すみません、1日空いてしまいました。
続きです。
奥様はいい感じにお乱れになっていたのですが、
ワシの方がもたない(先走ってしまう)気がしたので、
とっさにミニバイブのスイッチを入れて手渡しました。
息を乱しながらも、すぐに意図を察した奥様は、
挿入された🍄のすぐ上にある🌰&🐿️に、
それを押し当てました。
股間のスペースを開けて、🌰を露出させるため、
上の足をワシに乗せてきたので、
こちらも上の手(今まで🌰攻撃をしていた)で、
その太ももを支えました。
これまでの経験上、
奥様は、外(🌰)と中を同時に刺激されるより、
どちらかに意識を集中させた方が感じやすいようです。
そこでワシは、バイブによる🌰の快楽を妨げないよう、
🍄の動きは控えめにし、
(もちろん片方の手による乳首いじりは継続しながら)
引き続き、注意深く奥様の到達具合をリサーチしていました。
すると、
喘ぎ声が、かなり絶頂時のそれに近づいた時に
(まだイッてないのに)、
奥様が、先端を濡れ濡れにしたバイブを、
ワシに見える位置に持ち上げて言ったのです。
「はぁ…はぁ…、こもういい…、ぱんぱんして…」
これすなわち、
”イきそう。一緒にイこう❤️”
という意味に違いありません!
すぐにバイブを受け取り、スイッチを切って放り出すと、
片足を抱えていた手で骨盤あたりをホールドし直し、
全力のピストン運動体制に入りました。
(よっしゃ、任せろ!うぉぉお!)
「んぁあああ〜!」
すぐにワシの竿も、尿道の奥がムズムズしてきました。
(よし!いいシンクロ感だ!いけるぞ!)
「ああああっ!」
(ん?え?うそ!)
最後の最後、
奥様の絶頂とほぼ同時に、ドピュン!となるはずの🍄は、
不発のままぴくぴくしていただけでした。。。
なんということでしょう…
勃起には、やや横に反っている🍄の形状と、
オーガズムによって身を捩らせた奥様の動きがもたらす、
絶妙(最悪)な圧迫によって尿道が締め付けられた結果、
射精が強制的に妨害されたのでした。
中学時代、布団やパンツを汚さないように、
熱くて硬いそれを力一杯握りしめた経験がある男は、
ワシだけではないはずです。
(そのせいで、変形しちゃったんですけどね_φ( ̄ー ̄ )
あの状態です。。。
ワシの”とくん、とくん”を膣内で感じることが好きな奥様は、
すぐに違和感を感じたようでした。
「はぁ、はぁ…。イッた?…よね?」
「・・・」
「え?イッてないの?私だけ?」
「いや、一緒にイケたと思ったんだけどね。。。」
「え〜!ごめ〜ん。じゃぁ、もう少し頑張るぅ〜」
しかし、すでに奥様が性交痛を自覚してしまっていることを
ワシは知っていましたので、
静かに首を横に振ると、
いつものように4〜5枚のティッシュを彼女に渡し、
自分のものも拭いたのでした。
ふきふき、ふきふき、
…しこ…しこ…しこしこ…
何十年も前、性生活のことでよく喧嘩していた頃、
あるいは、
妊娠中に合体できない時期に、
全裸または半裸の彼女の傍でマスターベーションし、
口で受け止めてもらうというプレイを、
ワシは突然思い出し、
ほぼ無意識に、右手を使い始めていたのでした。
「胸…舐めて…」しこしこ…
「分かった。」ぺろぺろ、ちゅうちゅう…
「あぁ、いい!」しこしこしこ…
懐かしくもあり、非日常なこの行為は、
とてもいやらしくて、エキサイティングでした。
そして、興奮したワシは、だめ元でお願いしてみたのです。
「下を舐めて…」
「え?…あっ、こっち?」
奥様は、すぐにワシの足の方に移動してくださいました。
そして、ワシがおむつ替えをしてもらう
赤ん坊のように両足を挙げると、
なんのためらいもなく、アナルをベロベロと舐め始めたのです。
べろ…べろ…べろんべろん…
しこしこ、しこしこ…
「ぉぉおぅ!ぁぁああ!気持ちいい!」しこしこしこしこっ!
「イキそう!」
すかさず移動して、ぱくっ。
ドピュピュッ!
持ち上げていた両足をバタンと下ろしながら、
奥様の口の中で、ワシは果てました。
その快感たるや。。。本当に、気持ちよかったのです。
しかも、潔癖症の奥様が、
一滴たりとも雫を逃すまいと、
吸引を執拗に継続したために、
イッたばかりで、敏感なワシは、
抗いがたい強烈な快感に、
しばらくの間はM夫のごとく悶絶する羽目に遭ったのでした。
「ぁあっ!もうだめ!感じすぎる!勘弁してくれぇ!」
昔は、やらせてもらえない代わりの残念な行為だったはずなのに、
ありです!このプレイ!
また、お願いできるかなぁ?
2026年も、良いセックスをいっぱいするぞ٩( ᐛ )و