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 写真に他意はないです。 








 ただ、サンホラということで薔薇を。








 以前に書きましたが、20日に仕事が入りそうで、19日のチケットを取り直すつもりでいたら、友人も一枚取って欲しいと頼まれました。








 




 そんなわけで、今朝、19日を狙いましたが、完売。








 20日のチケットは無事に取れましたので良いのですが。




 




 仕事の方はシフト変更可能だと同僚に聞いたので取り敢えず安心です。








 それに今回は絶対に行きます。








 というか、行かなくてはなりません。








 友人との大切な約束だからね。




















 RIKKIさんが参加なら、十一文字の伝言の生歌が聴けるでしょうね。








 楽しみです。








 プロローグアルバム「イドへ至る森へ至るイド」も聞き込まないとね。




 




 ぐるっぽでも掲示板立ってたけど、略称は結局なんになるんだろう。




 




 個人的には「へるへる」が好きだけど、「イドイド」がわかり易いかな。




 




 後夜祭ということで、弾けたライブになるといいなぁ。








 一ヶ月も先の事ですが、今から楽しみです。








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 心に薔薇を抱いて参加したいと思います。




 












 




  



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 品川水族館へ行って来ました。




 とても、楽しいところでしたね。




 イルカとアシカのショーも楽しかった。はしゃいだり恐怖する子供が面白くもかわいかったよ。




 イルカのショーは撮影したんだけどね。逆光気味でシルエットイルカになってたんで(T_T)。


 


 なので、ショーの前に撮影したイルカで勘弁してね。




 あと、最近多いのかな。


 


 海底散歩みたいなコーナーがあるのは。




 水族館なんて、何年も行ってなかったから、いろんな意味で新鮮だった。






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 下から見上げたアザラシね。




 面白いけどね。チューブの中を歩くと、度のきついメガネをかけた時みたいな気分。



 酔う感じがするの、わかるかなぁ。


 人によってはダメかもね。


  



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 クラゲ。



 見る分には綺麗。


 触ると痛いから近付きたくは無い感じの生き物。




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 この時は、忘れてたけど、このあと見た舞台は「エンガワノクラゲ」だった。




 後で、写真を確認しながら、使えるなって思うまでね。






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 確かフンボルトペンギン。




 イワトビペンギンもいたけど、奥にいてね。余所向いてるから撮影は無しです。




 楽しい一日でした。




 天気もそれなりに良かったですしね。




 


 



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 写真は本物のクラゲです。




 乙女企画クロジの舞台「エンガワノクラゲ」を観劇してきました。




 ここからね、ネタバレるかもですよ。




 










 




 じゃあ、書くよ。
















 そうだなぁ、まずねシナリオが重い。


 


 これは好みが別れるところですね。




 あるトラウマのために、精神を病んでいる姉弟。




 この二人が12年ぶりに出逢うことで、話は加速しながら進んでいく。




 二人を中心に、ぶつかり合いながら、心の安寧を取り戻すまでの話なのだ。




 錯乱したシーンでは舞台全体に、多分、スライド照明が当たる。


 わかりやすくなる演出の一つだ。

 
 トラウマである過去対面するシーン少年時代と現在の姉弟が介在する。印象的だ。


 過去と現在の役者が舞台上に同時にあるわけだが、これが見にくいという訳でもなく面白い。


 ラストでは字幕の投影などがある。


 素人意見だが、舞台的というか映像的な舞台演出だったと思う。


 偉そうに語るが、ズブの素人の感想ですから、あしからず。 




 話のテーマとしては「あなたが大切だよ。いなくなったら寂しいんだよ」という事です。


 そして、それは口にすることが以外と難しいって話。



 このテーマはとても良くわかります。伝えられないもどかしさとかもね。


 感情や気持ちを簡単に伝えられるなんて事はなかなか無いことだしね。

 コメディタッチに描きながらも、人間の抱えるダークな一面や精神的に壊れている感じがとても上手く表現されたシナリオだと思います。



 後は、それを支える役者さんの演技力ね。普段、声の演技をされている方々が多く、舞台は初めてという方もいたと言う事ですが、皆さん素晴らしい演技でした。

 能登麻美子さんの壊れた演技には参りましたよ。

 演技や演出などとても興味深く面白いものでした。シナリオは見た人それぞれで、感じるものも違えば、好みも別れるかなと。

 私的には、重い話でしたがとユーモアもあり、面白いシナリオだったと思います。


 個人的に、シアタートップス以来の小劇場での観劇でしたが、良かったです。

 座席は、後ろの方と言いましたが、全然近かったですね。


 あの空気は大きな劇場にはないものですね。


 有意義な2時間でした。
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 夜勤に向かう車中で撮影した空。

 なんか良いかなって思った。


 最近、ペタやコメントを残してくれる人が増えた。

 とても、嬉しいことだ。

 膨大なネットワークの中から、写真や共有の趣味がキッカケで訪ねてくれた人達が証を残していく。


 不思議だ。


 顔も知らない人が、友人のように思えて来る。


 とても希薄な関係性だと思うが、コメントやペタはそれを少しずつ濃くしていく。

 
 考え方が少し変わったかも知れないそう感じた一週間。


 明日、夜勤があけるといろんな事が待っている。


 いったい何年ぶりだろう、こんなにも明日天気になぁれ!って思ったのは。


 ここへ来てくれた皆さんに感謝を!
 2008-2010のYuki Kajiura LIVEの音源を集めたCD「Fiction Junction 2008-2010 The BEST of Yuki Kajiura LIVE」が先程家に届きました。


 感涙ですね。


 ライブ音源の日本語封印CDが出る予定と聞いて注文してから得に情報を入れていなかったので、開けてみるとCD2枚組で、Yuki Kajiura LIVE vol.2-5から選曲された音源が入って入るとは想像以上でした。

 Kajiura LIVEにはvol.2から参加してるので嬉しいですね。


 ライブDVD持ってますけどね。


 それでも、きちんと音源化されるのは違うよ。


 サントラ盤とは全然違いますし、持ってないサントラも沢山ありますからね。

 どの曲も、いーんです!
 歌姫たちの魅惑のVOICEにやられちゃいますよ。


 梶浦由記さんのサウンドが好きな貴方、買いですよ。


 ライブに参加した事もないし、DVDも持ってない人でも納得の一枚だとおもいます。


 そういえば、昔は、コンサートアルバムとかよく出てましたよね。


 やっぱり、映像メディアが発展すると需要が減るんでしょうね。