Fresh Baked Bakery Kyoto -14ページ目

さ久ら餅


{9AB0E979-F883-44E3-9BDC-D4DD249330A6:01}




嵐山の鶴屋寿さんの「嵐山 さ久ら餅」

高級料亭のお茶菓子とお土産として生まれた鶴屋寿さんのさ久ら餅は、道明寺で作られたお餅を塩漬けした大島桜の葉でつつまれています。

{C392500A-5036-44C4-AFA8-F6D70FDC99A2:01}

二枚の桜の葉で挟まれていて、小ぶりで白い上品なお餅が。餡はこし餡。

とても上品で、春らしい香り♡甘さもひかえめです。
お花見しながらお抹茶とゆっくり頂きたい。

毎年春に頂きたいお菓子です。

CHARLE SELFIA 「クリアホワイト」


CHARLE SELFIA「クリアホワイト」
クリアホワイトミニボックスをシャルレ社から商品をいただきました。





クリアホワイトローション<化粧水>20mL

クリアホワイトミルク<美容乳液>10mL

クリアホワイトミルク<クリーム>5g

のセットです。



白とシャンパンゴールドの上品なパッケージ。

化学、薬学、皮膚科学の最新技術を活用し、安定性と浸透1性を高めた「ハイドロキノンEX」を独自に開発。みずみずしいうるおいにあふれた、透きとおるような透明肌に導きます。さらに、「マンダリンクリア」を配合することで、肌の表面を整え、うるおいのある肌へみちびいてくれるそうです。

ハイドロキノンは、美容皮膚科でしか使えないイメージがありましたが、化粧品として使える成分が含まれていて、嬉しいです。





もっちりこっくりとしており、化粧水だけでもしっとり。





美容乳液なのにベタベタしすぎないのびのよさです。





こっくりしたクリーム。乾燥しやすい春の時期には、このようにしっかり保湿がしたいです。



どの製品も、匂いはほぼなく、匂いの強い化粧品が苦手なので、嬉しいです。

基本は上のスリーステップ。

乳液とクリームはどちらもうるおいを閉じ込める目的で使いますが、クリームの方が閉じ込める力が強く、乳液はほどよく閉じ込めます。油分は乳液は少なめ、クリームは多めで、乳液はさらっと軽い仕上がり、クリームはしっとりとした仕上がりになります。



子育てなどで、忙しいママにはスリーステップでも楽チンで助かるのですが、よりシンプルにしたい時は、化粧水とクリームだけ、夏場などべたつきが苦手なときは化粧水と美容乳液だけでもOK。

開発ストーリーや詳細ははCharleSelfiaブランドサイト>CharleSelfiaブランドサイト
で!


http://www.charle-selfia.jp/product/clearwhite/



ママになると、お散歩やお外遊びなど、日焼けをする機会が激増。特に3歳が他のママとの交流も増えたり、外出の機会も増えるので、一つの転換期なのだそうです。

まだプレママの私ですが、シミができやすい時期、、、キメを整えて、白い肌をキープしたい、、、



ママになるとどうしても自分のことは後回しになりそうですが、
少しでも女性であることを忘れずに、明るく元気に過ごしたいのは女性の理想ですね。
これからママデビューに向けて、スキンケアもコツコツ頑張りたいと思います!

カオサン通りとトムヤンクン

しばらくブログもお休みしていましたが、少し体力および気力が戻ってきたので、去年の夏に訪れたバンコクの記録を♡

三大寺院を灼熱の中歩いて、ヘトヘトの中、ワットプラケオからカオサン通りまで徒歩で移動。
途中、地球の歩き方の隅っこにも載っていた「ハト餌おばさん」に遭遇する。
鳩の餌を押し付けて法外な値段を請求してくる怖いおばさん。
早歩きで歩いていたのに、餌を投げつけられ、とっても怖かったです。



ようやく到着~~。
東南アジア随一の安宿街として栄えたところで、今はちょっと観光地ぽくなっているのかなあ。
お土産ものなどはお安いとのことですが、独特の雰囲気。お昼だったのか、割と静かです。


タイのマクドナルドのドナルドさんもタイ式ご挨拶。
「サワディークラップ!(こんにちわ)」

ようやくランチにありつけました。
お店の名前は、その名物の「トムヤンクン」

カオサン通りから路地を入ると、白を基調とした洋風のおしゃれなレストランが。

大エビの入った「トムヤンクン」


タイ風のサラダ「ヤム ウンセン」
春雨やパパイヤをナンプラーやライムで和えたもの。



タイのちょっと辛いは尋常でなく辛いので、ウエイターのお兄さんに、オーダーの際に
「辛いのは苦手だから、くれぐれもからさを抑えてよろしくね」
と伝えたのですが、やっぱりお皿の上のお料理は可愛い顔して辛い~~。
辛いの苦手でないのだけどなあ。。

せっかく摂取した水分も、辛いものでたくさん汗をかいてまた水をグビグビ。
こうしてからだをひやして行くのかな。

ほっと一息したら、カオサン通りにでて、トゥクトゥクに乗ってみることに。
ぼられるから気をつけるようにと言われてたけど、ドキドキしながら紙にかいて交渉してみたら
法外な値段でもなかったので乗ってみることに。



車のようにガードがないので捕まっていないと落ちてしまいそうなドキドキ感と、
バイクがすぐ隣をすり抜けていく臨場感。。。
緊張しましたが、良い経験になりましたw