。

 

 

昨日はアカシア氏とサンセッツ二人リハ。

 

バンド休止前の状態に戻すためのリハビリテーション。

 

最近のリハは常にリハビリである。

 

特に個人的に声の方が全然戻らなくて、ここ最近のリハは歌が全然駄目な感じでアレだったのだが。

 

昨日のリハまでに出来る限りの発声練習はしていたのだけれども。

 

いざ、スタジオで大きな声を出そうとするとえづくのである。

 

またこれかよと思ってダウナーになっていたのだが、龍角散のど飴をガン喰いしつつ、ひたすらえづき続けたら少し調子が戻って来ました。

 

多分発声の仕方が良くないとかもあるのだろうな。

 

近頃はYou Tube とかで発声練習の動画とかがたくさんあって、それらを参考にしながら色々やっていたのだけれども。

 

結局、自分の調子が戻るのは前述のような超強引なやり方なのだよな。

 

とにかく個人的に膠着していた状態が一歩前進して良かった。

 

サウンド的にも以前の調子が戻りつつあります。

 

これをキープしつつ進化するのが目標。

 

リハ終了後はいつもの食堂居酒屋が込み合っていたのでイタリアンリストランテで反省会を装った飲み会。

 

イタリアンで飲むのも美味いもんですね。

 

そして、角ハイを飲み過ぎた衛生兵は昨夜もフラつきながら帰路についたのDeath。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

謹賀新年!!

 

明けましておめでとうもろこし。

 

昨夜はサンセッツリハ。

 

だが、約4か月ぶりのリハになってしまったため、色々とアレでした。

 

ま、リハビリにはなったかな。

 

ずっとリハビリじゃねぇか。

 

個人的には喉のコンディションというか、明らかに普段の練習が足りてない感じで結構最悪でした。

 

今週は毎日残業だったので発声練習できなかったというのはあるのだが、普段から時間を意識して作ってやっていれば、かような事態にはならなかったであろう。

 

休日はあるわけだしね。

 

モンハンのベータ版は14時間くらいやっていたのだからな。

 

なので、リハはさっさと切り上げて飲み会になりました。

 

最近だんだんとリハの時間より飲み会の時間の方が長くなりつつあります。

 

このまま行くと仕舞いには楽器を持って行かず、ただの飲み会になるのかもしれません。

 

ただ、リハをやると音楽に対する意識が変わるので、そうならないように出来るだけ間を空けずにやっていった方が良いですね。

 

問題は来週末にモンハンの新作が出るってことなんだよな。

 

チャオ。

 

 

 

やあ。

 

お久しブリキの木こり。

 

心を取り戻したいのさ。

 

はい。

 

さて、ふと気付けば今年が終わるようなんだよ。

 

我等がサンセッツは忌まわしい中華ウイルスの世界的な感染被害をきっかけに活動を4年ほど自粛し、本年度7月に何事もなかったかのように、しれっと活動再開したところだったのだけれども。

 

相変わらずマイペースに大体月イチくらいでメンバー全員揃わない状態でもリハをしたり、餃子を食ったり、いい歳をして低俗な会話を繰り広げながら飲酒し、ベロベロに酩酊したりなど精力的に活動していたところだったのだけれども。

 

11月12月は何もせずに本年度はもはや終焉を迎えようとしているのである。

 

何故、かような事態になったか。

 

わたくし、ここ2年間ほど無職を満喫していたのだが。

 

無職期間も1年ならまだしも、2年ともなって来ますと少しく不穏な気配が漂ってくるわけで、しょうがねえから本年度10月にしぶしぶ仕事に就いたのである。

 

明確に言うと本年度5月にも一度仕事に就いているのだが、あまりにも環境やら何やらがアレだったので10日間で退職届を提出して脱走したという出来事があったのだが。

 

今勤務しているところは三か月ほど経過しているのでたぶん大丈夫だと思うよ。

 

つまり、職務の内容、通勤時間の増幅、加齢による情熱の減退、冬季における寒さの影響もあり、休日にまでバンド活動に勤しもうというパワーが湧いてこなかったのである。

 

夜は10時頃に就寝し、朝5時半には起床する、などという囚人のような生活をしているので風邪とかはひいていませんけどね。

 

けれども仕事にも慣れてきつつある気もするので来年こそは活動してみようと思っていますよ。

 

思ってはいますよ。

 

年末年始は何もしねえ。

 

そんじゃ。

 

チャオ。

 

 

 

 

 

 

 

昨日はサンセッツリハ。

 

今回は三人揃ってのリハ。

 

やっぱベースの音があると良いね。

 

当たり前だが。

 

またもやアカシア・クリックレシーバーが全員に配布され、それを装備して三人でクリック練習をしました。

 

目標曲を設定して個人練習をしてからバンドリハに臨んだので、少しの調整や打ち合わせで無難な感じにはまとまって来ました。

 

前回記事にも書いたが、年内でほぼ活動休止前の状態に戻すのが目標だったのでサウンド面ではそれを達成出来たかな、という感じ。

 

