ワシと違って、
奥様の愛の形が、健康管理であろうと、
衛生的な環境であろうと、
それが何だというのでしょう!
それは、それでありがたく、
素晴らしことだと感謝すべきことであります。
たとえ、2週に1度であっても、
ワシの愛の形すなわち、
「満足のいくSEX」も受け入れてくれるのであれば、
それでいいではないか!
…て、現在の下半身が
満ち足りているからこそ言えるんですけどね♪( ´θ`)
水曜日にめでたく職場復帰を果たし、
家でも復活アピールを十分にした上で、
おやすみ前のマッサージ後、
「明日の夜襲うかも…」と耳打ちしてみました。
「え?」
と驚きの表情を見せたものの、
あからさまな嫌悪感を示さなかったのは、
旅行前、旅行中、その後もずっと
セックスレス状態でジェントル対応を貫き、
一時は爆発しちゃったけど、
正直に気持ちを伝えたことでリセットし、
その後は再び献身的な愛を示し続けた
ワシの努力の成果なのであります!
しかも!翌日は、
「やっぱり君も疲れてるようだし、
明日もあるから延期しておこう」
と、戦略的後退戦術&マッサージ作戦を
かましておきました!
かくして、昨夜。
帰宅後の入浴を済ませたワシが、リビングに戻った時、
ついにその瞬間はやってきました。
「(ワシの名)さん!」(恥ずかしさを堪えて告白をする優等生風)
「何?」(何も気づいていないふりをするペテン師風)
「今回っている洗濯が終わるのが30分後です。
その後、、、しましょう!
キムチとか食べられちゃうとちょっと嫌だから、夕飯我慢してくれる?」
(やったーーー!うぉぉぉっ!)
もちろん顔には出さずに
「うーん。。。バナナだけ食べてもいい?」
「お腹ぺこりんなの?」
「うん、病み上がりの1日勤務はやっぱ疲れるみたい」
「しょうがないなぁ。」(o^^o)
その後の待ってる30分、ネットで、
Gスポット、Pスポット、中イキなどのおさらいはしましたが、
正直、もうどうでも良かったです!
だって、ほぼ4週間ぶりなんですもの!!!
「お待たせしました!」と声をかけ、
ワシが待つ仕事部屋のお向かいにある寝室に入っていく奥様。
エアコンで温めておいてあげたので喜びの声をあげていました。
あえて、ゆっくりめに寝室へ入ったワシが目にしたのは、
すでにパン1でうつ伏せになっている、白ムチボディーでした。
いつもなら、前戯の前戯である全身マッサージを受ける気満々で、
服を着たまま横たわっている奥様。
今夜の本気は、ビンビン伝わってきます。
「マッサージしながらワシが脱がせていたのに、どうしたの?」
タオルケットをふわりとかけ、その上から指圧を始めると、
「その方が喜ぶと思って…」
「はい。喜んでいます❤️」
15分ほど(我慢できなかたったので短め)の全身マッサージ後、
爪先で乳首をカリカリし始めた時の反応は、
いつも以上に敏感でした。
その後は、
互いに、ねっとりと胸→腹→局部へのリップご奉仕を1往復
やはり、奥様は攻守共に、大変積極的で興奮気味でありました。(エロい!)
いつもなら、奥様が攻めに入ったと同時に69に持ち込むのですが、
今回は、ワシが5分以上も受けに徹することができるほどでした。
ここで、ポルチオの触診チェックを思い出したワシは、
上半身を起こして、枕の方に座ると、
ワシの太ももに頭を乗せた奥様にジュニアをしゃぶって頂きながら、
右手を観音様に伸ばして、中指と薬指をずぶりと差し込んでみました。
「痛い!それ、無理…」
(やっぱダメかぁ)
元々、奥への刺激を好まない彼女は、
数日前にワシの中イキ計画を話した時も、
「それって、若い娘だけじゃないの?」と訝しげだったのです。
すぐに断念して、69!
いつものように上になった奥様は、
一生懸命アナルもぺろぺろして下さいました。
もちろん、ワシもお豆を吸い出すようにしながら、
舌先を固めて高速摩擦でお返しです。
でも、これを始めると、奥様の攻撃はすぐに止まってしまいます。
仕方ないので、再び彼女を仰向けにすると、本気クンニに突入です。
「あぁ!いぃ!」
「もっとぉ〜!」
「もっと、(自分の名)のオ〇〇コ、
ぺろぺろしてください!」
完全に絶好調モードです!
ところが、今回はここでも嬉しいイレギュラー発言がありました。
「入れて!ガンガン突いて!」
なんということでしょう!
初めてではありませんが、数年ぶりの激レアおねだりであります!
(しかし、一緒にイクには、まだちょっと早いな…)
(クリ攻めで、イク直前までもっていってからの方が…ええい!ままよ!)
合体!
「あぁぁぁん❤️」
1〜2分の間ではありますが、素晴らしい興奮を共有できました。
結果的には、やはりワシが先に果ててしまい、
その後、ウィンウィンサービスで奥様の仕上げをする必要はありましたが、
全てが終わった後、恒例の「ぴとタイム」は、
二人とも心から満足できていたと断言できます。
ワシのあくなきエクスタシー探求の旅はこれからも続きますし、
その中には、Pスポットや中イキの研究も含まれるでしょう。
しかし思いました。
(こだわるポイントは、そこじゃないな)と。
愛する奥様に、尽くし、観察し、探り、試すこと、
そのプロセスこそが大切なのです。
もうすぐ彼女は、61歳のバースデーを迎えますが、
今のペースが、3週に1度、月1、となっていったとしても、
ワシの探究心は衰えないでしょう。
そうだ!今回は、異常に間隔が空いたんだから、
来週もきっとアリだな。
イエイ٩( 'ω' )و