報告が遅れました。
おととい夜の夫婦生活、成就いたしました!
しかも、フィニッシュが感動の激レアプレイで
大満足だったのです(*≧∀≦*)
日中のワシは、目の前に人参のぶら下がった馬の如く、
窓拭きを頑張りました。
息子たちが出て行ったことによる人手不足と、
自身の体力低下で、かなりきつかったのですが、
窓を磨くリズムに合わせ、
(今夜♪ パコパコ🎵 今夜♪ イエーイ🎶)
と、一人で盛り上がっていたおかげで、
なんとかやり切ることができました。
いや、むしろ奥様の指令以上の仕事をこなしたのです。
奥様の方も、
相変わらず、真面目に黙々と働きすぎたために、
疲れ果ててしまい、
ちょっとご機嫌斜めだったのですが、
「仕事部屋で待ってるから、寝室行く時声かけてね。
マッサージは長めにしてあげるからね。」
と、圧力なし+優しさ多めの声掛けで、
思ったよりスムーズに、その時を迎えることができました。
20分の全身マッサージの仕上げは、
仰向けの奥様の枕元にまわって、
敷布団と背中の間に手を突っ込んで行う背中上部の指圧と、
首周りほぐしでフィニッシュ。
いつものように、
この段階で、奥様は全裸に毛布1枚という状態です(๑╹ω╹๑ )
「おしまい!」
「ありがとう。」
奥様は目を閉じたまま、幸せそうなため息を一つ吐き、
次に来るはずの”お胸フェザータッチ”を予感しています。
でも、この時は寒かったこともあって、
ワシは一度立ち上げると、自分も生まれたままの姿になり、
毛布の中に滑り込みました。
ワシの意図が分かると、
奥様もこちらを向いて、
ワシの頭を胸元に引き寄せてくれました。
胸→ヘソ周り&脇腹→鮑さんと、
一通りのねっとりリップサービスで、
奥様のスイッチを完全にオンにして、攻守交代。
今度は、仰向けに寝そべるワシにまたがった奥様が、
全身リップサービスをしてくださいます。
この時、彼女の舌遣いが、
いかに激しく、いやらしく、長くなるかどうかが、
ここまでのワシの働きにかかっておるのであります。
そして、もちろんこの日の奥様は、
貪るように、強く、激しく、淫らに、
ワシの乳首や、腹、脇腹を攻めてくれましたよ。
(あぁ、頑張ってよかった) (^◇^)
彼女の唇が🍄にたどり着いた時、
「あっち向いて」と言うと、
向きを変えて69体勢をとってくれます。
そしてワシが、大きなお尻を抱えるようにして、
アナル舐めを始めると、
向こうも必ず同じようにしてくれます。
その後、しばらくは、
互いの最も感じる部分を、
舐めたり、擦ったり、しゃぶったりし合いますが、
油断すると、ワシが、
もう一晩で2度は不可能となっている
発射に至ってしまうため、
早々にバイブ攻撃に移り、
あちらの攻撃意欲を低減させなくてはなりませんでした。
ウィ、ウィ、ウィ〜ン
もったいぶって、🌰を刺激すると、
これが大好きな奥様は、🍄から口を外し、
それをきつく握りしめながら、
たまらず声を漏らすのです。
「んっ、あっ、あぁ〜ん❤️」
今度は、奥様が先にイッてしまいそうだったので、
バイブ攻撃の手を止めて、トントンとお尻を叩くと、
彼女は、のそのそと向きを変えて、
再び布団から顔を出しました。
「後ろから入れるね」
「うん」
(無精子のワシですが、あちらも閉経なさっているのでゴム要らず🎶)
向きを変えて、鮑さんの位置を調整してくださる奥様。
ここから、じっくりと、中への刺激をもくろむワシは、
先ぽだけクチュクチュさせる時間も長めにとり、
反応を確かめながら、じわじわと侵入していきました。
奥様の反応は上々です。
他のブロガーさんのプレイを読ませていただくと、
”中イキは、何度でも断続的に訪れる”ようなのですが、
何せ、ワシは早漏だし、奥様は性交痛を起こしやすいのです。
全身で快楽を味わってくれている奥様の後ろで、
ワシは、亀頭から伝わる快感よりも、
彼女と自分の到達具合に合わせて
あらゆる動きの強さや速さを調節する思考の方が、
圧倒的に優っていたのでした。
(早いか?強すぎか?入り口付近で動いた方が?)
「あん。あん。あ〜ん❤️」
もう、仕事に集中する一流職人の心境です。
長くなってしまいましたね。
続きは、次回にさせてください。
またね!٩( ᐛ )و