iPhoneからアンドロイドに変えた感想 | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

年末、iPhoneからアンドロイドに変えました。

変えて思うことざっと。

どちらがいいかというと、
どちらも一長一短。

アンドロイドは戻るボタンなど、使いやすい。

○iPhoneの絶対いいところ。
動きが絶対いい。もっさりがない。
デザイン、高級感。
アクションの流れが、すっとすむ。
アンドロイドは、いちいち確認が多い。確認はよくもあるが、洗練といえない。
アンドロイドは動きが、ともかく、もっさり。

アプリは、iPhoneが使えるものが多い。
こんな感じのが、アンドロイドないの!?
ばかり

エバーノート、オムニフォーカスをヘビーに使っている人は、iPhone一択。
変えたら泣くことになる。

オムニフォーカスはそもそもアップル対応商品。

アンドロイドでは、オムニの代わりはNOZBEになるが、オムニフォーカスをヘヴィに使ってきた人には物足りないと思う。

アンドロイドは、パソコンを小型にした感じ。
私の意見ではあるが、
スマホというパソコンと独立したまったく新しい商品と言えるのは、iPhoneだと思う。

アンドロイドは値段が魅力。
iPhoneは高級品。

アンドロイドに変えて後悔してるかと言われれば、そんなことはなく、アンドロイドはアンドロイドの魅力があり、変えて満足。

ただ、今後、アンドロイドの良さも取り入れたiPhoneが出たら戻るかも。

追で、アップルウォッチをつけてる人ってなんか、ガジェットオタクっぽい。
もう少し、目立たなくなればね〜