だらだら話 | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

タイトルを何つけようか思いつかず、

適当なお題です。

 

今、午前11時です。早い。一日はやい。

もう少し早く起きれればいいのですが、

私は朝が弱く、7時に起きただけでも冬は上出来です。

年をとったらもう少し早起きできるかと思ったのですが、

昔より早起きではありますが。

 

北国育ちの夫は、早起きタイプなので、冬だろうが何だろうが、

6時ぐらいにはおメメぱっちり。

かわりに夜が弱い、あと睡眠がとれないと超不機嫌。

延長戦のあとの大谷選手の不調がなんかわかります。

多分彼も、早寝で、しっかり睡眠が必要な人なのでしょう。

徹夜ができないタイプだと思います。

 

夫は豪雪地帯の出身なので、雪国の大変さ、よくわかります。

朝、寝てる場合ではありません。

一家あげて、朝から雪をかたづけないといけないが、雪国です。

南の国で育った私の実家は、休みの日の午前は、誰も起きださなかったのですが、

夫の家では、みんな早起きだったそう。

 

でもそれでも

早起きとは、個体差、と思うのです。

夫と結婚後、こんなに自然にスコンと寝れて、スキッと朝が起きられる人間がいるのか、

と今でも驚く日々です。

 

朝起きられない、はあなたが悪いのでなく、

夜行生物が、早起きしようとしている、絶対そうだと思う

 

若いと特に無理、女性は、毎月の波もあるし。

それだけでも眠いもの。

 

だがだがしかし、

夫に付き合い、無理して朝はなるべく起きるようになり思う。

朝起きられる、それだけで人生は確かに違う。

 

もっとも、夜型でも、夜に集中ができる方もいます。

私のように、朝起きられないにくわえ、夜は、ぼーーとして何もできない。

が問題ではありつつ。

 

もう午前が終わる。

 

やることが毎日毎日山積み。

みなさんも同じかと。

お互いがんばりましょう。