トレード日誌 -18ページ目

トレーダー止めますか、それとも利益の芽を摘むのを止めますか?

2010年1月15日(金)


今日は為替のトレードありませんでした。 NQは6往復でプラス14ティック。


ドル円のショートポジションを持ち越しです。 昨日からトレーダーズオーディオでは、ドル円が直近のドル安からのリヴァーサルサインがでていて、ショートスクイーズが起きるとしきりに言っています。 しかも月曜がバンクホリデーなのでこの持ち越しは勇気がいりました。 若干のプラスなので、ここで利益確定すべきとささやきが聞こえます。 しかし、トレーダーとして生きていくにはここで妥協してはいけないと踏みとどまりました。 利確したいという欲求は非常に強く、それを我慢するのは難しいです。


トレーダー止めますか、それとも利益の芽を摘むの止めますか?



2010年1月15日(金)

NQもう一往復してプラス3ティック。 NQもESも狭いレンジで上下しているので、下がったところを買いまして、すぐ売りました。 でも、これを続けるといつか大きくやられるので、どこかでブレーキ。

11:22

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NQ5往復しました。 プラス11ティックです。 最近のNQはトレードが速すぎて実況できません。 為替は画面見ていないときにコンピューターがトレードしたりするので結構アップデートが遅くなりますし、どうもこのトレード実況の記事にコンテンツが合わなくなってきていると思っています。


10:49

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心理的ブレークスルー

2010年1月14日(木)


昨日のドル円ロングは朝まで順調でしたが、急速にマイナス転して@91.038で閉じました。 マイナス32Pipsです。 それと同時に@91.040でショート振り、今に至っています。 マイナスです。 システムに任せて様子見です。


新しいシステム開発できないかぎり、今の状況から抜け出せないと思います。 前回使えるシステムを作ったのいが10月ですから、そこから進歩していないことになります。 エクイティーカーブに似ている。 システムできないのは技術的なことより何か、心理的なものなんだと思います。 心理的ブレークスルーが必要。