諦めの悪い子

諦めの悪い子

諦念ギマトリックスという名前でたまに舞台の上でふざけています。
東京大学落語研究会/日本大学文理学部落語研究会

告知

9月 6日(土)「東大落研アーカイブス since1996」中野スタジオtwl

9月15日(火)「笑い野女子大」@新宿Fu-

10月 4日(土)「ガクコメ!」@中野スタジオtwl

10月 4日(土)「第2回小田急沿線学生芸人ライブ」@参宮橋トランスミッション

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私は母親が怖くて怖くて仕方がない。
母親は私を管理したがる。箱入り娘なのね、と人は笑う。大切にされているのね、と。箱の中は冷たくて暗い。早くここから出たい。私はラプンツェルじゃない。美しくなければ、騎士は、王子は、誰も助けに来ない。

反抗期、大人たちは言った。大きくなれば分かるわよ、親も人間だって。ずっと知ってた。でも、小さい頃はどこかで親が全能だって感じていた。私の法と規律は母だった。いずれ分かる、私が間違ってるのだ、母が正しかったといずれ公後悔する、母は私にそう教え続けた。
親の文句を言うのはダサい、親には感謝しなければならない、だって育ててもらっているのだから。愛がなければ子育てなんてできないのだから。
親がただの人間だと思えば思うほど、私は母親が怖くなる。私と彼女は他人なのに、彼女は立派な人間だったのに、産みの苦しみを経験してしまえば人は鬼になる、娘を自分の身体の一部だと思いこむ。失うのが怖くて、自分の価値観で動かなければ許せない。私は子供なんて産みたくない。

誤解のないように言っておくが、私は母のことが大切だ。なるべく傷付けたくないし、傷ついて欲しくない。心から幸せにしたいと思っている。母の為だけに生きることは出来ない、それだけだ。

母は私のことを愛している、まるで自分のチャームポイントのように。人から貶されれば腹がたつし許せない、だけど、自分ではまるで価値のないように扱う。お前はダメだ、偽善者だ、怠け者だ、お前の言ってることは全て間違っている。だけど、他人に貶されるのは私にとってなんともない。母親から認められてみたかった。

母親は昔、私を、「やさしい子、それだけ。」と嬉しそうに言った。優しいことが唯一にして最大の美点だと。他に褒められたことなんてなかったから、私はそれだけを自己肯定の根拠にしていた。私は"優しい自分"を守る為になんでも許容した。私の中での法と規律は"母"から、"優しい私"に変わった。母の言う悪口に同意できなくなった。母親は遂に言った、「お前は綺麗事しか言わない、偽善者だ。」優しいふりなどするな。と。
私はもう、無価値なんだと思った。母親のことを全肯定出来ない私は、それだけで気分を逆撫でしてしまう。他人に優しくしたって無駄なのだ。母は私から肯定されたかったのだ。否定し続けても肯定してくれる、そういう存在でなければならなかった。私は、お前の、お母さんじゃない。

3時過ぎに寝たのに土曜は目覚まし無しで8時に起きられたし、1日の目標を午前中にすべて達成した。目標設定が低いのかもしれない。8時って平日なら寝坊だし。


今日は8時に目覚ましかけて起きたけど、結局11時まで布団から出られなかった。飲みすぎだ。週末お酒をたくさん飲んでいて良くないとは分かっているんだけど、そもそも日本じゃあんまり飲まないし、なんで飲んでるのかよくわからないんだけど、たぶん他の人が飲んでるから一緒に飲みたいだけなんだけど、結局飲み過ぎて迷惑だから意味がない。
お酒飲むとお腹痛くなる。


今日はシューティングレンジに行って、実弾を5発撃ってきた。薬きょうが頭にあたった。
それからハンバーガーを食べに行ったけど、私だけ食べきれなかったのですごくうれしかった。なんで痩せないのかわけがわからない。寮で誰よりも食べていないし、まぁまぁ運動もしている。これが個性なのかもしれない。


かの良い匂いの御仁から私のぬいぐるみについて「この匂いは完璧ですね、この匂いの女の子が居たら恋に落ちちゃうかもしれませんね」頂いたんですけど、同じ柔軟剤使ってるのに私からは香ってないらしいです。私は一生良い匂いになれないのかもしれない。良い女への道は険しい。

ブログ、毎日欠かさず更新ならず。後悔。

寝坊、8時起床。後悔。

今日はいつもより勉強してない、後悔。

ついに学校で酔っぱらってあまり良くないことをする。後悔。

お菓子をけっこう食べてしまった。後悔。後悔の日々。


今は酔っぱらっているけど正気。 起きたらたくさん勉強する。みんな忘れてくれますように。

でもベランダで飲んだの楽しかった!!!