昨夜は年に一度のレストラン夜間営業で恒例の『クリスマスディナーバイキング』を開催しました。
知る人ぞ知る.....っていう年末恒例のイベントのひとつで、いつもみんなみの里をご利用くださるお客様や、頑張って農産物を出荷してくれる会員さんに感謝するレストランからの“おもてなし”です。
雪だるま君にご挨拶して本館に入ると、そこにいたのは、
受付嬢の亜紀子姫とハルヨお嬢のふたり。
みんなみの里にもこんなに若い(?)娘たちがいるんですョ。 ('-^*)
トナカイ店長もお客様をお出迎え。
張り切りすぎてプッツンしないでょ.....。 (・・;)
そんな中、頭をかかえていたのが、これまたはじめての参加 “悩める神父様” 建次郎お兄さん。
「司会を仰せつかったけど、ど~しょ.....。」ってサ。
お料理がならべられていくと、かぐやのおなかがグ~ッとなりましてチョッとはずかしい.....。
鴨のロースやフライドチキンや豚カツ、フライドポテト....といった揚げ物をはじめ、白身魚のホイル焼き、野菜の煮物などなど.....、テーブルいっぱいにならべられました。
ほかにもおにぎりや五目ごはん、豚汁といったものもありましたョ。
フルーツの盛り合わせもありました。
そして、メインのオリジナルケーキはお皿に盛り合わせて、お客様おひとりずつにお渡ししました。
だってね、ケーキをほかのメニューと同じようにバイキング形式にすると、過去においてですがケーキをごっそりとお持ちになる場合があり、食べられないお客様がおられたりして.....。 (;^_^A
つまり、それだけみんなみのケーキがおいしいってことですョ。
うれしい悩みですけどねぇ。
コンサートは二組。
ピーターラビットというバンドとピアニストのみなみ君。
ピアニストのみなみ君は、お仕事上みんなみの里との関わりがある方で、彼の弾くやさしいピアノの調べがまた心にグッとくるんですよねぇ。
かぐやも子供の頃ピアノを習っていたけど中学生になってやめちゃいました。
学業・部活と習い事の両立は、かぐやには非常にむずかしかったので.....。
なんて、言い訳かな、アハハハハ.....。 (^_^;)
ピアノって一日サボると指が動かなくなってうまく弾けないんだよねぇ。
みなみ君はちゃんと両立していたってことかもね。
みなみ君、すごい!!
これがみんなみの里レストランの『クリスマスディナーバイキング』です。
あしからず。 m(u_u)m




