殺菌剤の大量購入により、シリアルとヨーグルトを自主回収 | 日常生活から考える食生活と社会問題

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4月3日にオーストラリア産の大麦から、基準値の5倍の殺菌剤が検出されたと発表された。

 

これにより、日清シスコはシリアル商品31万5千パックを自主回収。

 

さらに日本ルナは、大麦を使っていたヨーグルト製品、約13万2千個を自主回収することを発表した。

 

今回の問題は、偶然発見されたものである。

 

シリアルやヨーグルトを食べる人は多いと思うので、大きな問題です。

 

このような、健康を脅かすようなものがやすやすと輸入され、市場に出回ってしまうのは安全に問題です。

 

政府に抗議の声を届けましょう。

 

ところであなたは、食生活に関係することで、不安や恐怖、フラストレーションを感じていることは何ですか?

 

また、あなたが理想としている食生活は何ですか?

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。