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人さまのブログとか見ていると。
こういうのあるじゃないですか。
 
 
 
 
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どっちが前で、どっちが次なのかいつもよく判らないんです。
言葉的には、「次」っていうと時系列でこの次に書かれた記事で。
「前」って言うと、これの前に書かれた記事ですよ。って思うんですけれども・・・。
納得できません。
 
ボディの作製に入ったのですけれども。
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結構色々と無理をしているなぁ・・とは分かっていますよ。
だいたい元ネタのボディがなんだかわからないですからね。
塗ってしまえばこっちのものだと思うのです。
 
でもそれなりにそれっぽくは出来るんじゃないかなぁ。
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まぁ、上手くいけばの話ですよ。
 
とにかく、モチベーションを維持するのが大変です。
それで、自分が見始めたころのF1をyoutubeなんかで振り返りながら作業しています。
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多分見始めたのは、1987くらいからだったと思うんです。
そもそもは、高校生になって、バイクに興味を持ち始めて。
バイクのレースから入ったと思うんですが。
GP500とかTTF-1とか。
平忠彦とか、だいぶ飛んで青木兄弟とか。
高橋桃子なんてのもいましたねー。
「プライド・ワン」って映画はつまんなかったなぁ。
 
そこから車のレースも観るようになって。
グループAとかCカーとかF3000とか。
そんでF1
ミーハーですから当時は中島ばっかり探してました。
 
「6位5位ときて次は4位ですね!」とか言われたら、その次のモナコ?デトロイト?で序盤リタイヤとか。
あったなぁ。
うん、あったあった。
 
日本ではセナってすごい人気がありましたね。
でも同じホンダ勢でいえば、ピケやマンセル派だったかな。
1番人気は買わない派。私ってばそこそこひねくれ者でしたから。
 
しょっちゅう車を壊してましたけれども。マンセルは好きだったなぁ。
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もう倒れる時も前のめり! みたいな感じが大好きでした。
 
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最初は狡猾なレース運びをするプロストが結構好きだったのですけれども。
後に、政治力が強くなりすぎて好きじゃなくなりました。
 
さいしょはこの人馬鹿だ。と、思っていましたが。
この人の作ってくれる見せ場は大好きでした。
そんなエディ・チーバーさんは確かこの車で走ってたはず?
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燃料タンクが小さすぎて、そもそも完走さえままならない燃費で。
 
見せ場と見たらぶっ飛ばす!
カメラを奪ったらぶっ飛ばす!
でも最後はガス欠でとまっちゃう!
でも!それでも!
 
そこを曲げないところがかっこよかったです。
いいチームに行きたくて、もがく背中が戦ってましたね。
そういえば当時のF1って、出走しても半分も戻ってこないサバイバルレースがザラでしたねぇ。
 
 
もうちょっと簡単だと思ったのですけれども・・・・。
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これは結構強敵だと思い知りました。
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トレースするだけでガッチャガチャです。
 
 
 
やっぱこれほしいなぁ。
 
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千里の道なんて100歩からが妥当!
フライング大好きなedaです。
こんばんは。
 
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ちょっと自信がなくなりました。