ただ、今回はわたくしの歌の調子がすこぶる不調で、前回の二人リハの時よりも後退してしまった感があったので個人的にはその辺に重点を置いてトレーニングして行きたい所存ですね。

 

そんな中、スマホで音を録ったりしつつ練習していたのだが、わたくしのアンドロイドで録音したのは80年代のガレージバンドが安価なテレコで雑に録音したようなバリバリ音割れしまくったゴミのような音質だったのに対して、ホシノ氏の i phone は手軽に良い音で録れていました。

 

何故、世間で i phone が信仰されているのかがわかった気がしマスカット。

 

四時間ほどしっかり練習した後は三人で飲みに行きました。

 

この三人で飲むのは久々だったので話が弾み、アカシア氏とホシノ氏の南高梅サワーの梅が極限まで育ち切ってグラスから溢れ出していたあたりでヤバいと思っていたのですが、明らかに三人とも飲み過ぎてベロベロになり、珍しく酔っ払ったアカシア氏が思い出し笑いで呼吸困難に陥りながらケンタッキーのバイトでポテト一本に塩を13粒かけるのがマスト、という黄金律を主張するアレなバイトリーダーの思い出話をして、まぁ何を言っているのか読者の方にはわからないと思うのだけれども、三人で呼吸困難に陥りながら、だらだら飲み続け、またもや閉店時間に退店することになりました。

 

そして、いつも自分は分をわきまえて飲んでいるのですが、昨夜は飲み過ぎてしまい、軽く足に来ていました。

 

その状態であのクソ重たいエフェクトボードとギターを背負って衛生兵のようになって帰るのDeath。

 

地獄。

 

フィジカル!!!!

 

チャオ。

 

 

昨日は四弦担当のホシノ氏が多忙のため、アカシア閣下とわたくし二人でのサンセッツ リハ。

 

前ブログでも書いたがハードケースタイプだったエフェクトボードをソフトケースタイプのものに変更して初めてスタジオに向かった。

 

確かに多少軽くなり、ショルダーにかけて移動できるようになったが重いものは重い。

 

ただ、腕が引き千切れないで済みますね。

 

だが、重いものは重い。

 

フィジカル!!!!!

 

スタジオに到着し二人リハ開始。

 

ワイヤレス受信機を各自に配布し、クリックを聴きながら練習。

 

いつの間にかあらゆる機材を使いこなせるようになっているレジェンドオブ・アカシア。

 

近頃「私も進化しているのですよ。」が口癖のアカシア氏ですが、実際数年前とは別人のようです。

 

対照的に年だけ食って進化どころかクズ度が加速している俺。

 

まあ、いい。

 

フィジカル!!!!!

 

はい。

 

アンサンブルの一体感やらを意識しながら徹底した反復練習。

 

ギターはまあまあだが、やっぱヴォーカルがイマイチですね。

 

前の練習の時よりは良いけど。

 

4年振りのサンセッツ活動再開のため年内はリハビリで終わるかな、と思っていましたが5時間ほど集中してテーマをもって練習したのでほとんど活動休止前の状態に戻せました。

 

あとは細かい部分を補正してさらなる進化を目指すのみですね。

 

それと練習後のギターのボデーがピックの粉で真っ白なんですが!!!!!!

 

マジで面倒臭ぇ。

 

終了後は定食居酒屋に突入して二人で酩酊し、またもや閉店までダラダラと他愛もないことを談義。

 

またもや、我々以外誰もいなくなった店を後にしました。

 

しかも、また餃子柱の驕り。

 

そして待っていたのは酩酊状態で例の重いボードとギターを背負っての帰宅。

 

フィジカル!!!!!

 

チャオ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やあ。

 

ザ・サンセット ラプソディーというバンドは現在第三期に当たるのですが、ギターのわたくしとベースのホシノ氏の二人がヴォーカルを取ります。

 

この「置き忘れたクレヨン」という曲は一曲の中で二人がパート分けしてヴォーカルを取るというスタイルの曲です。

 

自分の聴いてきたパンク系のバンドではこういったツインヴォーカル・スタイルの曲が割と有ったりして、個人的にはそういうのが好きだったりします。

 

ちなみに第二期サンセッツではメンバー三人全員がヴォーカルを取っていました。

 

 

「置き忘れたクレヨン」

 

訳もなく1人飛び跳ねたりしてみて 日が暮れるまで塗りつぶす 

 

形のあるものが壊れていく最中 かき集めては叩き割る 

 

願い集めた単語 どこに置き忘れたんだろ 長い沈黙の後の溜息の意味はなんで? 

 

笑ってOK 

 

ああ陽炎が揺れるあの街角の隅で 日が暮れるまで塗りつぶす 

 

交わした約束 放物線の先に膝を抱えて滑り込む 

 

あの日誓った夢とそこに置き忘れたクレヨン 長い闇の後の光の先はOK? 

 

選んでおけ

 

 

 

 

チャオ。